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自閉症 (続き)

次に、水銀について

さて、水銀とはどんなものでしょう?この金属は小学校でも習うレベルのもので、通常は液体であり、昔からクイックシルバーとも呼ばれてきました。水銀は、人類が知る中で3番目に強い毒性物質ですし、放射能のある金属を除くと、最も毒性の強い金属です。(Bernard)[166]

水銀が毒であることは、科学者の間ではもう何十年もの間知られてきた事実ですが、今までの研究のほとんどは魚の水銀汚染だとか漏洩による環境汚染に関する研究です。ワクチンには、前に述べたように水銀が成分の49.5%である、チメロサールという形で水銀が含まれています。これはエチル水銀という、人工的に作り出された神経性毒物(神経を殺す毒)であり、無機質の水銀に比べて遥かに強い毒性を持っています。(Koos)[306]新生児が生まれたその日のうちにB型肝炎ワクチンを接種されますが、そこに含まれるチメロサールは生まれたての未完成なままの細胞膜(大腸及び小腸の内膜、肝臓、脳、神経系)に直接、接触することになります。

1997年以降、公式な発表では決まって、毎月のように「チメロサールが自閉症やその他の病気の原因である証拠は無い」と同じセリフが繰り返されてきました。まるでエドワード L バーニー戦法を決め込むかのように、です。この唱え文句をほんのちょっと変えれば、そう、「チメロサールが自閉症やその他あらゆる神経障害の原因となり得るという証拠は山ほどある」というなら、これは真実なのですが。

製薬業者は、なんと言っているか?

ワクチンについて調べる際に陥りやすいミスとして、ワクチンを合法化することで生計を立てている面々からの情報ばかりに頼りきってしまうという点が挙げられます。実際には、製薬社側が何と言っているのかも調べた方が良いでしょう。

Eli Lilly社とEMD Chemicals社はチメロサールの生産を行なっている2社ですが、彼らの自社用の安全データ表に記載されている内容は、こうです。

Eli Lilly社「接触した際の反応としては…アレルギー性皮膚炎…水銀中毒症状の危険がある…シングは…成人においては、視界がせばまる、頭の先端や手足の先端がしびれるなどの神経性の兆候がある。子宮内や子供の体内で接触した場合には、軽度~重度の精神発達障害や、身体の動作機能に軽度~重度の障害が生じることがある。」[94]

EMD Chemicals社「危険!毒物!吸引および皮膚からの吸収、飲用は死亡する危険があるので注意すること。目や皮膚のかぶれ。障害を起こす可能性のある器官は次の通りである。肝臓、呼吸器官、皮膚、目、中枢神経系、目は水晶体、もしくは角膜。大量の排出は、環境汚染の害を与える危険がある。注意事項:この製品は、カルフォルニア州では出産障害や、その他生殖機能に障害を与えるとされている化学物質を含んでいる。」[343]

なるほど、それでは明らかに、チメロサールは自閉症を引き起こす危険があるというわけですね?この、ピカピカ目立っている、明らかな事実こそ、細心の注意をもって書き上げられた「研究」もどきやニュース記事が避けて通っている事実なのです。チメロサールが自閉症の原因だという証拠がない、ですって?何たる偽造宣伝でしょう!そんなものに、騙されてはいけません。

水銀の作用とは?

サリー バーナードは、2000年に「自閉症-変わったタイプの水銀中毒症」という良質な専門書を出していますが、この書には、水銀の起源と、その歴史が順々に書き出されています。彼女は、水銀中毒症と自閉症という2つのショッキングな症状を比較した上で、この両者が影響を与える身体器官は、同じ6器官であると指摘していますが、それは以下の通りです。

内臓 筋肉の制御器官
脳  免疫系
目  発話器官

バーナードは、自閉症の症状の1つ1つと、水銀中毒症の症状の1つ1つが、それぞれ全て一致していることを示しています。これを見れば、この両者が実は同じ病気であることは、そんなに頭をこき使わなくても分かるはずです。[166]

1930年以降、4つもの政府機関がそれぞれ水銀の毒性レベルを設定しています。歯科のアマルガムと、ワクチンに含まれるチメロサールは、アメリカの子供達が最も水銀と接触することが多い2つの形ですが、驚いたことに、こうした政府の表のどれも、この2点を扱ってはいません。[166]

中枢神経系

ワクチンで「異常」が発生した場合、最も頻繁に起きる悪化症状は、中枢神経系に関する病気のようです。この理由は、特に子供の場合には簡単で、ワクチン接種の方針を決める側が、例え何と言おうとも、子供は単なる大人のミニチュア版ではないからです。子供達の神経系は、まだまだ未完成の状態であり、神経細胞膜とは宇宙にあるものの中で1番と言ってもいいくらい非常にデリケートで傷つきやすいものです。神経の周りの絶縁体、ミエリンは、生まれたばかりの時点ではまだ作られていません。このミエリンが完成するまでは、神経細胞膜はその環境にほんのわずかな異変があっただけでも非常に敏感で、傷つきやすい状態です。そこへ、血液中に水銀が人工的に混入すると、正常な神経発達が止まってしまうのです。(University of Calgary video[108])これは、ごく微量の水銀でも同じですから、安全な許容量はありえません。

有毒な物質が神経の発達環境を汚染してしまう際、そのタイミングがどれ程重要な影響をもたらすかについては、セオ コルボーンが明確に説明しています。満2歳児にとっては全く害のない物質でも、生後1日目、2ヶ月目、6ヶ月目などの乳児の中枢神経系にとっては非常に酷く、生涯治らない打撃になる危険があるのです。(Colborn,p113)[212]その結果、自閉症やADD、学習機能障害、多発性硬化症、Foxspeak、ギラン バレー症、筋萎縮性側索硬化症など、ありとあらゆる神経性の病気が引き起こされることになります。

有機質 VS 無機質

海の魚を食べることで摂取した水銀よりも、チメロサールの方が遥かに危険な毒性の水銀であることの理由について、バーナードは吸収されたチメロサールを血液から排除するのが困難であることと関連していると述べています。チメロサールとはエチル水銀で、神経細胞を好む有機体です。血液と脳の間の防壁、血液脳関門無しでは、乳児の脳や脊髄はチメロサールの恰好の餌になってしまいます。そしていったん神経細胞に侵入すると、水銀は非常に強く結びついてしまい、こうして水銀は何年もの間、まるで時限爆弾のように細胞に蓄積し、全く予想外な形で脳細胞の発達に障害を起こし続けるのです。[166]

以上が、大きくなってから突然ふしぎに発症する、ありとあらゆる神経性障害の隠れた原因はそもそもチメロサールにあることの理由です。そして発症した時点ではもう、この原因を証明することは不可能になってしまっています。例えばマイケル Jフォックスは28歳でパーキンソン病を発症しましたが、これも良い1例だと思いませんか?

水銀は、生命体の中で蓄積する生物です。人間の場合、脂肪細胞に蓄積され、年々と増幅していくことになります。[166]

安全性テストと、犬

国会議員であるダン バートンは、子供達に与えられるワクチンに含まれている水銀の安全性について、この8年間政府がどれだけ無造作な態度を取ってきたかを役人から聞いて、さすがに少々腹を立てたようです。

「ということは、我々が1929年以来ずっと使ってきたチメロサールの安全性について、あなた達が知っている安全性テストとは最初の1929年に実地されたものだけだと言うんですか?あの実験検査では、全員が髄膜炎にかかり、死亡しているじゃないか!」
     -Barton, 19 Jun 02 [124]

この安全性テストは、チメロサールを発明したEli Lilly社が行なったものですが、その年に最初のチメロサール入りワクチンの認可を申請中であったため、実験検査の結果は隠滅されました。[48]

そしていとも不思議なことに、それから今までの80年間において、チメロサールの医療テストが行なわれることは再びなかったのです! -V. Williams [124]

さて、FDAは1992年、犬用ワクチンにはチメロサールを入れないように取り決めていますが、人間の子供達用のワクチンにはそのまま入れてよい、という方針にはとっても疑問を感じませんか?[124]誰か、これについて説明してくれないでしょうか?

実際に、乳児に与えられる水銀の量はどれくらいか?

1999年版Journal of the American Medical Association誌のある記事に、EPA設定として「安全な」水銀摂取の許容量は0.1mcg/kg/dayだと載っていました。[187](Halsey)これはつまり、1日の許容量が体重1kgあたり0.1マイクログラムだということです。それでは、2005年までにアメリカの子供達の血液に実際どれくらいの量が注入されているのかを、安全許容量に照らし合わせた表を見てみましょう。これはFDAが記載している表です。
生まれた日: B型肝炎 - 水銀12 mcg   EPA安全許容量の30倍
生後4ヶ月: DPT三種混合とHiB - 水銀50mcg
EPA安全許容量の60倍
生後6ヶ月: B型肝炎とポリオ - 水銀62.5mcg
EPA安全許容量の78倍

- FDA Centre for Evaluation and Biologics Research [293]

ここで注意しなければいけないのは、このEPA設定の対象となっているのが海の魚に含まれる水銀や体温計が壊れたものなどの、無機質な水銀であることです。さらに、これは大人の安全許容量であることも忘れないで下さい。

これに対して、ワクチン内のチメロサールは有機質の水銀であり、無機質よりも遥かに大きな危害を人間の細胞膜に与えるものです。特に脳細胞はひどい被害を受けます。[296]

そして、こうしたワクチンを受けるのは、乳児たちです。

では2005年以前、一体どれだけ許容範囲を超えた量の水銀を摂取していたのでしょう?

「…合衆国の子供達が、子供時代の予防接種によって摂取した水銀の量は、合衆国EPA安全ガイドラインの設定する1日の最大許容量と比較した結果、それぞれの年齢ごとに許容量の11倍~150倍である」 - Geier [77]

なぜこんなことになったのかは、2003年のAAPS Journal誌の記事で分かります。

「…ワクチンに含まれる水銀は、口から入れる代わりに注射によって摂取すると、摂取量がさらにひどくなる... ネズミ実験において、異物が混入した際のその浸透量は…口から入れる場合に比べて注射した場合には、体内器官において何桁違いもの濃さであった。」[77]

何桁違い?それって、何十、何百、何…倍もの差があったということですよね?

水銀と自閉症の関連性を示すデータ

水銀と自閉症の関連性に証拠がないなどと書いている記者達は、ただのデタラメ屋です。だって、2003年春版のJournal of American Physicians and Surgeons誌には、水銀と自閉症を関連付ける表がちゃんと載っているのですから。[77]

(表)

この表を読むのに、特別難しいことなんてありませんね?明らかに、水銀の量が増えるほど、自閉症も増えています。

2004年2月9日に、IoM医学機関連に向けたブラッドストリートらによる研究発表がされましたが、そこには以下のように示されていました。

「子供時代のチメロサール入りワクチン接種による水銀摂取量が増えることは、子供達の神経発達障害と直接に関連している」[67]

証拠データが余りにも在りすぎるくらいなので、この研究は以下のようにまとめられています。

「すべての生物的な製品から、ただちに水銀を排除すべきである。」

これはそっくりそのまま、FDAが1999年に製薬業者にチメロサールを入れないように頼んだ際に言ったセリフでもあります。CDCとAPAもこの「推奨」に共鳴していますが、[88]あくまでも、「頼んだ」だけです。

けれど結局チメロサールが禁止されることはなく、これからも禁止される見込みはないでしょう。

血液脳関門

体内を流れる血液は、脳にも流れていきます。しかし、脳は独特な環境条件が必要であるため、脳細胞が血液中の全ての成分に自由に接触することは出来ないようになっています。私達は思春期にかけて、こうした体のサバイバル機能を発達させて、決められた成分のみが脳と直接接触できるようなメカニズムを見に付けていきます。この選抜的な吸収プロセスは、血液脳関門と呼ばれています。(Guyton p788)[189]

脳に近づくことの出来ない有害な分子を、医者の間では神経毒と呼んでいます。これは、こうした成分が脳細胞を殺してしまうという意味です。神経毒の1部として、次のようなものが挙げられます。

アルミ二ウム
水銀
アスパルテーム(人口の甘味料)
MSG(調味料などに含まれる)
ホルムアルデヒド

- Excitotoxins , The Crazy Makers [262]

乳幼児にとってワクチンが有害である最大の理由は、ワクチンの添加物にこうした神経毒が含まれていて、それが発育途中の脳細胞膜に与える影響が怖いことです。不運なことに、生まれたての赤ちゃんには血液脳関門がありません。(Blaylock,p.71)[262]血液脳関門は、大人になることようやく出来上がるのです。しかしワクチン接種では、水銀やアルミニアム、ホルムアルデヒドのような添加物は、脳に直接アクセス出来てしまいます。このような神経毒の副作用としては、次の二つが考えられます。

-既存の脳細胞を殺してしまうこと
-ミエリンと脳内情報網の発達を妨害してしまうこと

脳内情報網、これはつまり脳の学習能力が関わってきます。物事の関連付けをする能力、いわば新しいハードドライブをプログラムする能力が危険にさらされる訳です。

Dr.ブレイロックは神経毒の影響が、すぐにではなく時を経てから現れる理由について、こう説明しています。

「…脳のそれぞれの専門機能が起動し始めるタイミングによるものだ。」
              (p.71[262])

例えば赤ちゃんが歩けるようになるために必要な脳の部分、話したり学習したりするための部分など、これらの部分がダメージを受けた場合には、何年も問題が明らかにならないことがあります。後になって、こうした能力に障害があることがわかった時点では、医者の方は最近に何かあったのかどうかだけしか調べません。これでは、もう遅すぎるのです。害はすでになされ、事は終わってしまっているのですから。

外国事情

ロシア、デンマーク、オーストリア、イギリス、日本、スカンジナビアでは、ワクチンにシメローサルを入れることは20年前に禁止されています。どうやら外国ではアメリカほど、子供の健康に無関心ではないようです。
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~翻訳者Hariさんのメッセージ~
私が大きく影響を受けた予防接種の参考本をご紹介させて下さい。

著者は、アメリカのホリスティック研究者であるDr.Tim O'Sheaで、
原本のタイトルはThe Sanctity of Human Blood : Vaccination I$ NOT Immunizationです。


The Sanctity of Human Blood : Vaccination is Not Immunization (Fifth Edition) [Paperback]
Tim O'Shea (Author)


翻訳本の方は、「予防接種の本当の意味ー大切な人を守るために」としました。

私自身、自分だけの時には何も深く考えずに予防接種を受けていましたが、
娘が生まれからは、
「子供の身体に注射するものだし、健康や命に関わるものだから、まずはどんなものなのかその実態と効能、危険性について親が知った上で判断したい」と思うようになりました。

同じ様に、ただ家族や医者から聞いたほんのちょっとの情報だけで、またはそのプレッシャーに押されて、

よくわからないままワクチン接種を受けてしまう方、

あるいは疑問を感じても参考になる情報をどこで探したらよいのか判らない方、

またはただ副作用が怖いらしい、といううわさだけで、確信はないが受けていないという方

色々だと思います。

私もそうした時期にこの参考書に出会い、まさに目からうろこの体験でした。
そして、自分の知りえた情報を分かち合いたいと思い、Dr.ティム オシアーに了承を得た上で、この本を日本語訳することにしました。

彼の本は、ワクチン接種の始まりと歴史から、現代のワクチンの実情に至るまで、細かい裏づけの参考資料とともに、一般の人にもわかりやすい内容で教えてくれます。

さらに、この本で使用している参考資料は、政府機関、主流の医学誌といった
「ワクチン接種を薦めている側」の資料なので、「ワクチン反対派」が感情的にいった不確定な情報なのでは、という心配がありません。

掲載している情報は、主にアメリカの状況が中心ですが、日本の現状を知るにも十分役に立つものです。
何より、ワクチン製造業者と政府間の権力及び資金関係の結びつき、メディアへの影響力などは、アメリカに限るものとは言えませんから、実に興味深いと思います。

翻訳の全文章を、私の日記に項目ごとにわけて掲載してあります。
ただし、こちらは校正チェック前の文章ですので、多少読み苦しい箇所もあるかも知れません。

今回、著者のウェブサイトに日本語版を電子書籍(e-book)という形で掲載しましたので
ご興味のある方はぜひこちらの方をご覧になって下さい。購入に
は$25かかりますが、その価値は十分あると思います。

(注※当ブログに簡易翻訳版を記事・日記にしているので
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上記の目次欄
でご確認ください。
翻訳者様の紹介メッセージをそのまま転載しただけで
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books & CDs という欄をクリックすると掲示されます。

まずは、日記のほう(無料)をお読みになってから
ご検討くださると良いと思います!

それでは、
この本で得た情報が、一人でも多くの両親と子供達の役に立つことが出来ますように!





医薬品医療機器情報提供ホームページ(医薬品名、ワクチン名検索で、成分、製造法、副作用の医薬品添付文書をPDFファイルで閲覧可能)

その他
薬のチェックは命のチェック No.43[特集]ヒブ・肺炎球菌ワクチン
●予防接種前から髄膜炎は減っている。



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