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2013年のインフルエンザ予防接種も効果なし

こちらもツイからの転載です

2013年のインフル予防接種も効果はなし。免疫作用のきめては「腸」の働き。
だから砂糖の量を減らす事が病気予防の「大きな決め手」だって。
珍しくちゃんと報道してるよ、この記事。
2013 flu vaccine did not work: http://wtim.es/Wj0soU
(↓いったい何人の老人を殺したのか知りたい。でも予防接種の後に老人が風邪や疾患で亡くなっても、ワクチンが原因で病気になって亡くなったとは疑われないだろうなぁ。なにしろ健康な乳児が突然死しても疑われないんだから)

WASHINGTON, D.C., February 22, 2013 ― While this year’s flu season has been moderately severe for the general population, Joe Bresee, the chief of epidemiology and prevention at the CDC’s influenza division says, ”in people over 65 we’re seeing a pretty severe year.”

For those 65 and older, the influenza vaccine helped in just 9 percent of cases, a number too low to be statistically significant, according to a report in the CDC’s Weekly Morbidity and Mortality Report released Thursday. The study was based on a survey of 2,697 children and adults by the U.S. Influenza Vaccine Effectiveness Network from Dec. 3, 2012, through Jan. 19, 2013.

Researchers don’t know why the vaccine was ineffective with older people. One possibility is that their immune systems are less responsive to initiating an immune response. ”We know that any vaccine, including flu vaccines, is less effective as you get older,” Bresee said.

So why do we continue with vaccinations when there are many other important lifestyle changes that can make a real difference?

Overall, the vaccine’s effectiveness for everyone older than 6 months was 56 percent, just slightly lower than the 62 percent that had been estimated earlier in the season. This season’s vaccine contains protection against three flu strains: H3N2, influenza B and H1N1. The vaccine was 67 percent effective against influenza B in adults over 65, but only 9 percent effective against H3N2, the CDC found.

Despite the feeble protection, the CDC is still urging the elderly to get vaccinated. They are among those most vulnerable to life-threatening complications from the flu, and some protection is better than none.

Why Vaccinate When It Doesn’t Help?

When you dig into the literature you will find a number of studies that evaluate the effectiveness of the influenza vaccine. Cochrane Database Systems Review; 2010 July 7; “Influenza vaccines have a modest effect in reducing influenza symptoms and working days lost. There is no evidence that they affect complications, such as pneumonia, or transmission.”

Lifestyle Factors

Lifestyle factors that can depress your immune system, alone or in combination, include:

Eating too much sugar, particularly fructose, and too many grains. The average person consumes about 75 grams of fructose per day. Fructose, especially in the form of fruit drinks can devastate your immune system.
Gastrointestinal System. Your gut is where 80 percent of your immune system lies. When you have a bad diet you are compromising your gut and in turn, your immune system. Sugar is ‘fertilizer’ for pathogenic bacteria, yeast, and fungi that can set your immune system up for an assault by a virus. Reducing your sugar intake is crucial for optimizing your immune system. Also, reducing your fruit intake will reduce your sugar load.

Vitamin D deficiency, as a result of insufficient sun exposure. The American Journal of Clinical Nutrition 2010 did a randomized trial of vitamin D supplementation to prevent seasonal influenza A in schoolchildren and found: “That vitamin D3 supplementation during the winter may reduce the incidence of influenza A, especially in specific subgroups of schoolchildren.” Direct sunlight is an even better way of getting vitamin D.
Not getting enough rest. Rest and sleep are paramount to healing. Rest is needed for the anabolic system of healing and repair.
Insufficient exercise. Movement enhances brain function. Vigorous exercise as in high intensity interval training will improve your oxygenation and vascular efficiency of your body.
Emotional stressors. Reducing stress and eliminating as much as possible will take your body out of sympathetic stress. Stress is known to alter immune function.

There are many other strategies than vaccine to bolster your immune system. When you focus on improving your health with diet, rest, and activity, your overall health improves.



Dr Peter Lind practices metabolic and neurologic chiropractic in his wellness clinic in Salem, Oregon. USA. He is the author of 3 books on health, one novel, and hundreds of wellness articles. His clinical specialty is in physical, nutritional, and emotional stress.

Read more: http://communities.washingtontimes.com/neighborhood/stress-and-health-dr-lind/2013/feb/22/2013-flu-vaccine-didnt-work/#ixzz2M96V6QwP
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各記事ごとに、ソース元はわかるように貼付していますので、ご不明な点はソース元でご確認ください。)

~翻訳者Hariさんのメッセージ~
私が大きく影響を受けた予防接種の参考本をご紹介させて下さい。

著者は、アメリカのホリスティック研究者であるDr.Tim O'Sheaで、
原本のタイトルはThe Sanctity of Human Blood : Vaccination I$ NOT Immunizationです。


The Sanctity of Human Blood : Vaccination is Not Immunization (Fifth Edition) [Paperback]
Tim O'Shea (Author)


翻訳本の方は、「予防接種の本当の意味ー大切な人を守るために」としました。

私自身、自分だけの時には何も深く考えずに予防接種を受けていましたが、
娘が生まれからは、
「子供の身体に注射するものだし、健康や命に関わるものだから、まずはどんなものなのかその実態と効能、危険性について親が知った上で判断したい」と思うようになりました。

同じ様に、ただ家族や医者から聞いたほんのちょっとの情報だけで、またはそのプレッシャーに押されて、

よくわからないままワクチン接種を受けてしまう方、

あるいは疑問を感じても参考になる情報をどこで探したらよいのか判らない方、

またはただ副作用が怖いらしい、といううわさだけで、確信はないが受けていないという方

色々だと思います。

私もそうした時期にこの参考書に出会い、まさに目からうろこの体験でした。
そして、自分の知りえた情報を分かち合いたいと思い、Dr.ティム オシアーに了承を得た上で、この本を日本語訳することにしました。

彼の本は、ワクチン接種の始まりと歴史から、現代のワクチンの実情に至るまで、細かい裏づけの参考資料とともに、一般の人にもわかりやすい内容で教えてくれます。

さらに、この本で使用している参考資料は、政府機関、主流の医学誌といった
「ワクチン接種を薦めている側」の資料なので、「ワクチン反対派」が感情的にいった不確定な情報なのでは、という心配がありません。

掲載している情報は、主にアメリカの状況が中心ですが、日本の現状を知るにも十分役に立つものです。
何より、ワクチン製造業者と政府間の権力及び資金関係の結びつき、メディアへの影響力などは、アメリカに限るものとは言えませんから、実に興味深いと思います。

翻訳の全文章を、私の日記に項目ごとにわけて掲載してあります。
ただし、こちらは校正チェック前の文章ですので、多少読み苦しい箇所もあるかも知れません。

今回、著者のウェブサイトに日本語版を電子書籍(e-book)という形で掲載しましたので
ご興味のある方はぜひこちらの方をご覧になって下さい。購入に
は$25かかりますが、その価値は十分あると思います。

(注※当ブログに簡易翻訳版を記事・日記にしているので
購入しなくてもある程度読めます。
上記の目次欄
でご確認ください。
翻訳者様の紹介メッセージをそのまま転載しただけで
購入をすすめているわけではありません。
いつか日本語版が日本でも出版されることを願っています。)

www.thedoctorwithin.com

books & CDs という欄をクリックすると掲示されます。

まずは、日記のほう(無料)をお読みになってから
ご検討くださると良いと思います!

それでは、
この本で得た情報が、一人でも多くの両親と子供達の役に立つことが出来ますように!





医薬品医療機器情報提供ホームページ(医薬品名、ワクチン名検索で、成分、製造法、副作用の医薬品添付文書をPDFファイルで閲覧可能)

その他
薬のチェックは命のチェック No.43[特集]ヒブ・肺炎球菌ワクチン
●予防接種前から髄膜炎は減っている。



ワクチンは効かない
偽の抗体と免疫に、感染予防効果なし。
医師の見解
まちがいだらけの予防接種

多数の人骨が発掘された731部隊「防疫研究室」跡地に建設を強行した、国立感染症研究所を提訴した裁判(上)
感染研における最近の不祥事について【バイオハザード予防市民センター】
バイオハザード予防市民センター



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麻疹・風疹ワクチンのウイルス株の型は自然界には流行していない

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