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ゲノム創薬の専門家京大薬学 元教授を本格捜査へ 京大預け金流用疑惑 東京地検

肝心の原資は?
script_topilog,http://jss.afpbb.com/mbsv/sdata/medianewsdelivery/msnsankei/ameba/js/utf8/110158000/a15bedc02210ede61296ffb6318101b8_f6d209ccd5c4b98c5b5e84cdd849cf0e.js


元教授を本格捜査へ 京大預け金流用疑惑 東京地検特捜部
2012.7.25 02:07

 京都大大学院薬学研究科の男性元教授(59)が物品を架空発注し、研究費の一部を医療機器販売会社(東京都世田谷区)に管理させる「預け金」と呼ばれる不正経理をしていた疑惑で、東京地検特捜部が業務上横領などの容疑で、近く元教授の本格捜査に乗り出す方針を固めたことが24日、関係者の話で分かった。特捜部は既に元教授や同社関係者から複数回にわたり事情を聴いており、不正経理の全容解明を目指すもようだ。

 関係者によると、元教授は研究費で医療機器を購入したように偽装し、同社から偽の領収書を受け取るなどして提出。代金をこの販売会社に管理させ、一部を私的に流用していた疑いが持たれている。

 元教授と同社は10年以上前から取引などを通じて付き合いがあったとされる。また関係者によると、元教授は昨秋まで複数回、私的な海外旅行に出かけたが、航空券代など数百万円分を同社が負担していたほか、高級クラブなどでの接待を繰り返し受けていたという。

 特捜部は昨年12月ごろから同社の資金の流れについて捜査を始め、今年5月に京大など関係先を家宅捜索。同社に預けた裏金が、元教授の旅費や遊興費の原資になった可能性が高いと判断しているもようだ。

 元教授は治療が困難な病気に対して、遺伝子情報を参考にして薬をつくる「ゲノム創薬科学」の専門家とされ、京大の「最先端創薬研究センター」のセンター長を務めていた。

 同社は平成23年度までの過去8年間で、元教授側から全遺伝情報解析装置など約5億円分の発注を受けたが、昨年10月に民事再生法の適用を申請して倒産。同社に対しては日本大学など4大学1機関も債権を保有していたことが判明しており、京大以外にも不正な経理処理があった疑いが浮上している。



転載終わり。

最近医師看護師保健師に加えて、薬剤師もワクチン推進激しいのも気になるところ。


辻本豪三、預け金なしと京大調査で嘘の回答!
京大の杜撰な調査が浮き彫りに!!
http://blog.goo.ne.jp/lemon-stoism/e/58d1bb7edbb1d8e3210c3193ec29bbdd

『京都大学大学院薬学研究科の元男性教授が公的研究費を流用したとされる問題で、平野博文文部科学相は3日、閣議後の記者会見で、元教授が昨年8月以降の大学の調査に対し「(業者への)預け金やプール金はない」と回答していたことを明らかにした。

 物品や機材が納入されたように装って業者に支払代金名目で現金をプールする「預け金」が全国で発覚したことを受け、文科省は昨年8月、全国の大学や研究機関に調査を指示していたが、京大は「不正経理はない」と報告していた。平野文科相は「(大学の)調査で分からなかったものが出てきた。しっかりと調査ができるような方策を検討しなければいけない」と話した。[1]』

元男性教授というのは端的にいって辻本豪三のこと。実際は預け金はあったのに嘘の回答をした。

続きは上記リンク先に詳しくあります。


この元教授も成育。
薬学部でこれなら医学部や規制の甘い民間大病院の名だたる医師はどうなってることやら



国立医療機関、3.8億円プールか 業者倒産で発覚 http://t.asahi.com/4kyb 成育


小児医療や産科の国内有数の拠点である独立行政法人「国立成育医療研究センター」(東京都世田谷区)が、倒産した取引業者に対し約3億8千万円の債権を持っていることがわかった。センター自体がこれまで認識していなかった債権で、架空発注などで業者に研究費をプールする「預け金」の疑いがある。

 業者は都内の医療機器販売会社。10月中旬、東京地裁に民事再生法の適用を申請。その際に提出した債権者リストに、センター(債権額約3億7981万円)が記載されていた。

 会計に詳しい弁護士や大学教授によると、研究機関と物品業者の取引では通常、納品後に代金を支払う。研究機関側に巨額の債権が生じることはあり得ず、この債権は不正な預け金である可能性が極めて高いという。センターの資金が研究者によって預け金とされ、業者の帳簿で管理されていた疑いがある。

 センターの小田島良一財務経理部長は「現時点では、なぜ債権があるのか分からない」と話す。業者から債権額は知らされたが、債権が生じた経緯など、詳細については説明がないという。センターは、在籍する研究者らから事情を聴くなど、預け金の可能性を含めて調査を始めた。




[話題] 収賄容疑で来月立件へ 流用疑惑の京大元教授 - 中国新聞 http://j.mp/SUP3LF 京都大大学院薬学研究科元教授(59)の研究費流用疑惑で、元教授が物品納入に便宜を図った見返りに医療機器販売会社から賄賂を受け取った疑いが強まったとして、東京地検特捜部…


京大元教授を収賄容疑で逮捕
7月31日 14時55分

京大元教授を収賄容疑で逮捕

京都大学大学院の元教授が、大学への物品納入に便宜を図った見返りなどとして東京の医療機器販売会社に私的な海外旅行の費用や飲食費など、合わせて600万円余りを負担させていたとして東京地検特捜部は、この元教授を収賄の疑いで逮捕しました。

収賄の疑いで逮捕されたのは、人の遺伝子情報を薬の開発に応用する「ゲノム創薬」の専門家で、京都大学大学院薬学研究科の元教授、辻本豪三容疑者(59)です。
また、東京・世田谷区の医療機器販売会社、「メド城取」の社長、木口啓司容疑者(62)ら2人が贈賄の疑いで逮捕されました。
東京地検特捜部の調べによりますと、辻本元教授は、京都大学が発注する物品の納入に便宜を図った見返りなどとして、去年までの4年間に家族との海外旅行の費用や飲食費など、合わせて600万円余りを木口社長らに負担させていたとして収賄の疑いがもたれています。
辻本元教授は、7年前に木口社長から会社名義のクレジットカードを預かり、個人的な飲食店での支払いや家電製品の購入などの際に、およそ300回にわたって使っていたということです。
辻本元教授は、不正経理が発覚して、先月、大学を辞職しており、NHKのこれまでの取材に対し「詳しいことは今は話せない」と答えていました。

[関連ニュース]
  自動検索
京大元教授 機器選定に強い権限か (7月31日 19時13分)


東京新聞:研究室で金券受領 京大汚職 利益供与が常態化か:社会(TOKYO Web) http://www.tokyo-np.co.jp/article/national/news/CK2012082202000224.html




京都大の物品納入をめぐる汚職事件で、京大大学院薬学研究科の元教授辻本豪三容疑者(59)=収賄容疑で再逮捕=が、賄賂とされる新幹線回数券や商品券を京大の研究室で受け取っていたことが、捜査関係者への取材で分かった。辻本容疑者は贈賄側の医療機器販売会社「メド城取」に海外旅行代金を肩代わりさせたなどとして収賄罪で起訴されており、東京地検特捜部は同社からの利益供与が常態化していたとみている。

 捜査関係者によると、辻本容疑者は二〇〇七年十一月~一一年九月、物品納入で便宜を図った謝礼として、新幹線の回数券百三十七万円分と商品券百十万円分を計二十回にわたり受領。主に同社京都オフィスの責任者だった上田真司容疑者(53)から、自分の研究室や大学周辺で手渡されていたという。

 新幹線の回数券は、京都-東京・新横浜駅間のものが多く、グリーン車が利用できるものもあった。辻本容疑者が東京都世田谷区の自宅と大学を行き来するために使っていたとみられる。金券は辻本容疑者が求めたときだけでなく、定期的にも渡されていたという。

 
 






京大汚職事件、元教授らを起訴 別の収賄立件も視野 - MSN産経ニュース
http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/120821/trl12082114420003-n1.htm





ツイッターより

成育や昭和大ではじまる、妊婦の血液による出生前検査。 その倫理的是非は別として、報道ではあたかもその技術開発が最初からその目的のためにゼロから創り上げられたかのように錯覚してしまうが、おそらく遺伝子検査ビジネスの新規開拓部門なのでは?先にまず技術があり、市場を後から作るやり方。

ゲノム解析調査だそうです。47NEWS@47news 速報:原発事故による遺伝子への影響で、福島県民を対象に「全ゲノム解析調査」に着手すると細野環境相。 http://t.co/0G3NShnP

細野大臣は「政府としてしっかりと(福島に)向き合っていく。遺伝子の調査はすぐに不安 の解消にはつながらないかもしれないが、人間の根源的な遺伝子を調べることで将来へ の予防になる」
http://blog.ihatovo.com/archives/5245
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各記事ごとに、ソース元はわかるように貼付していますので、ご不明な点はソース元でご確認ください。)

~翻訳者Hariさんのメッセージ~
私が大きく影響を受けた予防接種の参考本をご紹介させて下さい。

著者は、アメリカのホリスティック研究者であるDr.Tim O'Sheaで、
原本のタイトルはThe Sanctity of Human Blood : Vaccination I$ NOT Immunizationです。


The Sanctity of Human Blood : Vaccination is Not Immunization (Fifth Edition) [Paperback]
Tim O'Shea (Author)


翻訳本の方は、「予防接種の本当の意味ー大切な人を守るために」としました。

私自身、自分だけの時には何も深く考えずに予防接種を受けていましたが、
娘が生まれからは、
「子供の身体に注射するものだし、健康や命に関わるものだから、まずはどんなものなのかその実態と効能、危険性について親が知った上で判断したい」と思うようになりました。

同じ様に、ただ家族や医者から聞いたほんのちょっとの情報だけで、またはそのプレッシャーに押されて、

よくわからないままワクチン接種を受けてしまう方、

あるいは疑問を感じても参考になる情報をどこで探したらよいのか判らない方、

またはただ副作用が怖いらしい、といううわさだけで、確信はないが受けていないという方

色々だと思います。

私もそうした時期にこの参考書に出会い、まさに目からうろこの体験でした。
そして、自分の知りえた情報を分かち合いたいと思い、Dr.ティム オシアーに了承を得た上で、この本を日本語訳することにしました。

彼の本は、ワクチン接種の始まりと歴史から、現代のワクチンの実情に至るまで、細かい裏づけの参考資料とともに、一般の人にもわかりやすい内容で教えてくれます。

さらに、この本で使用している参考資料は、政府機関、主流の医学誌といった
「ワクチン接種を薦めている側」の資料なので、「ワクチン反対派」が感情的にいった不確定な情報なのでは、という心配がありません。

掲載している情報は、主にアメリカの状況が中心ですが、日本の現状を知るにも十分役に立つものです。
何より、ワクチン製造業者と政府間の権力及び資金関係の結びつき、メディアへの影響力などは、アメリカに限るものとは言えませんから、実に興味深いと思います。

翻訳の全文章を、私の日記に項目ごとにわけて掲載してあります。
ただし、こちらは校正チェック前の文章ですので、多少読み苦しい箇所もあるかも知れません。

今回、著者のウェブサイトに日本語版を電子書籍(e-book)という形で掲載しましたので
ご興味のある方はぜひこちらの方をご覧になって下さい。購入に
は$25かかりますが、その価値は十分あると思います。

(注※当ブログに簡易翻訳版を記事・日記にしているので
購入しなくてもある程度読めます。
上記の目次欄
でご確認ください。
翻訳者様の紹介メッセージをそのまま転載しただけで
購入をすすめているわけではありません。
いつか日本語版が日本でも出版されることを願っています。)

www.thedoctorwithin.com

books & CDs という欄をクリックすると掲示されます。

まずは、日記のほう(無料)をお読みになってから
ご検討くださると良いと思います!

それでは、
この本で得た情報が、一人でも多くの両親と子供達の役に立つことが出来ますように!





医薬品医療機器情報提供ホームページ(医薬品名、ワクチン名検索で、成分、製造法、副作用の医薬品添付文書をPDFファイルで閲覧可能)

その他
薬のチェックは命のチェック No.43[特集]ヒブ・肺炎球菌ワクチン
●予防接種前から髄膜炎は減っている。



ワクチンは効かない
偽の抗体と免疫に、感染予防効果なし。
医師の見解
まちがいだらけの予防接種

多数の人骨が発掘された731部隊「防疫研究室」跡地に建設を強行した、国立感染症研究所を提訴した裁判(上)
感染研における最近の不祥事について【バイオハザード予防市民センター】
バイオハザード予防市民センター



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麻疹・風疹ワクチンのウイルス株の型は自然界には流行していない

日本の風疹HI法の抗体価は国際基準EIA法にすると3倍高い→ワクチン接種対象者が2.6倍に


 














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