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自閉症

自閉症

まず、自閉症について軽くまとめてみましょう。自閉症とはどんな病気なのでしょうか?

自閉症とは、2歳児における最近の脳機能障害である。
自閉症は、1978年にはアメリカの子供1万人に1人だったのに対し、今は67人に1人という確率で起こっている、まさに時代の大流行疫病と呼べるものである。([35][67])
主流の薬学界は、自閉症の原因を不明だとしている。
主流の薬学界は、その原因を解明しようとしていない。
治療法はない。
現在アメリカでは、百万~4百万にんの自閉症患者がいる。
生まれつきの病気ではなく、子供達は2歳までは普通にすごしている。
自閉症の子供のうち半数は、全く話さなくなってしまう。
子供が自閉症になってしまった家族は、大きな心痛を抱えることになる。
自閉症の子供の75%は、一生、自力で生活できなくなる。
自閉症の被害は、何億ドルものお金に関連している。

被害件数について

自閉症の正確な被害件数を知ることは大変困難です。実際に自閉症になった際に、報告できる役所が、存在しないのですから。さらに、政治的指針による圧力から、報告数をかなり少なめにしていることが考えられます。

それでも2006年4月には、CDCさえ自閉症が50万人以上いると認めていますが、[35]これは2004年に発表された数字からまったく変わっていません。

一方、アメリカの文部省による障害児の統計表から、より信憑性のある予測をすることが出来ます。[26]その統計表によれば、1993年から2006年にかけて、自閉症は全50州において非常な勢いで増えているというのです。その表では全体件数の15%だけを取り調べても、州ごとに平均1700%の割合で自閉症が増発している、と示されています。[18]この統計表の2002年の平均は714%です。

この全体の15%である統計数から考えて、現在の合衆国における自閉症の子供数は百万人をかなり上回る数だと推測できます。また、今の調子で増え続けていくとすれば、2013年には4百万人にもなる予定です。[26]

1990年代前半以降においては、自閉症は明らかに大流行の伝染病として区分されるべきものですが、主流の報道では自閉症について書く時には絶対にこの「伝染病」という言葉を用いないように注意しているようです。

自閉症の原因として考えられるもの-MMRと水銀

今まで雑誌や一般ニュースで何と言われていたとしても、自閉症の大流行の要因として最も可能性の大きい2要素、MMRと水銀は、どちらもワクチンのものです。MMRワクチンは水銀を含みませんが、最近の独立した個人研究の数々で、自閉症との密接な関連性が示されています。また水銀の方は、チメロサールという形でワクチンに含まれています。両方の原因物質は、国会の様々な委員会や、個人の研究において広く調べられています。[110,66]それなのに、主流のメディアで取り上げられたことは、1度もないのです。

では最初に、はしかのMMRワクチンとの関連性から見ていきましょう。

MMR(はしか、おたふくかぜ、風疹)ワクチン

MMRワクチンはアメリカでは1978年に、たった28日間の検査をしただけで認可され、接種指定表に追加されました。[116]こうした急ぎ足のセールス方法は、前にも挙げましたが、現在に至るまで、MMRワクチンの長期的あるいは中期的な検査は一度も行なわれていません。

集団での免疫

MMRワクチン接種が進んでいくにつれ、今まで2000年もの間続いていた、集団として自然に付けてきた免疫というものは、投げ捨てられてしまいました、ワクチンが出る前は、この3種類の、軽い病気のいずれかにかかった人は一生その病気に対して免疫が付いたものでした。しかし、もはやその時代は終わりました-ワクチン接種が20年続いた結果、今ではもともとの病気が変化した新型バージョンの成人もかかる病気が出来てしまったのです。これは、人がつくり出した病気です。

集団でつける免疫、というものは、ワクチンよりもずっと長く続いてきました。小児科医が良く、集団免疫とは大勢が一気にワクチン接種をした結果として免疫が付くことだというような話し方をしていますが、それにごまかされないように注意してください。ワクチン接種を受けていない子供は、ワクチンを集団接種したグループが得る恩恵にあやかれない-これは、皆さんが本当の集団免疫とはどんなものかを知れなければ、このごまかしの方を信じてしまうだろうという計算のもとに、でっちあげられた偽りの理論です。しかし今や、この偽の宣伝は、非常に広く浸透してしまっています。集団免疫とは本来、ある伝染病がある集団において自然消滅したことを指し、ペスト、天然痘、チフスといった疫病が良い例です。これは、その集団の全員が病気に対して免疫を付けたために起こります。これは自然に付けた免疫であり、人工的なワクチンとは無関係です。これからは、だまされないようにご注意下さい。

大人になってからはしかやおたふく風邪、風疹にかかると、深刻な障害を負ったり死亡する確率が遥かに大きいということは、広く証明されている事実ですが(Merck)[280]、それに加えておくと、この成人バージョンの病気は、子供の時の感染を人工的に遅らせたことでもともとの病気が変形してしまって出来た病気なのです。つまりこれは、子供の時に感染して一生の免疫をつけていても、その人はこうした、ワクチンの集団接種のせいで生まれた新型バージョンの病気には感染してしまう可能性があるということです。

それでは、MMRと自閉症を関連付けるデータを見てみましょう。

アンドリュー ウェークフィールドは、ロンドン在住の外科医及びgastroenterrologistですが、1996年、彼のもとに自閉症の子供を持つ親達が次々と、子供が激しい腸の痛みで困っている、と相談に来ました。そうした親達にウェークフィールドはまず、その子の主治医は何と言っていたか、と聞いてみましたが、答えはいつも決まって「いつものお医者さんには、自閉症なんだから子供に腸の痛みが出るのは当たり前だ、と言われた」とのことでした。親達がこうして追い返されてしまうのを目にして、ウェークフィールド医師は今まで他の医者がだれもやろうとしなかったことを行なってみました。実際に、その子供を検査してみたのです。子供達の主治医のうち誰も、最も初歩的な腹部の検査-お腹を手で触って、明らかな障害物がないか調べる、ということさえもしなかった事に、彼は驚きを感じています。1人1人の子供の腸検査を進めていくと、次には子供達の大腸に出血部分がからみ合って大きな固まりになっているという、今までに見たことも無い症状が見つかりました。

この症状は、回腸リンパ結節性過形成と呼ばれる症状で、出血して腫れあがり、感染した結節状の固まりが大腸に詰まってふさいでしまうため、乳幼児にとっては極めて激しい痛みを伴います。一方、身体はこの結節を排出物だと思って腸から押し出そうとしますが、こうした結節は大腸腺とくっついてしまっているため、結果として大腸が異常に圧縮された折りたたみ状態になってしまうのです。この症状は腸重積と呼ばれ、時には致命的なものです。

ウェークフィールドはこの新しい腸の病気を、自閉症腸炎と呼ぶことにしました。この症状は、ふつうの乳幼児の腹痛や、大腸の刺激、クローン病とは全く異なるもので、調べた全ての自閉症児の大腸には、ある特異な性質が見られたのです。

腸の内側の腺が詰まり、炎症をおこしていること
回腸リンパ結節性過形成
ウイルス感染
身体の自動的な免疫反応

2歳の子の大腸が自らを攻撃するようになってしまったのは、何が原因なのでしょうか?

ウイルスとの関連性

さあ、これは良い質問です。ダブリン在住の原子生物学者のジョン オレ―リーPhDは、この謎をとく鍵を1つ与えてくれましたが、ここでの彼の貢献とは、TAQMANと呼ばれる非常に洗練された数列技術であり、これはあるウイルスと、別のウイルスを完璧な正確さで区別することが出来る技術です。これによって、殆ど全ての自閉症児の内臓に、はしかウイルスがいることが判りました。しかしこのウイルスは、はしかの病気からのウイルスではありません。そうではなく、これは確実にMMRワクチン接種に含まれるはしかワクチンのウイルスだということが判明されたのです。(Uhlmann)[125]

キャリアの危機

この発見を発表したことで、ウェークフィールドのキャリアは大きく左右されました。彼はただ、こうした新しい発見から判断して、自閉症とMMRワクチンの関連性をもっと突き詰めて研究する必要がある、と提案しただけでしたが、(Wakefield – Lancet)[290]それがとんでもないことになったのです。彼は突然、世界中の薬学団体からの怒りと非難の標的になってしまいました。彼は自分のしたこと-ワクチンという、薬学界においては聖なる存在を、それとなしに批判してしまったことが、どれだけマズイことだったかを嫌というほど思い知りましたが、もう時はすでに遅し、です。それまでごく好調であったキャリアが、その時以来どんどん下り坂になり、彼のキャリアは二度と復活することはありませんでした。

これがもっと意気地なしの人だったなら、この時点で謝罪でもして引き下がったのでしょう-実際、彼の共著者達は皆、そうしたのですから。しかしウェークフィールドは、科学界がこの筋の通った推測論を無視しようとしているのを目にして、決意を固めました。もし彼の説が正しかった場合、この発見はとても重要な価値のあるものだということが分かっていたからです。しかし、自閉症とMMRワクチンとの関連性を証明するには、ウェークフィールドは手間がかかり、流行おくれな科学的方法を使わなければなりませんでした。つまり、同等の条件下においては同等の結果になるという理論に従って、実験や統計分析を行なったわけです。

パズルの最初の1コマ-信憑性

ウェークフィールドがまず最初に考えた点は、「はしかワクチンのようなウイルス媒体が、自閉症のような神経障害の原因になるという説は、有り得るか?」というものでした。

内臓と、脳との間に、何か知られている関連性はないだろうか?

これに関しては、もう色々知られています。アスピリンは胃腸を通して血液に浸透し、頭痛を治します。ビールを飲むと血液に吸収され、その人の気分が変わりますし、Prozac剤を飲めば消化器官に吸収され、これもその人の気分を変えます。何か毒物を食べれば、その人が生きていくのに必要不可欠な脳の部分がダメージを受けることもあります。

このように、内臓と脳との関連性は薬学界において非常に良く研究され知られてます。何年も前のことですが、ある脳の化学物質が消化器官全体にも散らばっていて、それがつねにお互いに情報を送りあっているというという話をコプラがしていました。(Chopra)[266]
精神神経免学(心理と神経機能、免疫系の関連性の学問分野)は現在、非常に大きく扱われている分野ですが、この分野においてようやく、免疫系の器官と内臓、脳がどの様につながり、相互に情報を交換し合っているかという研究が次第に明らかになりつつあります。シェリー ロジャーズMDの様な主流誌の研究者でさえも、「免疫機能器官の半分は、内臓にあるとわかった」などと発表しているくらいです。[39]

パズルの、もう1コマ

ウェークフィールドは、合衆国とUKにおいてMMRワクチンが開始された直後の自閉症の発症率を表にすると、10年間の差でそっくりの形で急激に伸びていると示しています。

〔表〕

左のグラフが1978年の合衆国で、右のグラフが1988年のUKです。これを見ると、確かに関係があるような気がしませんか?

自閉症の研究において、先端の科学者であるジェフ ブラッドストリートMDは、自閉症児の内の何人かは、単にはしかワクチンのウイルスを身体から排出するのが、普通より遅い子供たちなのでは、という仮説を立てています。

「…体内からワクチン系のウイルスを排除する能力を欠いていることが…その子供達の発症の直接原因であり、こうした子供達を遺伝子的に弱い児童というサブセット区分に設定することを提案する。」[67]

こんなに重要な研究を、NIHはどうして支援しないのでしょうか?

ウイルス同士の衝突

3種類を混ぜてワクチン接種することを、医者の間ではtrivalentsと呼んでいます。MMRワクチンのように、3種類のワクチンを混ぜて一度に打ってしまう際に、その混合物の安全性の検査を何もしないで接種してしまうといった非科学的な行為に、ウェークフィールド疑問を感じています。ウイルス体が衝突するときに相互に与える影響は予想が出来なく、相手のウイルスを危険な悪性に変えてしまったり、相手のウイルスをブロックアウトしてしまいます。ウイルス体を混ぜ合わせたことでおきる、こうしたランダムな結果はウイルスインターフェレンス(ウイルス衝突)と呼ばれています。これは、科学研究会の間では良く知られている現象であり、2000以上もの記事で取り上げられています。(Wakefield[116]) 1+1+1 =必ずしも3、という答えではないということですね?

はしか、おたふく風邪、三日ばしかの3種混合ワクチン、MMRとは、3種類の感染性ウイルスの人工的な系統を混ぜ合わせて作ったものです。つまり、自然に起きる感染病の系統ではなく、人工的に作り上げた系統を使っています。初期の研究者達は、この3種類を一緒に使用した際にどの様な相互作用があるのか、調べることが重要だと指摘していますし、(Buynak,1969[279],Minayama-1974) 後の研究者達も又、3種混合接種ワクチンに関してはそのウイルスインターフェレンスを徹底的に研究する必要がある、と再度主張しています。(Halsey,1999)[187]しかし、代々の研究者のアドバイスにもかかわらず、現在に至るまで、こうした研究は一切行なわれていません。それなのに、何とも非科学的なことですが、現在のアメリカの子供達を対象とした接種指定予定表には、全員の子供達が1人最低7回もの3種混合接種を受けるように推奨されているのです。[15]

はしかワクチンと自己免疫症

ユタ州の専門家V.シングPhDは、何百件もの自閉症ケースを研究した結果、発症した子供達が自己免疫症を起こしていたことを発見しました。これはつまり、身体が自分の体内の神経機関の内壁にある、ミエリンという膜を攻撃してしまう症状です。シング博士は、この症状を「はしかワクチンに対する過度の自己免疫反応」という流行病だと呼んでいます。ワクチンに使用されている水銀や、はしかワクチンが副作用としてこのような神経ダメージを引き起こすことは、よく知られているものです。シング博士は、ワクチンがどの様にミエリンを不完全にしてしまうか、明らかに示しています。ミエリンとは、コンピューターの絶縁体ワイヤーのようなもので、生まれたばかりの子供のミエリンは未完成な状態です。そして、乳児のミエリンが発達していく過程でその構造に問題が生じれば、その結果として子供時代もしくは成人してからのいつにでも、神経性の障害が起こりえるのです。

否定なら、毎月というほどされているのに

この13年間というもの、主流メディア誌には毎月のように、いわゆる「専門家」による「新研究」で自閉症の流行とワクチンとの関連性はない、と証明されたという内容の記事が書かれています。(NEJM, 7 Nov 02 – Danish study [118])でも、新種の流行病を研究するのにまず、ひたすら「原因ではない」ことの話ばっかりするなんで、変だとは思いませんか?実際に自閉症の原因であるものを解明するための研究は、一体どこにあるのでしょうか?

このような記事は決まって、水銀とMMRワクチンが自閉症の原因であるという証明はどこにもない、そんなことが載っている科学的な文献など無いのだから、と主張していますが、これは誤りです。つまり、明らかな事実を無視しているのです。もちろん、水銀とMMRワクチンが自閉症の原因だと証明する文献など、過去にあるわけはありません-だって、それを追求したのは、ウェークフィールドと同僚達が最初だったのですから。さて、仮に十分な資金援助があったとしても、新しい仮説を研究するのはとても困難なものですが、資金もない上に世界中の薬学関係者の皆さんから口々に首切りの刑だ、と叫ばれていたのでは、これはとてつもない至難の技といえます。

では、確実なこととは?

今の時点では、ウェークフィールドやシング、その他数人の研究者のお陰で、以下の点は科学的に妥当な確信性があると言えるでしょう。

自閉症児は、初期の発育は正常であったこと
MMRの後、自閉症になっていること
正常な子供達には見られない、新種のGI症状の兆候
周期的に再発する感染症状
脳内中毒症状と一致する神経性の症状
ワクチンに反応して起こる、腸内におけるLN過度作用
免疫機能障害 / 自己免疫症状

誤りを証明せよ

過去10年もの間、ウェークフィールドを攻撃し排除し続けてきたジャーナル誌の記事はカット&ペースト的なお決まりの内容ですが、しかしどうしても不思議なのは、薬学研究のためにNIHから何億ドルもの資金援助があるのに、彼の主張が間違っていると証明できる研究が、どこにも見当たらないことです。ウェークフィールドの研究方法が間違っているのなら、その誤りをそっくり書き出して、決定的に彼の評判を落とせば良いではありませんか?そんなことなら、25万ドルくらいで出来るはずです。(Weldon)[110]けれどもし、ウェークフィールドの説が正しかったとしたら?67人に1人の乳児が被害にあっている流行病なのだから、研究するに値するとは思いませんか?でも実際には、科学的な根拠など一切ない、個人的な文句や馬鹿げた非難攻撃ばかりがされているのです。まったく、9/11事件の「事実調査」よりも、酷い有様です。
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各記事ごとに、ソース元はわかるように貼付していますので、ご不明な点はソース元でご確認ください。)

~翻訳者Hariさんのメッセージ~
私が大きく影響を受けた予防接種の参考本をご紹介させて下さい。

著者は、アメリカのホリスティック研究者であるDr.Tim O'Sheaで、
原本のタイトルはThe Sanctity of Human Blood : Vaccination I$ NOT Immunizationです。


The Sanctity of Human Blood : Vaccination is Not Immunization (Fifth Edition) [Paperback]
Tim O'Shea (Author)


翻訳本の方は、「予防接種の本当の意味ー大切な人を守るために」としました。

私自身、自分だけの時には何も深く考えずに予防接種を受けていましたが、
娘が生まれからは、
「子供の身体に注射するものだし、健康や命に関わるものだから、まずはどんなものなのかその実態と効能、危険性について親が知った上で判断したい」と思うようになりました。

同じ様に、ただ家族や医者から聞いたほんのちょっとの情報だけで、またはそのプレッシャーに押されて、

よくわからないままワクチン接種を受けてしまう方、

あるいは疑問を感じても参考になる情報をどこで探したらよいのか判らない方、

またはただ副作用が怖いらしい、といううわさだけで、確信はないが受けていないという方

色々だと思います。

私もそうした時期にこの参考書に出会い、まさに目からうろこの体験でした。
そして、自分の知りえた情報を分かち合いたいと思い、Dr.ティム オシアーに了承を得た上で、この本を日本語訳することにしました。

彼の本は、ワクチン接種の始まりと歴史から、現代のワクチンの実情に至るまで、細かい裏づけの参考資料とともに、一般の人にもわかりやすい内容で教えてくれます。

さらに、この本で使用している参考資料は、政府機関、主流の医学誌といった
「ワクチン接種を薦めている側」の資料なので、「ワクチン反対派」が感情的にいった不確定な情報なのでは、という心配がありません。

掲載している情報は、主にアメリカの状況が中心ですが、日本の現状を知るにも十分役に立つものです。
何より、ワクチン製造業者と政府間の権力及び資金関係の結びつき、メディアへの影響力などは、アメリカに限るものとは言えませんから、実に興味深いと思います。

翻訳の全文章を、私の日記に項目ごとにわけて掲載してあります。
ただし、こちらは校正チェック前の文章ですので、多少読み苦しい箇所もあるかも知れません。

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(注※当ブログに簡易翻訳版を記事・日記にしているので
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上記の目次欄
でご確認ください。
翻訳者様の紹介メッセージをそのまま転載しただけで
購入をすすめているわけではありません。
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www.thedoctorwithin.com

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まずは、日記のほう(無料)をお読みになってから
ご検討くださると良いと思います!

それでは、
この本で得た情報が、一人でも多くの両親と子供達の役に立つことが出来ますように!





医薬品医療機器情報提供ホームページ(医薬品名、ワクチン名検索で、成分、製造法、副作用の医薬品添付文書をPDFファイルで閲覧可能)

その他
薬のチェックは命のチェック No.43[特集]ヒブ・肺炎球菌ワクチン
●予防接種前から髄膜炎は減っている。



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