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季節性インフルエンザのワクチンを接種した人の方が新型インフルエンザに罹りやすかったというカナダからの報告

季節性インフルエンザのワクチンを接種した人の方が新型インフルエンザに罹りやすかったというカナダからの報告
http://www.prisonplanet.com/new-study-finds-link-between-flu-shot-h1n1-pandemic.html


New Study Finds Link Between Flu Shot, H1N1 Pandemic

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People who received seasonal flu vaccine before swine flu outbreak more likely to catch virus

Paul Joseph Watson
Prison Planet.com
Monday, September 10, 2012


A new study has found that people who received a flu shot before the outbreak of the 2009 H1N1 pandemic were more likely to catch the swine flu virus, a startling discovery given the fact that experts have blamed the pharmaceutical industry for deliberately engineering the pandemic to make huge profits from vaccines.
New Study Finds Link Between Flu Shot, H1N1 Pandemic swine flu vaccinat 1468553c

“Researchers, led by Vancouver’s Dr. Danuta Skowronski, an influenza expert at the B.C. Centre for Disease Control, noticed in the early weeks of the pandemic that people who got a flu shot for the 2008-09 winter seemed to be more likely to get infected with the pandemic virus than people who hadn’t received a flu shot,” reports the Vancouver Sun.

Despite the claim that the link was only related to Canadians who had received the flu shot, Dr. Skowronski was able to re-create the results in ferrets. Giving half the ferrets the 2008 seasonal flu shot and the rest a placebo injection, eventually all the ferrets were infected with the pandemic H1N1 virus.

Despite the results of the experiment, Skowronsk still bizarrely encouraged people to get the flu shot. According to the CDC, the 2009 H1N1 outbreak killed as many as 400,000 people – although others dispute this figure.

Confirmation that the seasonal flu vaccine could very well have been the cause of the H1N1 outbreak or at least helped it spread validates the testimony of experts like former Chair of the Council of Europe’s Sub-committee on Health Wolfgang Wodarg, who in February 2010 told the Alex Jones Show that the pandemic was manufactured by pharmaceutical companies in league with the World Health Organization to make vast profits while endangering public health.

Initial reports that the swine flu bug was a never-before-seen intercontinental mixture of human, avian and pig viruses from America, Europe and Asia prompted theories that the virus could have been synthetically manufactured in a lab.

A d v e r t i s e m e n t

Wodarg said that governments were “threatened” by special interest groups within the pharmaceutical industry as well as the WHO to buy the vaccines and inject their populations without any reasonable scientific reason for doing so, and yet in countries like Germany and France only around 6 per cent took the vaccine despite enough being available to cover 90 per cent of the population.

Wodarg said there was “no other explanation” for what happened than the fact that the WHO worked in cahoots with the pharmaceutical industry to manufacture the panic in order to generate vast profits, agreeing with host Alex Jones that the entire farce was a hoax.

He also explained how health authorities were “already waiting for something to happen” before the pandemic started and then exploited the virus for their own purposes.

Professor Ulrich Keil, director of the World Health Organization’s Collaborating Centre for Epidemiology, also slammed the swine flu epidemic as an overblown “angst campaign”, devised in conjunction with major drug companies to boost profits for vaccine manufacturers.

Swine flu vaccines have also been linked with outbreaks of narcolepsy, as well as other disorders includingGuillain-Barré Syndrome as well as dystonia, a paralyzing neurological disorder.

*********************

Paul Joseph Watson is the editor and writer for Prison Planet.com. He is the author of Order Out Of Chaos. Watson is also a regular fill-in host for The Alex Jones Show and Infowars Nightly News.


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次に広められるかもしれない鼻スプレータイプインフルエンザ生ワクチンへ向けての布石なのかもしれませんが。後継品が現れる頃にはなにかとアラが露わにされる製薬業界の不誠実さに辟易です“@P :興味深い記事ですね!” via Twitter for iPhone

2012.09.15 16:11


急成長のm3、インフルワクチンに感染予防効果があるとの認識なら、ここ発信の医療情報は所詮その程度“@m3com_editors: 【先週の注目ニュース】流行が拡大する前に…新型インフル54万人分の先行ワクチン製造へ  http://bitly.com/P7ado4   #m3com [#m3comとは] ” via Twitter for iPhone

2012.09.16 13:07

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各記事ごとに、ソース元はわかるように貼付していますので、ご不明な点はソース元でご確認ください。)

~翻訳者Hariさんのメッセージ~
私が大きく影響を受けた予防接種の参考本をご紹介させて下さい。

著者は、アメリカのホリスティック研究者であるDr.Tim O'Sheaで、
原本のタイトルはThe Sanctity of Human Blood : Vaccination I$ NOT Immunizationです。


The Sanctity of Human Blood : Vaccination is Not Immunization (Fifth Edition) [Paperback]
Tim O'Shea (Author)


翻訳本の方は、「予防接種の本当の意味ー大切な人を守るために」としました。

私自身、自分だけの時には何も深く考えずに予防接種を受けていましたが、
娘が生まれからは、
「子供の身体に注射するものだし、健康や命に関わるものだから、まずはどんなものなのかその実態と効能、危険性について親が知った上で判断したい」と思うようになりました。

同じ様に、ただ家族や医者から聞いたほんのちょっとの情報だけで、またはそのプレッシャーに押されて、

よくわからないままワクチン接種を受けてしまう方、

あるいは疑問を感じても参考になる情報をどこで探したらよいのか判らない方、

またはただ副作用が怖いらしい、といううわさだけで、確信はないが受けていないという方

色々だと思います。

私もそうした時期にこの参考書に出会い、まさに目からうろこの体験でした。
そして、自分の知りえた情報を分かち合いたいと思い、Dr.ティム オシアーに了承を得た上で、この本を日本語訳することにしました。

彼の本は、ワクチン接種の始まりと歴史から、現代のワクチンの実情に至るまで、細かい裏づけの参考資料とともに、一般の人にもわかりやすい内容で教えてくれます。

さらに、この本で使用している参考資料は、政府機関、主流の医学誌といった
「ワクチン接種を薦めている側」の資料なので、「ワクチン反対派」が感情的にいった不確定な情報なのでは、という心配がありません。

掲載している情報は、主にアメリカの状況が中心ですが、日本の現状を知るにも十分役に立つものです。
何より、ワクチン製造業者と政府間の権力及び資金関係の結びつき、メディアへの影響力などは、アメリカに限るものとは言えませんから、実に興味深いと思います。

翻訳の全文章を、私の日記に項目ごとにわけて掲載してあります。
ただし、こちらは校正チェック前の文章ですので、多少読み苦しい箇所もあるかも知れません。

今回、著者のウェブサイトに日本語版を電子書籍(e-book)という形で掲載しましたので
ご興味のある方はぜひこちらの方をご覧になって下さい。購入に
は$25かかりますが、その価値は十分あると思います。

(注※当ブログに簡易翻訳版を記事・日記にしているので
購入しなくてもある程度読めます。
上記の目次欄
でご確認ください。
翻訳者様の紹介メッセージをそのまま転載しただけで
購入をすすめているわけではありません。
いつか日本語版が日本でも出版されることを願っています。)

www.thedoctorwithin.com

books & CDs という欄をクリックすると掲示されます。

まずは、日記のほう(無料)をお読みになってから
ご検討くださると良いと思います!

それでは、
この本で得た情報が、一人でも多くの両親と子供達の役に立つことが出来ますように!





医薬品医療機器情報提供ホームページ(医薬品名、ワクチン名検索で、成分、製造法、副作用の医薬品添付文書をPDFファイルで閲覧可能)

その他
薬のチェックは命のチェック No.43[特集]ヒブ・肺炎球菌ワクチン
●予防接種前から髄膜炎は減っている。



ワクチンは効かない
偽の抗体と免疫に、感染予防効果なし。
医師の見解
まちがいだらけの予防接種

多数の人骨が発掘された731部隊「防疫研究室」跡地に建設を強行した、国立感染症研究所を提訴した裁判(上)
感染研における最近の不祥事について【バイオハザード予防市民センター】
バイオハザード予防市民センター



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