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■過去の注射針使い回しも原因のB型肝炎、B肝ワクチン定期化はワクチン推進者の悲願?

過去の集団接種での注射針使いまわしが原因の一つ。
これを問題視しつつ、新規承認ワクチンを次々と積極推進する点に大いに疑問あり

“@komei_jisseki: 公明党の実績!(154)B型肝炎被害者の救済 予防接種で感染した被害者に対し国が50万円から3600万円の給付金” via Twitter for iPhone

2012.12.12 18:58


現状、この慢性B型肝炎の原因の多くは過去のワクチン集団接種における注射針の使い回しなのでは?
それが数十年経過した今、ワクチン推進のための根拠の一つにまさかされるとは。。
B肝ワクチン定期化は、ワクチン推進者の悲願なのだろうか??
twitter.com/lohasmedical/s… via Twitter for iPhone

2012.12.02 23:30

多分少し違う〜C型と違いB型肝炎ウィルスは感染力強く急性肝炎の形ないし
せいぜい上気道感染症状で抗体ができて治癒の形をとる。
道内のある町で注射針による慢性C型肝炎沢山いるでしょ
もしあなたの説明だと同じ位慢性B肝もいることになっちゃう。

2012.12.07 09:42

慢性B型肝炎はインスリン抵抗性を招く
WEB独自記事| 2012年12月 2日 22:15 |トラックバック(0)

 韓国で、一般集団を対象に、B型肝炎とインスリン抵抗性の関連を調査したところ、慢性B型肝炎群では、ウイルス陰性群と比較して、インスリン抵抗性の存在する比率が高いことが確認されました。




B型肝炎ワクチンは、45日齢の乳児を殺す:
Hepatitis B vaccine kills 45-day-old infant:
bangalorewishesh.com/ funjokes/ headl...経由するTweetボタン

2012年12月7日午前5時06分


その他 B型肝炎ワクチン含む記事

注射器使い回し初の調査へ B型肝炎検証で厚労省 2012/09/12


B型肝炎ワクチンの遺伝子型と日本で流行のHBV遺伝子型

ワクチン接種による急性散在性脳脊髄炎ADEM

B型肝炎のワクチンは多発性硬化症の発症を増やす


増税・患者会・ワクチンデモ・裏TPP


■MSD メルク

ツイッターにおけるワクチン推進②


B型脳炎のワクチン接種後、急性伝搬性脳脊髄炎や脳炎などを発症し、死亡または後遺症に苦しむ



7ワクチンの予防接種法上の位置付けを決定- ヒブなど4種を定期一類に(患者会 VPD団体など)


B型肝炎ワクチン

その他 b型肝炎


産まれてすぐに接種されたB型肝炎ワクチンが原因で生後47日で亡くなった男の子の記録




@narumita
12/27 日経メディカル 2012年12月号「トレンドビュー」(転載) 「免疫抑制剤でB型肝炎再燃投 : 投与対象者全例にHBVの抗原・抗体検査を」 medical.nikkeibp.co.jp/leaf/mem/pub/r… #検査  #ワクチン

↓(元内科医さんのツッコミより)
当たり前の事すぎて何の目的のツイ?→やはりワクチン推進?
それなら小児期射ったワクチンが10〜20年後悪さをしないか怯えてたほうがいいかも…
それよりC型肝炎治療がインターフェロンやリバビリンに頼らない治療の時代にやB型肝炎治療の進歩をツイしたら♪ @narumita

2012.12.27 23:54

いわゆる完治を目指した肝炎治療に要する費用が高額になり、
ワクチン接種が相対的にお得みたいな展開でしょうか?
治療で儲けて予防でも儲けてとか。いずれにしても免疫を下げるような治療が増えてきているようで不気味です。

2012.12.28 00:07


以前drナットとマジが僕を非難したde novo…
90年代肝生検材料のB肝染色で治癒と思われた材料で陽性の記憶〜
リウマチその他の免疫抑制治療で再活性はその証拠か〜
B型ワクチンはHBs一部からだが抗体ができる→不完全だから安全という専門家を鵜呑みにできない…

あとワクチンを射っていて不完全な抗体があるから
新たにB型肝炎にかからないと言うのは論理の矛盾で

体内に入ったB肝ウィルスの増殖は抑えられ発症しないが一部は体内に残存する訳だから
ワクチンを射っているからB型肝炎の再燃がないとは決して言えないはず!


わかりやすい説明有難うございました。そこまで免疫を抑えてしまうような医薬品の使用の増加も気になります。
via Twitter for iPhone

昨日のワクチンの費用対効果に関していうと
子宮頚ガンワクチンは発症の頻度を含め国は損する計算のようです
→つまり発症を十分に抑制できないの証明ですね。
ただ難病、ガンなどの治療に免疫抑制剤の効果は否定はできませんが…


2012.12.28 08:39
核酸アナログの長期投与による多剤耐性化も懸念されているようですね。

調べてみたらデノボ肝炎の患者数は結構多く、しかも劇症化しやすくて、そのときの死亡率は高いようです。リウマチやアトピーなど治癒を目指しているわけではない免疫抑制系薬の不必要な使用は気をつけないと怖いなあと思いました。

2012.12.28 18:36


厚労省研究班登録の2004〜9年の劇症肝炎460例中HBV再活性化37例、既感染者17例(全例死亡)しかも免疫抑制・化学療法による再活性化↑。そこでこの治療の患者は全例HBs抗原(−ならHBs抗体HBc抗体)を検査となった。新たな治療で新たな問題が!

2012.12.29 05:43

情報感謝です。耐性化が進んだ結核も同じようなことが起きそうですね。既感染以外の劇症肝炎の残りの人の性交感染が大半では?MSMとか。

2012.12.29 07:53






医原病を生み出して、さらにそれをまた医療化してしまう製薬会社。(narumita:難病情報センター:難治性の肝炎のうち劇症肝炎(公費対象) http://www.nanbyou.or.jp/entry/83  "最近では、B型肝炎ウイルスのキャリア(持続感染者)からの発症や、肝臓病以外の病気のために薬物治療を受けていた患者さんが劇症肝炎になる場合が増える傾向にあります。" #ワクチン) twitter.com/narumita/statu… via Twitter for iPhone

2012.12.28 00:10






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各記事ごとに、ソース元はわかるように貼付していますので、ご不明な点はソース元でご確認ください。)

~翻訳者Hariさんのメッセージ~
私が大きく影響を受けた予防接種の参考本をご紹介させて下さい。

著者は、アメリカのホリスティック研究者であるDr.Tim O'Sheaで、
原本のタイトルはThe Sanctity of Human Blood : Vaccination I$ NOT Immunizationです。


The Sanctity of Human Blood : Vaccination is Not Immunization (Fifth Edition) [Paperback]
Tim O'Shea (Author)


翻訳本の方は、「予防接種の本当の意味ー大切な人を守るために」としました。

私自身、自分だけの時には何も深く考えずに予防接種を受けていましたが、
娘が生まれからは、
「子供の身体に注射するものだし、健康や命に関わるものだから、まずはどんなものなのかその実態と効能、危険性について親が知った上で判断したい」と思うようになりました。

同じ様に、ただ家族や医者から聞いたほんのちょっとの情報だけで、またはそのプレッシャーに押されて、

よくわからないままワクチン接種を受けてしまう方、

あるいは疑問を感じても参考になる情報をどこで探したらよいのか判らない方、

またはただ副作用が怖いらしい、といううわさだけで、確信はないが受けていないという方

色々だと思います。

私もそうした時期にこの参考書に出会い、まさに目からうろこの体験でした。
そして、自分の知りえた情報を分かち合いたいと思い、Dr.ティム オシアーに了承を得た上で、この本を日本語訳することにしました。

彼の本は、ワクチン接種の始まりと歴史から、現代のワクチンの実情に至るまで、細かい裏づけの参考資料とともに、一般の人にもわかりやすい内容で教えてくれます。

さらに、この本で使用している参考資料は、政府機関、主流の医学誌といった
「ワクチン接種を薦めている側」の資料なので、「ワクチン反対派」が感情的にいった不確定な情報なのでは、という心配がありません。

掲載している情報は、主にアメリカの状況が中心ですが、日本の現状を知るにも十分役に立つものです。
何より、ワクチン製造業者と政府間の権力及び資金関係の結びつき、メディアへの影響力などは、アメリカに限るものとは言えませんから、実に興味深いと思います。

翻訳の全文章を、私の日記に項目ごとにわけて掲載してあります。
ただし、こちらは校正チェック前の文章ですので、多少読み苦しい箇所もあるかも知れません。

今回、著者のウェブサイトに日本語版を電子書籍(e-book)という形で掲載しましたので
ご興味のある方はぜひこちらの方をご覧になって下さい。購入に
は$25かかりますが、その価値は十分あると思います。

(注※当ブログに簡易翻訳版を記事・日記にしているので
購入しなくてもある程度読めます。
上記の目次欄
でご確認ください。
翻訳者様の紹介メッセージをそのまま転載しただけで
購入をすすめているわけではありません。
いつか日本語版が日本でも出版されることを願っています。)

www.thedoctorwithin.com

books & CDs という欄をクリックすると掲示されます。

まずは、日記のほう(無料)をお読みになってから
ご検討くださると良いと思います!

それでは、
この本で得た情報が、一人でも多くの両親と子供達の役に立つことが出来ますように!





医薬品医療機器情報提供ホームページ(医薬品名、ワクチン名検索で、成分、製造法、副作用の医薬品添付文書をPDFファイルで閲覧可能)

その他
薬のチェックは命のチェック No.43[特集]ヒブ・肺炎球菌ワクチン
●予防接種前から髄膜炎は減っている。



ワクチンは効かない
偽の抗体と免疫に、感染予防効果なし。
医師の見解
まちがいだらけの予防接種

多数の人骨が発掘された731部隊「防疫研究室」跡地に建設を強行した、国立感染症研究所を提訴した裁判(上)
感染研における最近の不祥事について【バイオハザード予防市民センター】
バイオハザード予防市民センター



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麻疹・風疹ワクチンのウイルス株の型は自然界には流行していない

日本の風疹HI法の抗体価は国際基準EIA法にすると3倍高い→ワクチン接種対象者が2.6倍に


 














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