スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。




ワクチンの歴史 Part 1 続き

動物の血液

ここでは、過去200年の間、天然痘ワクチンを裏付けていた科学的根拠の実態を見ていきましょう。人類と動物の血液や体液を、無造作に混合するという行為は、大昔から続いてきた多くの文明の伝統にまったく逆らった暴力行為でした。多くの宗教は、この行為を名指しで禁じています。しかも天然痘は、牛やその他の動物に自然に発生した病気ではありませんから、人工的に感染させなければなりませんでした。こんなに不注意に異なる生き物を混合して実験された上に生まれた病気が、あるでしょうか?母なる自然を馬鹿にした、なんとも愚かな行為です。

1875年には、天然痘は手に負えないほど多数の異なる原料と混合し、合体してしまっていましたし、多種類の動物を通して発達してきたため、ワクチンの実態はまったく把握できないありさまでした。与えられた天然痘ワクチンがヤギ痘である場合も、ブタ痘、牛痘、サル痘、ホース グリース、または人間の天然痘である場合もありましたし、もしくはこれらのミックスということもありました。[325]

ワクチンは本当に効果があったか?独裁的なプロシアン ルーレット

1853年には、議会が大英帝国の全域で、この安全検査もされていないワクチンを義務化する法律をどんどん作り始め、ヨーロッパの他の諸国も、これにならいました。

ハドウェンが、この1世紀前の薬学的なリサーチへの、貴重な扉、きれい事の波でながされてしまわなかった扉を開けてくれます。彼の話は、1800年代においてヨーロッパで最もワクチンが行われ、その後もダントツで続けた国、プロシアにおける驚くべき実態を教えてくれています。ハドウェンは、メディアが危険に気付いてアクセスを制御してしまう前に、これらの薬学データを調べていたのです。データが物語っている事実とは、次のようなものです。(Hadwen[291],[295])

プロシアは、天然痘ワクチンの義務化法律を、1834年に採用した。その法律とは、全員の乳児がワクチン接種を行い、就学時に再び摂取を行うことを義務付けるものであった。さらに卒業時にもう一度、そして軍隊に入る前にもう一度摂取を行わねばならなかった。健康な男性は、全員が軍隊に入らねばならないことになっていた。ワクチン接種を拒否した人は、力づくで抑えられ、強制的に摂取され、その結果徹底的に、両腕とも10回ずつワクチン接種を強いられた。[291]

-このことから、プロシア人の100%近くが、ジェナーの天然痘ワクチンを受けていたことが分かりますね。では、このワクチン法の35年後に、プロシアはどんな状態になっていたでしょうか?国中の国民を35年間繰り返し強制的にワクチン接種した結果、なんと100万件の天然痘の流行がみられ、124,978人の死者が出ていたのです!

殺しの免許

では、イギリスはどうでしょうか?

イギリスでは、ジェナー方式の「予防接種」の義務化が1853年に始まりました。(McBean p.13)[205]それ以前のイギリスにおける、天然痘による死亡数は、2年ごとに約2000人でした。

この「予防接種」が始まった結果は次の通りです:
年代        死亡数
1857-9      14,299人
1863-5      20,059人

これに応じて、議会はより厳しいワクチン接種法を定め、国民の97%が接種を受けました。その結果は、以下の通りです。
年代        死亡率
1868        44,840人   - Null,part�、p.23 [220]

全く、なんというワクチンでしょう!

アルフレッド ラッセル ワレスは1800年代のイギリスにおいて、ワクチンの統計がどの様に裏工作されてたか、又誰がどうしてそんなことをしていたのかについて、十分な証拠付けを提供してくれています。UKとヨーロッパ大陸における、天然痘による死亡率とそのワクチンによる死亡率を表にしてくまなく照らし合わせた後、ワレスは天然痘ワクチンについて以下のような結論を出しています。

「...実際には、その病気にかかる率を増やしていた。...のケースを見ても、同じ結論がでる。つまり、ワクチン接種とは、全くのでたらめであり、たった1人の命も救ったことがない上に、数え切れない種の病気の原因であり、無数の死亡者を出し、無実の人々を無意味に苦しませたものである、ということだ。よってこれは、この無知で偏見に満ちた時代における、最大の過ち、今世紀における最も醜いしみとして、次世代から見なされるであろう。」  - Alfred R.Wallace, Chapter � 1898  [180]

フィリピンでの大失敗

第1次世界大戦後、天然痘ワクチンは使われずに余っている物が多く出ました。そこで、我が国はどこか他で、コントロールが効く市場を探しました。そうして1917年に合衆国がフィリピンに大規模な天然痘ワクチンの制度を強制化した際には、約25百万件もの接種が行われました。ワクチン接種後、163,000人のフィリピン人が天然痘にかかり、その内死者は、ワクチン接種開始以前の死亡数の3倍である、75,339人にも上りました。この数は、ベトナム戦争で戦死したアメリカ人全員の数をも、遙かに超えるものです!アメリカによるこの「予防接種」プログラムは、フィリピンにおいて幾つかの恐ろしい流行感染を生み出しましたが、もちろん日常のニュースでは取り上げられませんでした。(Anderson, p 69, W.H.Hay,  及び James, p 410 [171, 221, 188])

失敗から学ばないアメリカ

あまり知られていない事実ですが、アメリカが天然痘のワクチン接種を開始した1902年の直後には、イギリスはすでに接種を取りやめています。1907年に、イギリスはやっと止めなければいけないと理解し、天然痘ワクチンの強制を終了しました。オランダでも、同様に1928年、オーストラリアでも1925年に止めています。(Anderson, p 10)[193]

では、アメリカでは止めるまでにどれだけかかったかというと、世界で一番遅い、1971年にようやく終わっています。

そして、1970年代には、伝染病は下り坂を迎えました。1050年から1970年まで、アメリカで天然痘にかかったと記録されているケースは、0件です。1970年以降には数件の天然痘感染が見られましたが、それはワクチンを接種した人達のみの中から(!)感染者が出ています。(Scheibner)[243]

ここで注意しておかなければいけないことは、アメリカでは天然痘の感染者が事実上0件になった後、30年間も続けられたということです。再度言いますが、その30年間における合衆国内での天然痘による死亡者の全件は、ワクチン接種そのものが原因で起こっています。(Mendelsohn, p232, World Book, 1994)[246, 252]

合衆国では1902年に天然痘ワクチン接種が義務化されましたが、1929年には9州を除く全ての州で、義務化がすでに廃止されていたことは余り知られていません。ひどい数の死亡者と、病気の複雑化が、その理由です。(H.B. Anderson, p 2)[193]

現在では、天然痘が自然に発生する件は、どこにもみられません。

迷信で大もうけ

結局のところ、ジェナーが本当にしたこととは、乳搾り娘にまつわる古い迷信を上手く利用して、まったくでたらめの「科学的」視点から自分とイギリス議院の財布をふくらましたという訳です。[157]

牛痘?それとも天然痘?

ここで、牛痘から作られたワクチンを接種した人達が、どうして天然痘にかかって死んだのかと疑問を持った読者の皆さんに拍手喝さい!よく注意深く読まれてきましたね。明らかな答えとしては、そうした死者の全員が、ワクチンが原因で死亡した、ということです。つまり、そのワクチンが天然痘ワクチンと呼ばれていたために、犠牲になった人々はそのワクチンで免疫が出来る、と言われていた病気にかかって死んだのだ、と推測され、天然痘による死亡者という風に数えられた訳です。天然痘ワクチンによる死亡者の数は、歴史上のどのワクチンによる死亡者よりも上回っています。

9/11以降の天然痘事情

9/11事件の後から1993年の初めにかけて、主流のメディアは偽の科学と上手く編集した歴史を組み合わせて、新たなでたらめの話を作り上げました-テロリストが、天然痘を化学兵器として用いて、人口を一掃しようとしている、という内容です。それを受けて、科学ではなく、法律の学位を持った議会のリーダー達が、アメリカ全人口に接種するに十分な量のワクチンを準備することに決めました。そしてワクチン接種を法律化して強行するために、拒否した場合には重い刑罰を定めたのです。(Altman,[360])

この新たなワクチン制度による儲け額は、3億ドルにもなります。しかし、アメリカ国民の健康と安全に比べたら、お金なんて問題じゃない、と思うかも知れませんね?

ところが、お金の問題だったのです。9/11以降の政策は、それまでに世界が見たことの無いほど大繁盛な市場をつくりあげたのですから。

3億の値札がついた、天然痘への危機感がつくりあげられ、人々に伝わりました。[85] 2002年を通して、何も知らない世間一般の人々は、メディアの工作人に踊らされて、狂ったイスラム信者達が大都市をターゲットにして天然痘の生化学兵器を撒き散らして、予防接種をしていない人口の間に山火事のように、天然痘の流行が広がっていくだろう、といううわさに始終脅かされてきたのです。

この、200年前の政策の不気味な再生版においては、科学的な事実は脇に追いやられ、まるでこうした出来事が全く起きなかったかのように振舞われました。

-天然痘は世界中で1977年には絶滅した。
-1970年以降における、天然痘による唯一の死亡者達は、全員ワクチン接種が原因で出たものである。
-天然痘のワクチンは、イギリス、フランス、ドイツ、イタリア及びフィリピンにおいて何千人もの死者を出した。
-そのワクチンとは、全く異なる病気である、牛の病気(ヴァクシニア)に対するものである。
-そのワクチンは、天然痘に対する免疫を付けない。
-歴史上発明されたどのワクチンよりも、天然痘ワクチンが死に追いやった人々の数は上回っている。
-我が国、そして世界の各国がワクチン接種を止めた理由とは、ワクチンが単に無効力であっただけではなく、それ自体が天然痘発生の原因でありその他深刻な副作用の原因でもあったためである。
-どの戦争でも、ウイルスやバクテリアを用いた兵器を使用することに成功した例はない。

以上にもかかわらず、FDAやCDC,HHSや国家安全局、その他とつぜんに作られた多くの「国民防衛」各局は、アメリカ人口、280,000,000人全員を「守る」ために十分な量のワクチンを2,3の製薬社が作るということを決定したのです。[326] そうした製薬会社には、フランスのAventis社、イギリスのAcambis社、合衆国のWyeth社が含まれます。

市場と売り上げ

人口の天然痘ワクチン接種は、効果があるはずがなかったのに、2002年の市場の耳が痛くなるような声高な宣伝のせいで、私達は次のことを忘れてしまっていたのです。

-天然痘は、現在世界のどこにもみられないこと。

-天然痘ワクチンの企画の全過程が、科学的に検証されていない論、つまりその新しいワクチンを1回接種することで、何の病気に対してもずっと免疫が付くという考えに基づいていること。

-この「安全保護」策のせいで、多数の人々が死亡、もしくは生涯続く障害を被るであろうこと。

真の友情…?

Acambis 社はイギリスにありますし、Aventis社はフランスにあるのに、その両国とも自国での集団の天然痘ワクチン接種を行なってはいません。他のどの国も、自国民の天然痘ワクチン集団接種をしていません。なぜなら、そのワクチンの唯一の市場は、国のメディアが作り上げた危機感におびえた、合衆国のみだったからです。自国の国民の安全を犠牲にして、仲良しの旧友であるアメリカ国民に譲ってくれるとは、イギリスとフランスはなんと無私欲なのでしょうね!いや、なんともうさん臭い友情です。 

計算表が狂ってきたか?

Aventis社が、突然冷凍室に置き忘れていた7千万~9千万回分の天然痘ワクチンを[発見]した、という2002年3月27日の(Washington post [120])馬鹿げた話に関して、幾つかの疑問を問いただしてみましょう。まず、7千万か9千万かはっきりしないそうですが、2千万回分って、そんなに簡単に数え間違える数ではありませんよね?それに、この会社が、1年間ではとうてい生産しきれない量のワクチンの契約を、400万ドルで結んだ矢先に、突然自分達の会社の冷凍室で紛失した大量のワクチンをみつけるなんて、なんとも奇妙な偶然だと思いませんか?

大抵のアメリカ国民は、天然痘ワクチンを接種できない

この新しいワクチン提供者達に打撃を与えたのは、CDCによる告知を載せた、リューターの記事です私達の[129]。その告知内容とは、天然痘ワクチンが、

-HIV患者
-免疫反応を制御する薬をとっている人
-湿疹アレルギーのある人

には適していない、というものでした。Journal of Allergy and Clinical Immunology誌での最新研究において、CDCは ワクチン接種による副作用反応には、失明、負傷、そして死亡が挙げられると述べています。では、アメリカ国民のどれ位が該当するでしょうか?

「湿疹アレルギーを持つ人々の数を考えると、アメリカ人口の半分は、定期的な天然痘ワクチンの接種に適さないといえる。」    
 -Journal of Allergy and Clinical Immunology、  2002年9月[122]

AIDS患者と、免疫反応を制御する類の薬を使用している人の数も、ワクチン接種に適さない人の枠内で、大きな割合をしめていますが、では、免疫反応を制御する類の薬とは、どれ位あるかと言いますと-全部の薬が該当するのです!

さらに、メディアが言い忘れていることですが、合衆国では1971年まで天然痘ワクチン接種が行なわれていたため、現在31才以上のアメリカ人のほとんどはすでに接種を行なっています。ですから、もしこのワクチンが本当に効果があるならば、これらの人達は新たに摂取する必要はないわけですよね?

ワシントン州にいる政治家達は、好き勝手に決まりを作ることができますが、それが科学と医療に関する分野である時には、医者連の協力なしではその決まりを実現することは出来ません。例えば2003年1月には、まず50万人の医療関係者が最初に新種の天然痘ワクチンを試用してみるべきだ、というブッシュのまぬけな主張に、最初に選ばれた80件の病院がモルモット役になるのを拒否して反対したために、その案は却下されました。(USA Today [79] Manning)その3つの理由とは、

-医者達は、天然痘が蔓延するといううわさに真実味を感じなかった。
-しかし、ワクチン接種による死亡の可能性は、現実の問題として認知している。
-ワクチン接種による障害を被った場合の、サポート制度の欠如。

といったものでした。

激しい反対

天然痘ワクチン接種に対する反対の声は、国中から激しく沸き起こりました。2003年の2月までに、ブッシュが最初にターゲットとして掲げた50万人の内、ワクチン接種を受けた人は1%にも満たない数でした。接種を拒否した人々には

-大病院の数々
-看護婦の連盟
-AFL-CIO
-政府の健康関係局の数々
-警察
-CDC 
-トミー トムソン自身
                  -Washington Post 2003年2月24日 [104]

天然痘による心臓発作

最後のとどめを刺したのは、2003年3月に、天然痘ワクチンは心臓疾患者には不適であると発見されたことです。関連記事の見出しを幾つか紹介します。

「天然痘ワクチンの接種後、死亡した労働者、2人目」
                -Mecker, Associated Press, 2003年3月27日 [101]

「天然痘ワクチンのプログラム、心臓発作による死亡者3人で延滞」
                    -Washington Post, 2003年3月29日 [102]
  
では、政策の訂正を提案したのは誰かというと, 問題の張本人ではありませんか:

「新しい臨時ガイドラインによると、冠状動脈の疾患、心臓のうっ血病、心臓発作や狭心病を患う人はワクチンを接種しないようにと示されている。この訂正は、Health and Human Service(国民健康福祉機関)の秘書、トミー トムソンによって指令された。」
                               -(Mecker )[101]

こんな事実を、3億ドルをちゃんと消費した後まで発見しなかったなんて、不自然だと思いませんか?

結局、この後ワクチン接種が受けられるとされたのは、大体国民人口の10%とみて妥当でしょう。もっとも、これは強制的に定期接種を受けさせられている軍隊を除いての数です。(Dr.Nass [37])

消え去ったなぞの危険性の話

天然痘ワクチンの集団接種プログラムは、2003年10月には取りやめになりました。CDCのレイ ストゥリカスによると、

「多数のブーイングを受けたプログラムは、溺れ死にした」とのことです。[79]

その理由とは、上記にあげた事例に加え、心臓関係の支障からです。というわけで、2年間も強制的なワクチン接種をすると国民を脅迫し、さらに3億ドルも使った後に、彼らはあっさりと全部を却下してしまいました。では、あの天然痘の生化学兵器テロの危険って、どうなったんでしょう?どっかに消え去ってしまったのか、なんでその話はきれいさっぱり消えてしまったのでしょうか?つまり、あの話はワクチンの宣伝道具としての価値はあっても、ワクチンがだめな物と分かった瞬間、テロの危険も一緒に消えちゃった、ということでしょうか?私達が治療法を見つけられなかったから、しょうがないな~と自分から消え去ってくれるなんて、天然痘もお行儀がよいものですね!

成功のあかし

天然痘ワクチンの裏づけとなっている、科学的な流れをみると、参考になるでしょう。研究者達は、どのように試験中のワクチンの効果を確かめるのか、つまり彼ら風に言うと「取っていい」予防接種であるかが分かるのか、を見てみましょう。

2002年4月25日付けのNew England Journal of Medicine,p.1266に、試験の成功を見極める方法が載っていました。天然痘のワクチン接種は、注射ではありません。先端にワクチンを塗った二股の針で、皮膚を15回突き刺して、かさぶたのあとに水泡ができたら成功したとみなされます。つまり、血液検査や、抗体検査も一切なしに、それだけで決めてしまっているのです。ただの、水泡だけで、です。[134]信じられないことですが、この迷信じみた考えは、ジェナーの時代からつづいているものです。実際、「取っていい=a take」とは、ジェナーが考えた呼び方なのです。ただ、この迷信は少し変化を遂げています。「325」今世紀の初めの頃には、今度はかさぶたが出来たら免疫が付いた、とされて、人々はもう必要ない(かさぶたが出来た)と判断されるまで、数ヶ月ごとに繰り返し繰り返し接種を行なわなくてはいけませんでした。

何か矛盾しているな、とお考えでしょう?しかも、これには続きがあります。

専門家の反論

当時、主流となっていた専門家の間でさえ、天然痘ワクチンの集団接種は大きな反対を受けました。2002年10月8日のNew York Times[135]で、ジョン ホプキンズ大学の小児学教授であり、アメリカ小児科学会のジュリア マックミランはこう述べています。

「このワクチンを大勢に集団接種すると、死亡者が出るであろう。さらに、この病気自体が、1970年代以降には消えてしまったものであることも、頭に入れておかねばならない。存在しない病気を予防するために、人々を死なせる、という考えは理解しがたいものである。」

理解しがたい、というか、狂っているといった方が正しいかもしれません。

天然痘の脅威が、いかに有効なマーケティングの道具であったか、安全性の保証もなく、効果もない上、人口の90%を汚染したワクチンのために3億ドルものお金をワクチン生産会社に払ったことを正当化するために、広報局が用いた十八番であったかは、たやすく見て取ることが出来るでしょう。
スポンサーサイト




コメントの投稿

非公開コメント

検索フォーム
Admin
記事一覧表記は引っ越し前のアメブロのほうのURLになっていますが、下へカーソル移動して頂くとfc2ブログに移動された記事が出てきます。 (アメブロは残しているので閲覧は可能です) まだ使いづらい状態ですが、探したい記事のタイトルや、探したいキーワードなどから、ブログ内検索などを利用して頂けましたら幸いです。
プロフィール

予防接種の参考書

Author:予防接種の参考書
・このブログはアフィリエイトは一切含んでいません。
アメブロからFC2ブログへ引っ越してきました。

FC2ブログ記事中の関連記事紹介のURLがアメブロのURLのまま反映されていますので、
元ブログのアメブロは残しています。

気づいたときにFC2ブログのURLに変更していく予定ですので、何卒ご了承ください。

アメブロと同タイトルの記事がFC2ブログにもありますので、宜しくお願いします。過去記事への追記情報などもfc2ブログの記事のみに行っています。
タイトルに■をつけている記事に、よく追記情報を追加しています。
・ツイッターからの転載ツイは、嫌がらせやネットでの集団叩きが激しいことなど考慮して、一般の方はHNを伏字or削除させて頂いています。
医療関係者の方は、責任もっての発言と思われますのでHNもそのままツイ内容と一緒に貼らせて頂いています。

・2012/09以降の最新記事更新はFC2ブログのみで行います。
にほんブログ村 子育てブログへ
にほんブログ村


国内でのワクチンに関するニュースなど紹介しています。
他に、
予防接種の参考書「大切な人を守るために」 ( 54記事 )
海外で出版されている予防接種の書籍の簡単な日本語翻訳版が読めます。(邦訳未出版ですので、お早めに読まれることをおすすめします。)

予防接種の参考書を最初の記事から読む(ここをクリック)
記事一覧表記はアメブロのほうのURLになっていますが、下へカーソル移動して頂くとfc2ブログに移動された記事が出てきます。
まだ使いづらい状態ですが、探したい記事のタイトルや、キーワードから、ブログ内検索などを利用して頂けましたら幸いです。

目次 記事一覧は(ここをクリック)


(※簡易翻訳以外の記事は全てネット上や書籍に公開されている情報が元に転載して紹介しています、推進派の脅し対策として、各利用者の責任で記載されたものであり当方はその内容につき一切責任を負わないものとします。
各記事ごとに、ソース元はわかるように貼付していますので、ご不明な点はソース元でご確認ください。)

~翻訳者Hariさんのメッセージ~
私が大きく影響を受けた予防接種の参考本をご紹介させて下さい。

著者は、アメリカのホリスティック研究者であるDr.Tim O'Sheaで、
原本のタイトルはThe Sanctity of Human Blood : Vaccination I$ NOT Immunizationです。


The Sanctity of Human Blood : Vaccination is Not Immunization (Fifth Edition) [Paperback]
Tim O'Shea (Author)


翻訳本の方は、「予防接種の本当の意味ー大切な人を守るために」としました。

私自身、自分だけの時には何も深く考えずに予防接種を受けていましたが、
娘が生まれからは、
「子供の身体に注射するものだし、健康や命に関わるものだから、まずはどんなものなのかその実態と効能、危険性について親が知った上で判断したい」と思うようになりました。

同じ様に、ただ家族や医者から聞いたほんのちょっとの情報だけで、またはそのプレッシャーに押されて、

よくわからないままワクチン接種を受けてしまう方、

あるいは疑問を感じても参考になる情報をどこで探したらよいのか判らない方、

またはただ副作用が怖いらしい、といううわさだけで、確信はないが受けていないという方

色々だと思います。

私もそうした時期にこの参考書に出会い、まさに目からうろこの体験でした。
そして、自分の知りえた情報を分かち合いたいと思い、Dr.ティム オシアーに了承を得た上で、この本を日本語訳することにしました。

彼の本は、ワクチン接種の始まりと歴史から、現代のワクチンの実情に至るまで、細かい裏づけの参考資料とともに、一般の人にもわかりやすい内容で教えてくれます。

さらに、この本で使用している参考資料は、政府機関、主流の医学誌といった
「ワクチン接種を薦めている側」の資料なので、「ワクチン反対派」が感情的にいった不確定な情報なのでは、という心配がありません。

掲載している情報は、主にアメリカの状況が中心ですが、日本の現状を知るにも十分役に立つものです。
何より、ワクチン製造業者と政府間の権力及び資金関係の結びつき、メディアへの影響力などは、アメリカに限るものとは言えませんから、実に興味深いと思います。

翻訳の全文章を、私の日記に項目ごとにわけて掲載してあります。
ただし、こちらは校正チェック前の文章ですので、多少読み苦しい箇所もあるかも知れません。

今回、著者のウェブサイトに日本語版を電子書籍(e-book)という形で掲載しましたので
ご興味のある方はぜひこちらの方をご覧になって下さい。購入に
は$25かかりますが、その価値は十分あると思います。

(注※当ブログに簡易翻訳版を記事・日記にしているので
購入しなくてもある程度読めます。
上記の目次欄
でご確認ください。
翻訳者様の紹介メッセージをそのまま転載しただけで
購入をすすめているわけではありません。
いつか日本語版が日本でも出版されることを願っています。)

www.thedoctorwithin.com

books & CDs という欄をクリックすると掲示されます。

まずは、日記のほう(無料)をお読みになってから
ご検討くださると良いと思います!

それでは、
この本で得た情報が、一人でも多くの両親と子供達の役に立つことが出来ますように!





医薬品医療機器情報提供ホームページ(医薬品名、ワクチン名検索で、成分、製造法、副作用の医薬品添付文書をPDFファイルで閲覧可能)

その他
薬のチェックは命のチェック No.43[特集]ヒブ・肺炎球菌ワクチン
●予防接種前から髄膜炎は減っている。



ワクチンは効かない
偽の抗体と免疫に、感染予防効果なし。
医師の見解
まちがいだらけの予防接種

多数の人骨が発掘された731部隊「防疫研究室」跡地に建設を強行した、国立感染症研究所を提訴した裁判(上)
感染研における最近の不祥事について【バイオハザード予防市民センター】
バイオハザード予防市民センター



ブックマーク一覧

麻疹・風疹ワクチンのウイルス株の型は自然界には流行していない

日本の風疹HI法の抗体価は国際基準EIA法にすると3倍高い→ワクチン接種対象者が2.6倍に


 














にほんブログ村 病気ブログへ
にほんブログ村
にほんブログ村 病気ブログ 病気情報へ
にほんブログ村
にほんブログ村 子育てブログへ
にほんブログ村
にほんブログ村 子育てブログ 乳児育児へ
にほんブログ村
にほんブログ村 政治ブログへ
にほんブログ村
にほんブログ村 政治ブログ 事件・犯罪へ
にほんブログ村

カテゴリ
最新記事
リンク
ツイッターおすすめまとめ
まとめツールをブログに貼らせて頂いていますが、外したほうが良い場合は、 コメント欄からお知らせくださいませ。
最新コメント
月別アーカイブ
RSSリンクの表示
QRコード
QR
最新トラックバック
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。