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ワクチンの歴史 Part 2

歴史-パート2
ラッキーな化学者、パスツール 

ジェナーの次に、ワクチンで有名なのはパスツールです。ルイ パスツールは1800年代半ばのフランス人の化学者で、生物の基本的な問題について、最初に考え出したフランス、ドイツ両国の科学者団体の一員でした。その問題とは、

-生き物を生かすのは、何か?
-病原菌はどこから来るのか?
-病原菌と、病気のどっちが先に来るのか?
-物体はなぜ、腐り、発酵し、解体するのか?
-空気中、または生命体の内部に、こうした作用をもつ何かが存在するのか?

といったものでした。

当時はこうした基本問題に対し、歴史上初めて様々な発見がされていました。色々なアイデアが次々と浮かんできましたが、まだ断片的なものでした。世間の、不確かさを感じている心境を上手く利用して、自分こそがそうした問題について最初に考え出した人であり、全ての課題を理解しているのだと主張したちゃっかり物が、このパスツールです。彼は、自分が分からない課題については両方の意見の見方をしておき、後で答えが分かった時点で、以前の自筆から部分的に引用して、常に自分が最初に答えを発見していたと主張をすることで知られていました。先に述べたような、まだ実験的な段階のアイデアについて、それらの難点や問題を研究していたのは科学者達だけで、国の法律関係の人々やマスコミは何かが起こっていることは分かっていても、実際に何が起きているかまでは把握していませんでした。それでも今も昔も変わらぬもので、彼らは知った振りで押し通してきましたし、また、そうした人々にとってパスツールの様なカメレオン博士は、ちょうど都合のいいフロントマンだったわけです。

こうしてパスツールは、どう身を振れば金儲けにつながるかを嗅ぎ付けると、この新しい教義をもとに、出世をする方法を考え出したのです。

病原菌の説について

では、この病原菌の説とは、実際どんなものなのでしょうか?これはごく簡単に言えば、病気はそれぞれ種別ごとに異なるものであり、それぞれの病気が独自の微小生物によって引き起こされるものだという説です。ゆえに、ここで科学に求められたことは、そうした害のあるそれぞれのばい菌を、患者には害をあたえずに殺す効果を持つ薬やワクチンを作り出すことでした。

もちろん、それが出来れば万事OKなのでしょうが、自然とはそんなに簡単に白黒はっきりつけられるものではありません。第一に、バクテリアやウイルスは、住み着く環境にうるさい生き物であり、だからこそ風邪を引きやすい人や、そうでない人がいる訳です。ペストにかかっても生き延びることが出来た人々がいるのも、このせいですし、だからこそ、毎日病気にかこまれて働いているにも関わらず、まったく病気にかからない医者や看護婦がいるのです。

ディーパック チョプラによると、インフルエンザのウイルスを選別して一団の対象者の粘膜に直接注入した結果、インフルエンザにかかったのはわずか12%であったということです。(Quantum Healing [266]

病気とは、体の機能が衰弱し、栄養不足で正常に動くことが出来なくなったときにかかるものです。ではその原因になるものとは何かと言うと、体の抵抗力の弱さ、不潔な環境、有害な食生活、悪い生活習慣、そして免疫力の弱さが挙げられます。このような状況では、血液に微生物がすみやすい状態になってしまうのです。後にはパスツールさえも、バクテリアやウイルスは、それ自体は病気の原因ではなく、病気にかかった細胞組織をゴミ拾いの
ようにしてむさぼり食う存在だと、認めています。

この病原菌説が、穴ぼこだらけの頼りない説であることはパスツールも承知していました。しかし、ちょっと調べれば分かるように、彼はPRにおいては凄腕の人物だったのです。彼は機会のあるごとに、頻繁にヨーロッパの控え室で判事や貴族、法律関係者におべっかを使いにいき、その結果、パスツール自身にも理解できていない科学的諸問題に関する、パスツール式現代科学論を、国の有権者達が受け入れていくことになりました。[191]

こうしてパスツールは、ヨーロッパ諸国において、ありとあらゆる称号や名誉を与えられ、至る所で彼の説が出版され、引用されるようになりました。そして、ついに政府のリーダー達の間で集団ワクチン接種の案が立ち上がり、パスツールの栄光は全盛期を迎えます。

パスツールの本当の姿

1923年に出版された、「ベシャンか、パスツールか?」というユニークな本があります。この本の筆者はE.ダグラス ヒュームといいますが、実は女性であり、ただ当時本を出版するために男性名を使用した訳です。この本は今も出版されています。

パスツールは、データを偽造したり、他の科学者の説を盗んで、それを自説として発表することで悪名高い人物でした。彼が発見したとされる有名な諸説も実は「借り物」なのですが、しかしこの人物は「自分が最初に発見した」と主張することにかけては、抜け目のないやり手だったのです。[191]

この本の筆者は、他にもパスツールの裏話をいくつか挙げていますので、興味をもたれた方はさらに詳しく調べてみると良いと思います。

-パスツールはただの化学者であり、薬学や生理学において、何の学位も取得していない。

-パスツールは、狂犬病の治療法を見つけた、のではなく狂犬病そのものを作り出した可能性が高いこと。

-パスツールは動物を使って、おぞましく残酷な実験を何度も行い、それにより解体実験という行為の第一人者になったこと。それ以来、現在に至るまで、数え切れない数の実験用動物が、パスツールの研究所に限らず世界中の薬学研究所において「科学のため」という名のものに無必要で、酷い殺され方をしているのです。

-自分の宣伝と、法律で強制された薬やワクチンの売り上げから儲ける、という2つの目的のために、偽りの実験結果や偽のデータの乱用をしていった点からみて、パスツールは人類の救世者ではなく、科学者というよりもむしろ商売人だった、といえること。

ばい菌は、病気の兆候であり、病気の原因ではない。

パスツールの病原菌説に関しては、当時の有力科学者達からも多くの反論がありました。

当時のフランスで、おそらく最も優れた科学者であり、バクテリアの発見者であるアントワーヌ ベシャンはリール大学の教授でしたが、彼はこう言っています。[205],p.183

「バクテリアは病気の原因となるものではない。ゆえに、血清やワクチンは病気を防ぐことも、治すことも出来ない。」

細胞説の筆者である、ルドルフ バーチョウ自身も、これに賛成してこう述べています。

「ばい菌は、細胞組織が病気にかかる原因ではなく、病気にかかった細胞組織を見つけて住み着くものだ」                   -Man the Unknown [298]

ばい菌は病気の開拓者ではなく、ごみあさりをしているだけ

当時の、そして現代の多くの科学者と同様に、バーチョウが気付いたこととは、細胞組織にばい菌がいることで、その細胞組織が病気にかかっている印になるとは言えるが、ばい菌が原因で細胞組織が病気になったわけではないという事実です。弱ったり、病気になった細胞組織は、微生物にとってかっこうのターゲットであり、そこに住み着いて色々行動を広げていくには最適な環境です。だからといって、細胞組織が弱まる原因が、ばい菌だという考えとは、全く違う話ですね。

現代の、病原菌説をとなえる医者や筆者達は、根拠になる正しい事実もなしに、宣伝文句をやたらと唱える信用できない存在です。彼らの唯一の切り札は、1940年代にアレクサンダー フレミングがペニシリンを発見したことで、「この薬学における偉大な功績をもう一度」、といった感じですが、これを聞いて一番恥ずかしく思うのは、おそらくフレミング自身でしょう。彼は、一般人がよく使う「念のために」方針のもとで、抗生物質が迷信的に乱用されて、その結果スーパーウイルスが発生することを予測していました。[46]

全てのウイルスに効く、万薬とは

健康な人間の生存状態を、「外界から厳重に守られた殺菌カプセルに入り、他の生物が入ってきたらすべて侵入者とみなして殺してしまう」といったひどく軍隊的な考え方- これは、現代薬学の碑石とも言える位、基本とされている考えですが、実際これは科学的には非常に無理のある考え方なのです。

健康な人間とは、生物圏の宇宙の中で従属しながら生きているものであり、体の内側も外側も、何千もの微生物にかこまれていて、それらが全て、均衡を保ちながら共存しているのです。内科の学会において最も地位のあるケーン シャハニ博士は、通常の人間の大腸は長さ3lbにもなり、400種類もの様々な生物を内包していると述べています。[50] 人間のまつげの中で一生を過ごす微生物サイズの蜘蛛だっているのです。[350] また、破傷風の項目の際に述べたように、アレック バートン博士によると破傷風の菌はごく一般の健康な人間の肌や、さらには口の中にまでいる存在です。[339]

ばい菌が繁殖している状態を、れっきとした科学者達は「病気の原因」ではなく「病気の兆候」として捉えています。まず、病気になって、それからばい菌が繁殖するのです。権力の影響下にある薬学会では論じられることがないこのごくシンプルな概念こそ、この本のキーポイントとも言える考え方なのです。

宣伝にのっとって

政治とは、いつの時代も変わらぬものです。地球が太陽の周りを旋回していると発見したガリレオをピサの斜塔に閉じ込めたのと同様に、権力者が自分の配下にある者達の思考を支配しようとする-そうした考え方をもっていたからこそ、それを活かしてただ果敢に機を見て行動するパスツールが、本来ならば身に余る役割である、現代の生物薬学会の先駆者という役につくことが出来たわけです。

1995年の「病原菌説- 意図的になされた語報道」という本で、ハワード ヘンケは病原菌説が近代の製薬会社に、次のような機会をあたえたと述べています。

「...西洋の一般人に、体の病気などに筆頭される全ての不自由は外部からの要因で起こるものだと教え込み、それらから身を守るには、個人の自己管理や体の機能ではダメなのだと、自己管理とは関係なく、科学的な治療こそが病気から守ってくれるのだと信じ込ませること」[299]

つまり全ては、宣伝にかかっているというわけですね?

E.ダグラス ヒュームはこう書いています。
「ワクチンが大衆向けに売り出されることがなければ、パスツールの病原菌説はうやむやの内に消え崩れて行っただろう。」                       [191]

乱暴に手を加えてはいけないもの

まず最初から、どんな理由であれ肌を針で刺すこと自体、懸念されるべき行為ですが、手を出してはいけない体の環境である、循環機能に新種のたんぱく質や物質を注入するなど、もってのほかの話です。血液に微生物を注入することについて、私達は余り考えずにきっと科学的で安全だろうと思い込みがちですし、主流のメディアや科学誌も、同じ様に根拠もないまま決め込んでしまっていますが、実は注射という行為は、自然にたいするまったくの暴力行為に他なりません。自然が造り出した環境とは、どんな物も、消化器官と呼吸器官という検査室を通らずに血液に混じりこむことがないようにとデザインされたものだからです。こんな自然に反した行為は、どんな口実をしてみても、科学的であるということは出来ません。

注射に反対をしている多数の科学者の内から、幾つか例を挙げてみましょう。

「何らかの生命体を、血液という、もともとそれらが住むべき場所でない環境へ注入することは、ごく深刻な障害を引き起こす可能性がある-ひどく陰鬱で、深刻な状況になってしまうことが考えられるのだ。」-アントワーヌ ベシャン[191]

ウォルター ハドウェンMDは自筆の「戦争と病原菌」という本の中で、1世紀前のボーア戦争時における南アフリカの戦場の様子から、戦争自体が原因で死亡した人々の数は86,000人であると示していますが、予防接種率が100%のこの国で、さらに96,000人の人々が病気にかかって死亡しているのです![300]

1915年には、英国のトップセラーの薬学誌であるLancet誌に、また別の薬学医が記事を載せています。[301]モンタイス医師は、パスツール式の注射を受けた患者が破傷風にかかったケースを21件しらべた結果、全ての患者が、その注射が原因で破傷風にかかったという結論を出しています。モンタイス医師は、「パスツールは新種の病気をつくり出した」と書いています。

パスツールは動物を使った酷い実験や、解剖を始めた人物でもありますが、これらの実験もいまだに有効だという証明はされていません。なぜだか分かりますか?皆さんはペットの猫に、自分の風邪薬を与えたりしますか?いいえ、自然な環境化においては、動物は人間とは異なる病気にかかるようになっているのです。この点を取り違えたことで、私達は無意味でバカ高いだけの、誤った道を進む羽目になってしまいました。動物達に、本来彼らがかかるはずのなかった病気を疾患させて、その上それが我々人間がかかる病気と同じだという振りをし、その動物の症状を治療する薬を作ったって、それでどうやって人間の病気を治すことが出来るというのでしょうか?こうして作り上げられた薬を、私達は人間にも同様に効くに違いないと勝手に思い込んでいるわけです!本当に馬鹿馬鹿しい事ですが、全ての薬剤の研究、製作発表、そして処方薬として合法と認められるプロセス、これら全般における基盤となっているのが、いまだにこの動物試験なのです。(ハンズ リューエッシュ)[302]

新しい市場の開拓

ワクチンがどの様に、又なぜ現れたかということについて理解する原点ともいえる、重要なコンセプトとは、「歴史上はじめて、医者達はもはや病人だけにターゲットを絞らなくても良くなった」ということです。ワクチンのお陰で、いまや医者達はまったく健康な人々までもが、健康維持のために注射が必要だ、と主張しようとしています。

こんな信じられないほど非科学的な主張を通すためには、なにか犬を手なずける餌の様なものが必要ですね?そこで医者達は、まるで自分達は科学界の支配者であり、現世代における健康の秘密のドアをあける鍵でも発見したかの様に振る舞い、ご親切にも一般市民にありがたく分けてやるんだ、という芝居がかった振りをしています。しかも、料金つきで、です。
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~翻訳者Hariさんのメッセージ~
私が大きく影響を受けた予防接種の参考本をご紹介させて下さい。

著者は、アメリカのホリスティック研究者であるDr.Tim O'Sheaで、
原本のタイトルはThe Sanctity of Human Blood : Vaccination I$ NOT Immunizationです。


The Sanctity of Human Blood : Vaccination is Not Immunization (Fifth Edition) [Paperback]
Tim O'Shea (Author)


翻訳本の方は、「予防接種の本当の意味ー大切な人を守るために」としました。

私自身、自分だけの時には何も深く考えずに予防接種を受けていましたが、
娘が生まれからは、
「子供の身体に注射するものだし、健康や命に関わるものだから、まずはどんなものなのかその実態と効能、危険性について親が知った上で判断したい」と思うようになりました。

同じ様に、ただ家族や医者から聞いたほんのちょっとの情報だけで、またはそのプレッシャーに押されて、

よくわからないままワクチン接種を受けてしまう方、

あるいは疑問を感じても参考になる情報をどこで探したらよいのか判らない方、

またはただ副作用が怖いらしい、といううわさだけで、確信はないが受けていないという方

色々だと思います。

私もそうした時期にこの参考書に出会い、まさに目からうろこの体験でした。
そして、自分の知りえた情報を分かち合いたいと思い、Dr.ティム オシアーに了承を得た上で、この本を日本語訳することにしました。

彼の本は、ワクチン接種の始まりと歴史から、現代のワクチンの実情に至るまで、細かい裏づけの参考資料とともに、一般の人にもわかりやすい内容で教えてくれます。

さらに、この本で使用している参考資料は、政府機関、主流の医学誌といった
「ワクチン接種を薦めている側」の資料なので、「ワクチン反対派」が感情的にいった不確定な情報なのでは、という心配がありません。

掲載している情報は、主にアメリカの状況が中心ですが、日本の現状を知るにも十分役に立つものです。
何より、ワクチン製造業者と政府間の権力及び資金関係の結びつき、メディアへの影響力などは、アメリカに限るものとは言えませんから、実に興味深いと思います。

翻訳の全文章を、私の日記に項目ごとにわけて掲載してあります。
ただし、こちらは校正チェック前の文章ですので、多少読み苦しい箇所もあるかも知れません。

今回、著者のウェブサイトに日本語版を電子書籍(e-book)という形で掲載しましたので
ご興味のある方はぜひこちらの方をご覧になって下さい。購入に
は$25かかりますが、その価値は十分あると思います。

(注※当ブログに簡易翻訳版を記事・日記にしているので
購入しなくてもある程度読めます。
上記の目次欄
でご確認ください。
翻訳者様の紹介メッセージをそのまま転載しただけで
購入をすすめているわけではありません。
いつか日本語版が日本でも出版されることを願っています。)

www.thedoctorwithin.com

books & CDs という欄をクリックすると掲示されます。

まずは、日記のほう(無料)をお読みになってから
ご検討くださると良いと思います!

それでは、
この本で得た情報が、一人でも多くの両親と子供達の役に立つことが出来ますように!





医薬品医療機器情報提供ホームページ(医薬品名、ワクチン名検索で、成分、製造法、副作用の医薬品添付文書をPDFファイルで閲覧可能)

その他
薬のチェックは命のチェック No.43[特集]ヒブ・肺炎球菌ワクチン
●予防接種前から髄膜炎は減っている。



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