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グラクソスミスクラインの世界20カ国で、バクテリア汚染されたワクチンがリコール

GlaxoSmithKline recalls hexavalent vaccine in 20 countries around the world

vaccines
October 19, 2012

詳細は本文記事途中に。




Germany orders recall of some shipments of Novartis-made influenza vaccines ...
- Fox News http://bit.ly/Y1z1lD #vaccines via twitterfeed

2012.10.26 13:51

ワクチンへの異物混入は日本では問題視されても、
欧米では問題なし…との趣旨のご発言
だったが、、。(※細菌性髄膜炎から守る会の患者会代表の医師の発言)
一つ前のRTのようにドイツでもsmall particles混入でワクチン回収指示が出てますね。
http://s.ameblo.jp/murdervaccine/entry-11322162537.html?frm=theme via Safari on iOS

2012.10.26 16:58

海外ではワクチン回収が跡を絶たないが、日本ではしばらく耳にしない。
日本の国家検定を厳し過ぎ、不要との意見まで(※外資ワクチン推進派から)あるが、
むしろ甘いのでは?
さらに強化していただいて、より安全なものを流通させる方向に改善してもらうのも一案。
厚労省傘下の専門家会議では、緩和ばかりが議論されている。 via Twitter for iPhone

2012.10.26 17:05

狂犬病ワクチンの回収(2004年4月)
"米国CDCおよびFDAはIMOVAX狂犬病ワクチンの品質検査において、
1ロットに不活化されていないPitman-Mooreウイルス(弱毒化ワクチンウイルス)が検出されたと発表した。" http://idsc.nih.go.jp/iasr/25/291/fr2914.html via Safari on iOS

2012.10.26 18:09

「問題のあるワクチンの行方は?」 http://murdervaccine.blog.fc2.com/blog-entry-256.html

世界で相次いでいるワクチン回収に関するまとめ via Tweet Button

2012.10.26 21:18


Sanofi社が腸チフスワクチンTyphim Viを自主回収。
安全面の問題はないが、
効能が潜在的に低いとのこと。
ちなみに私、8月に腸チフスワクチンを接種したのですが、もろに回収ロットに当たってました…。
http://www.ncgm.go.jp/dcc/travel_clinic/news/sanofi_pasteur_sep_24_2012.pdf via Echofon

2012.10.20 17:01

もしかして さんは医師か薬剤師なのですか?
ところでグラクソスミスクラインの世界20カ国で、バクテリア汚染されたワクチンがリコールされたというニュースですが(続く)http://www.examiner.com/article/glaxosmithkline-recalls-hexavalent-vaccine-20-countries-around-the-world
詳細
GlaxoSmithKline has ordered a recall of certain batches of Infanrix Hexa, a hexavalent vaccine, in 20 countries around the world for a possible risk of contamination with a bacterium (bacillus cereus) . Bacillus cereus can cause food poisoning and intestinal disorders and is generally found in food and soil. It can be toxic for humans, causing diarrhea and vomiting. The withdrawal took place in Albania, Australia, Belgium, Brazil, Canada, Czech Republic, Cyprus, France, Germany, Greece, Lebanon, Malaysia, Malta, the Netherlands, Qatar, Romania, Slovakia, Spain, Great Britain and Vietnam.

The recall followed a retrospective survey, conducted by the manufacturing company, which found the possible risk of contamination in production areas. The hexavalent vaccine is given to children in three doses (three, five and eleven months) for diphtheria, tetanus, polio, hepatitis B, haemophilus B and whooping cough. A spokesman for GSK said it recalled the products over about 11 days. He said the potential contamination was confirmed at the manufacturing site on September 28. A decision to recall the vaccines was made on October 4.


続き)これ生後6ヶ月と2歳と4歳と三回接種する混合ワクチンですよね。豪でリコール対象のワクチンは去年8月から今年1月にかけて配布されたもので、リコール指示が出た時には、すでに大半が使用済みだったという話です。笑えない話。
詳細

2012.10.26 23:05



!このワクチン、一部の医療機関では個人輸入で自費接種されていたかと。
こういう場合、回収作業から漏れないのか心配。
接種された子供の保護者は回収ロットと照合した方が良さそうです。
先日の腸チフスワクチン回収の折はトラベルクリニックのHPで対象ロット開示されてました。
via Twitter for iPhone

2012.10.26 23:00

ワクチンリコールされた20カ国の中に、日本の名前はなかったですが。。。
詳細2012.10.26 23:05






その他 リコールを含む記事

メルク社のワクチン製造プラントに欠陥。米国2008年。

アメリカ国内でヒブワクチンがリコール 2007年

カナダにて、サノフィのBCGワクチン供給停止・リコール

アメリカ:Hibと肺炎多球菌のワクチンで2000人以上の赤ちゃんの命が奪われました。

予防接種の本当の意味:ポリオ
>何百万ドルもの価値のあるワクチンを?ご冗談でしょう?そうではなく、FDAの教義委員会は「すでに出回っている在庫をリコールして、公衆に不安を抱かせるよりはと、そのまま市場に出ているままに放っておくことを決意した」のです。(Science誌、 p.1225,1972)[296]

これでも、FDAが自分達の身の安全を気にしてくれてると思えますか?


その他 回収を含む記事

天下り先 無下には出来ず。★厚労省、製薬会社に改善命令 国家検定証紙を不正貼り替え

ワクチンが導入される前の細菌性髄膜炎のお話。


メルク社は危険性がわかっていたのに早期に回収をしなかったのか!? http://bit.ly/ys8W7l via

化血研のインフルエンザワクチンによるアナフィラキシーの発症について 

■MSD メルク  ※色々なワクチンで回収にいたっています。

米国FDA、衝撃的発見により幼児ロタワクチンを停止


肺炎球菌ワクチン、ヒブワクチンによる死亡例7人になる (その後も死亡例増えてますが、もう報道もしていません。)

ワクチン被害 救済制度について 
>現在、個々の事件の因果関係についての証拠調べが終わった。
原告は欠陥ワクチンの製造承認取消・販売中止・回収といった処置をしなかった国・阪大微研の責任を追及する局面に入ろうとしている。
同じ構図で繰り返されている薬害と予防接種行政そのものを追及することになる。


問題のあるワクチンは、本当に回収されているか
当たりのロット-ホットロット


「問題のあるワクチンの行方は?」 http://murdervaccine.blog.fc2.com/blog-entry-256.html



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各記事ごとに、ソース元はわかるように貼付していますので、ご不明な点はソース元でご確認ください。)

~翻訳者Hariさんのメッセージ~
私が大きく影響を受けた予防接種の参考本をご紹介させて下さい。

著者は、アメリカのホリスティック研究者であるDr.Tim O'Sheaで、
原本のタイトルはThe Sanctity of Human Blood : Vaccination I$ NOT Immunizationです。


The Sanctity of Human Blood : Vaccination is Not Immunization (Fifth Edition) [Paperback]
Tim O'Shea (Author)


翻訳本の方は、「予防接種の本当の意味ー大切な人を守るために」としました。

私自身、自分だけの時には何も深く考えずに予防接種を受けていましたが、
娘が生まれからは、
「子供の身体に注射するものだし、健康や命に関わるものだから、まずはどんなものなのかその実態と効能、危険性について親が知った上で判断したい」と思うようになりました。

同じ様に、ただ家族や医者から聞いたほんのちょっとの情報だけで、またはそのプレッシャーに押されて、

よくわからないままワクチン接種を受けてしまう方、

あるいは疑問を感じても参考になる情報をどこで探したらよいのか判らない方、

またはただ副作用が怖いらしい、といううわさだけで、確信はないが受けていないという方

色々だと思います。

私もそうした時期にこの参考書に出会い、まさに目からうろこの体験でした。
そして、自分の知りえた情報を分かち合いたいと思い、Dr.ティム オシアーに了承を得た上で、この本を日本語訳することにしました。

彼の本は、ワクチン接種の始まりと歴史から、現代のワクチンの実情に至るまで、細かい裏づけの参考資料とともに、一般の人にもわかりやすい内容で教えてくれます。

さらに、この本で使用している参考資料は、政府機関、主流の医学誌といった
「ワクチン接種を薦めている側」の資料なので、「ワクチン反対派」が感情的にいった不確定な情報なのでは、という心配がありません。

掲載している情報は、主にアメリカの状況が中心ですが、日本の現状を知るにも十分役に立つものです。
何より、ワクチン製造業者と政府間の権力及び資金関係の結びつき、メディアへの影響力などは、アメリカに限るものとは言えませんから、実に興味深いと思います。

翻訳の全文章を、私の日記に項目ごとにわけて掲載してあります。
ただし、こちらは校正チェック前の文章ですので、多少読み苦しい箇所もあるかも知れません。

今回、著者のウェブサイトに日本語版を電子書籍(e-book)という形で掲載しましたので
ご興味のある方はぜひこちらの方をご覧になって下さい。購入に
は$25かかりますが、その価値は十分あると思います。

(注※当ブログに簡易翻訳版を記事・日記にしているので
購入しなくてもある程度読めます。
上記の目次欄
でご確認ください。
翻訳者様の紹介メッセージをそのまま転載しただけで
購入をすすめているわけではありません。
いつか日本語版が日本でも出版されることを願っています。)

www.thedoctorwithin.com

books & CDs という欄をクリックすると掲示されます。

まずは、日記のほう(無料)をお読みになってから
ご検討くださると良いと思います!

それでは、
この本で得た情報が、一人でも多くの両親と子供達の役に立つことが出来ますように!





医薬品医療機器情報提供ホームページ(医薬品名、ワクチン名検索で、成分、製造法、副作用の医薬品添付文書をPDFファイルで閲覧可能)

その他
薬のチェックは命のチェック No.43[特集]ヒブ・肺炎球菌ワクチン
●予防接種前から髄膜炎は減っている。



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