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医療の問題あれこれ②

このカラクリをとうとう現役医師と看護師が発言してくださった。他にもまだまだありますけど。前進! これでもう、実態に即さない広報は激減することでしょう。 所詮、今の御用疫学データはそんなもの。 https://twitter.com/narumita/status/247124365219606528 via Twitter for iPhone
堀 成美 @narumita

感染症の疫学データは、新しい検査の認可メディア効果(受診者増)、
感染症に詳しい医師の着任(上手に診断、適切に報告)などに影響を受けることがあります。"@imamura_kansen: 外来での検査が保険適応に。(それまでは入院のみ) これにより報告数が増加し流行状況を底上げ"
2012.09.16 11:37




『ビッグ・ファーマ 製薬会社の真実』を読めば、02年度のフォーチュン500に選ばれた490社の出した利益の合計よりも、製薬会社トップ10社の出した利益の合計の方が大きいことがわかるだけでなく、そのカラクリもつぶさにわかる。( 『製薬業界の闇 世界最大の製薬会社ファイザーの正体』) via web


【「現代医学」という名の宗教】http://bit.ly/ML3oGb「議論していて疲れるでしょうが、彼らの考え方は宗教心とほとんどイコールだと気づいた。…あの有名ながんセンターの名誉院長が有効と言うんだから有効でしょう」という声。こうなると、もう本当に宗教みたいになってしまう」 via web

2012.07.23 20:47


放射能の危険を煽るなと言い、病気の危険は煽っている一部の医師を見かけると、伝道師のようだ。言われるがままに検査をして薬を飲んで病院に依存しないと不安なのか律儀に通院する、という日本人の特異な病院通いは布教活動のたまものの様。伝道師たちは教団(製薬会社)の不正にはなかなか触れない。 via web


【医療被ばくをどう考えるか ~低線量放射線のリスクを知るために~(高木学校)】http://bit.ly/Owc0Du「日本を医療被ばく大国に押し上げている、医療制度の矛盾をただす努力が、医療行政に望まれる」 via web

#がん 「群馬、埼玉、京都、和歌山、高知、香川、熊本の各府県は、がん対策に問題あり」と厚生労働省研究班。がん検診は効果があるとのエビデンスも示せないのに、推進する愚かさ。子宮頸がんワクチンもムダな施策だ。 http://bit.ly/NiREjc via yoono

2012.07.19 08:25


「今政府やがんの情報サイトが熱心に勧めている「子宮頸癌ワクチン」。未だに子宮頸癌を予防したというエビデンスはない。」 「中国のことわざに「医者にかからないのは、中くらいの医者にかかったのと同じ」というらしいが、浜氏は、今の時代は「医者にかからないのは、良い医者にかかったのと同じ」になってきたのではないかという。」http://bit.ly/SSDPr0

. http://togetter.com/li/334696#c629377 via Togetter

2012.07.25 06:54


【転載記事】厚労省と製薬利権の関係を知らないと日本の医療は語れない http://www.asyura2.com/09/buta02/msg/547.html もしあなたが会場に紛れこんでいたとしよう。ロビーのコーヒーブレイクの医師たちの談話には愕然とするだろう。効かない薬をこんなに使っていいのかね。固形ガンには全く効かないよね via Twitter for Android

2012.07.27 14:50

 


インフルエンザワクチンは、科学的な検証がないままに46年間にわたり実施されていたが全く有効性がないことが判明→http://bit.ly/yIYJfI RT @abe_yoshihiro: 強毒性新型インフル予測時、全国民に予防接種へ http://bit.ly/w4CTSz via ついっぷる/twipple

2012.03.06 23:28



【新しい医学 ~生命を祝福する医学~】http://bit.ly/Nd6vdV「私は読者に対し、健康について同じ考え方をしている人たちと連帯するように説いてきた。 現代医学教の殉教者になるのではなく異端者になることを訴えてきた。まず、自宅で子どもを産み、 (1/2) via web


母乳で育て、子どもに予防接種を受けさせず、職場や学校の健康診断を拒否することだ。次に、薬を使わずに自分や自分の子どもを診察してほしいという意思表示をし、手術を勧める理由を医者に問いただすことだ。」 『人の一生は自宅で始まり、自宅で終わるべきものなのだ。』 (2/2) via web

「今日の薬品市場の状況は言語道断、悲劇的でさえある。政府は製薬業界が無用の薬を市場にあふれさせるがままに任せている。彼らに言わせれば動物実験によって、それらの薬の有効性・安全性は十分にテスト済みだという。しかし、これは詐欺である。しかも政府公認の詐欺である。 (1/2) via web


というのは、薬のメーカーも、それを認可する政府も、動物実験などは元来まったく無意味なものであるということを百も承知しているからである。」(『世界医薬産業の犯罪 化学・医学・動物実験コンビナート』ハンス・リューシュ) (2/2) via web



【高血圧症】http://bit.ly/N5OVDo「血圧が140/80(mmHg)より高いと「高血圧症」といわれ、バカの一つ覚え、減塩をすすめられ、薬を飲まされることが多い。この血圧の基準値は「談合」で決められ、科学的根拠はないのは、一般に知られていない。 (1/2) via web

ご高齢になると、血管が硬くなり臓器のすみずみまで血が通いにくくなる。だから生体は、血圧を上げて血を通わせるようにする。ご老人の血圧を薬物で強制的に下げると、老化とボケを助長する。お大事に。」 (2/2) via web


【書評『がん放置療法のすすめ―患者150人の証言』】http://bit.ly/MkwgGF「がんはいつも哲学的命題を伴ってやってくる。自身の自由意思で人生を選び取っていきたいという人々にとって、本書は〈励ましの書〉ともなっている」 via web




【癌ならどうせ死ぬじゃん】「現代医学の癌の三大療法に疑問を抱いて代替治療のシフトする医師は少ないながらもおります。しかし、多くの医師はそのことに気づいていても、それを続けている人が多い、と感じます。「ある外科医の告白」をお送りします…」http://bit.ly/Mvqfsc via web


【わたしんちの医学革命】http://bit.ly/MjeoIV「ここに、医学と言う宗教からの解放を吠えるひまな人が居た・・・」










【予防接種の長期にわたる危険(白血病、ガン、多発性硬化症など)】http://amba.to/LlTZoL「はたして次のどちらがより合理的で理性的なのだろうか。酒をガブ飲みするように、あらゆる種類の病毒と毒性の防腐剤と殺菌剤を集めて人体内に入れ、病気に対する免疫を (1/2) via web


作り出そうと努力するか、あるいは血液を正常に働く状態にして、体内の病的な物質や毒物を浄化し、機械的な傷を治し、そして正しい精神的心構えを養うことによって、自然な免疫を創造するか? これらのどちらが病気の原因となりやすいのだろうか?……どちらが健康づくりに好ましいのか?」(2/2) via web


【赤ちゃんを病気にしないために】(黒部信一・医師)http://bit.ly/Nw2q31 「上手に育てれば、ヒブワクチンも、肺炎球菌ワクチンも要りません。ヒブ菌も肺炎球菌も、乳幼児の5~10%の子どもののどに持っている菌…。」 via web

nl_5日本語で科学的に大麻を論じている珍しい資料です RT @francisco_bot 「マリファナの治療薬への応用」を大きく、吐気止め、緑内障治療、痙攣止め、鎮痛、食欲増進、喘息、炎症止め、抗不安薬、多発性硬化症、AIDSの治療に分類し説明 http://bit.ly/cAsVGc via twittbot.net

2012.07.04 14:00


【抗生剤が効かない感染症】http://amzn.to/MS49wm 「多くの畜産業者が今も日常的に家畜に抗生物質を注射しているので、サルモネラ菌のような病原菌は抗生物質に対する耐性を獲得し、簡単には死ななくなっている。(1/2) via web


以前、FDA医務官のマイケル・ブラムが語ったように、「私たちは、もはや抗生剤が効かない感染症を作るところまで行き着いてしまった」のだ。」(『食の終焉』ポール・ロバーツ)(2/2) via web



【抗生物質のご乱用 と 膀胱炎】http://bit.ly/MZnZJv「医師一年目に読んだドイツ内科学会誌(の邦訳)に抗生物質発見前と後で感染症による死亡率は変わらないというのがあった。当り前か。北里研究所病院時代、外科の先生が手術後からの予防投与(?) (1/2) via web



にバンコマイシンを使っているのには驚いた。日本中の病院に耐性菌がはびこるのは当り前か。抗生物質乱用のため、日本では病院における「MRSA」の検出率は約 80%と、世界一です。世界一耐性菌検出率の高い日本、鳥インフルエンザどころではない。」 (2/2) via web



【「標準治療」】(現在のガン治療の功罪)http://umezawa.blog44.fc2.com/blog-entry-2408.html 「標準治療」を盲信しないために。 via web



【固形癌に抗がん剤が効かないわけ】http://bit.ly/M7L4eL「人類の英知を集め、殺細胞性抗がん剤や癌細胞に特異的な機能を標的にした薬剤が次々に開発されてきたが、転移した癌で治癒率が向上したものはほんの数種類。殆どの転移した癌に対しては、治癒はおろか延命効果もない」 via web

 



 

【放射線のリスク なぜCT検査を受ける前に再考しないの】http://bit.ly/MAKBMR「カリフォルニア大学の Smith-Bindmanと彼女のチームは、1996年以来、CTの使用頻度が 3倍増加していることを報告した。 (1/2) via web


小児にとりX線被爆のリスクは特に高い。国際研究家からの最近の報告によると、落下や事故あるいは感染症の疑いで CT検査を受けた児では、脳腫瘍の発生率が 3倍、白血病の発症率は 4倍であった。」(異端医師の独り言) (2/2) via web

2012.07.31 21:07


【「支離滅裂NHK」】(現在のガン治療の功罪)http://bit.ly/PaRCZE 6.30のNHKスペシャル「今ふたたび 日本のがん医療を問う」を盲信しないために。 via web

2012.07.31 21:06


【欧州の医療技術評価(HTA): 英国NICEは抗がん剤に厳しく臨み、ドイツ・フランスも財布のひもを締める】http://bit.ly/N2C4au「ハラヴェンはNICEが承認しなかったにもかかわらず、日本では中医協が画期的新薬として薬価に過去最高の40%加算を認めた。(1/2) via web

2012.07.31 21:05


…日本でも費用対効果を医療の評価に導入する検討が開始されているが批判的な意見も多い。日本の政府機関は医薬品の評価が甘ければ製薬会社の保護政策を継続しても真に実力のある製薬会社は育たないことにそろそろ気づいても良いのではないだろうか。」(2/2) via web

接種禍・注射被害事件 被害の概要の項目にまず注目。 長期間争われたワクチン訴訟。 http://www.mi-net.org/yakugai/dacases/injection/injmmr.html via Safari on iOS



 

平成12年6月30日作成 医薬品回収の概要 (クラスIII) 一般名及び販売名 一般名:日本脳炎ワクチン 販売名:日本脳炎ワクチン「チバ」 http://www.mhlw.go.jp/topics/bukyoku/iyaku/kaisyu/kaisyuu2000-3-026.html via Safari on iOS



 

狂犬病ワクチンの回収(2004年4月2日)-米国 米国CDCおよびFDAは、IMOVAX狂犬病ワクチン…不活化されていないPitman-Mooreウイルス(弱毒化ワクチンウイルス)が検出されたと発表した。 http://idsc.nih.go.jp/iasr/25/291/fr2914.html via Safari on iOS



 

医薬品回収の概要 (クラスII) 一般名及び販売名 一般名: 沈降B型肝炎ワクチン(huGK-14細胞由来) 販売名: 沈降B型肝炎ワクチン「明乳」 平成20年。 http://www.mhlw.go.jp/topics/bukyoku/iyaku/kaisyu/2008/kaisyuu2008-2-2979.html via Safari on iOS



米国ではスーパーで買い物ついでに予防接種が受けられるそうだ。いろんな商売があるものだ(KT)→ウォルマート、予防接種サービス強化-ヘルスケア事業拡大 - WSJ日本版 - http://jp.WSJ.com http://on.wsj.com/NjXGks via bitly

報告義務すらないことに驚きです。本来、製薬企業の助成を受けた臨床試験と受けなかった臨床試験とで解析を別個に行うべきでは?RT @drmagicianearl: 利益相反の調査で,151名のChochraneレビューのうち,fundingソース情報記載があるのは30%の46名


 今月に入り、米国では画期的な司法判断が続いています。日本をはじめ、世界で巨額の売上を誇る抗うつ薬パキシルや抗精神病薬リスパダール等を巡り、違法な販売促進などが認められ、メーカーが巨額の罰金/和解金(グラクソ..."... http://tmblr.co/ZCfNIySA2w9R








放置される学術研究者の利益相反問題 光の旅人より http://schizophrenia725.blog2.fc2.com/blog-entry-45.html via Safari on iOS

2012.09.12 23:02

利益なために踏みにじられた命 "巨大製薬産業が一部の精神科医と結託し、医師に金銭をばらまいて向精神薬市場を異常に拡大させ、人々の命や健康を犠牲にして不当な利益を得るという、現代精神医療産業のビジネスモデルが目に余るレベルに達し、ついに…" http://m.blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/53369294.html via Safari on iOS

2012.09.12 22:49

ジョンソン社の小児薬、汚染で大量リコール 2010年 http://wonderful-ww.jugem.jp/?eid=180 "…さらに驚くのは、FDAはこのような製造上の問題を認識しながら、「汚染は深刻ではない」として、製品を強制回収していないこと。同社の処分もしていません。…" via




ゼチーアの効果について http://blog.goo.ne.jp/secondopinion/e/7cbb5474514a5f9f976e5311e35c225d via Tweet Button

2012.10.01 09:31

パキシルの陰に「うつ病患者百万人」、販売高の後に患者数増加 http://blog.goo.ne.jp/secondopinion/e/d8790b2755bf25269fbb99c8b26774dd via Tweet Button

2012.10.01 09:29

taco7623社会不安症の次は社交不安症か。それでもってSSRI飲ませちゃうんだ。恐ろしい。良くも次から次へと考えまする。喜ぶのは一部の医者と製薬会社なんです。患者のことなんて考えてない。 via Twitter for Android



日本の医療費、1955年から2009年までの54年で、なんと150倍の上昇!★ http://bit.ly/PNDx5s via twittbot.net
>真弓氏が医師になったのが1955年。それから54年後の2009年、医療費がどれだけ増加しているか?という話から映像は始まる。日本の医療費の合計は、2,338億円だったものが35兆3千億円になっているのだという。 なんと147倍!
2012.09.22 19:10


なんでこうなっているのかよく考えてみると、医療との関わり方を再考するきっかけになるのでは“@nikkeionline: 1カ月の医療費1000万円以上、最多の179件 http://s.nikkei.com/QMTHd3” via Twitter for iPhone



出血への備えや対処は同等にできるのでしょうか? RT @cocoyaku: FDA プラザキサ、「出血リスクはワーファリン同等」と保証 http://bit.ly/SKv6qv #kusuri via Project Macaw for webOS

2012.11.05 18:52

米髄膜炎感染で死者30人、患者400人超に 別の症状訴える患者も http://cnn.jp/WsCo88 via web
米国で汚染ステロイド剤の投与を原因とする真菌性髄膜炎が広がっている問題で、米疾病対策センター(CDC)は5日、これまでに死者数が30人に達し、419人に発症したと発表した。



[企業] インドが製薬会社に新たな一撃〜Roche社のHCV薬特許を無効と判断: http://bit.ly/YNDxEM #biotoday via twitterfeed

2012.11.06 10:52


《医薬経済社》 「テラプレビル」伸びに急ブレーキ 米国のC型肝炎薬市場、早くも「次を待つ」姿勢に転換 http://dlvr.it/2QyLzy #iryou #followmeJP via dlvr.it

2012.11.05 04:10
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国内でのワクチンに関するニュースなど紹介しています。
他に、
予防接種の参考書「大切な人を守るために」 ( 54記事 )
海外で出版されている予防接種の書籍の簡単な日本語翻訳版が読めます。(邦訳未出版ですので、お早めに読まれることをおすすめします。)

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(※簡易翻訳以外の記事は全てネット上や書籍に公開されている情報が元に転載して紹介しています、推進派の脅し対策として、各利用者の責任で記載されたものであり当方はその内容につき一切責任を負わないものとします。
各記事ごとに、ソース元はわかるように貼付していますので、ご不明な点はソース元でご確認ください。)

~翻訳者Hariさんのメッセージ~
私が大きく影響を受けた予防接種の参考本をご紹介させて下さい。

著者は、アメリカのホリスティック研究者であるDr.Tim O'Sheaで、
原本のタイトルはThe Sanctity of Human Blood : Vaccination I$ NOT Immunizationです。


The Sanctity of Human Blood : Vaccination is Not Immunization (Fifth Edition) [Paperback]
Tim O'Shea (Author)


翻訳本の方は、「予防接種の本当の意味ー大切な人を守るために」としました。

私自身、自分だけの時には何も深く考えずに予防接種を受けていましたが、
娘が生まれからは、
「子供の身体に注射するものだし、健康や命に関わるものだから、まずはどんなものなのかその実態と効能、危険性について親が知った上で判断したい」と思うようになりました。

同じ様に、ただ家族や医者から聞いたほんのちょっとの情報だけで、またはそのプレッシャーに押されて、

よくわからないままワクチン接種を受けてしまう方、

あるいは疑問を感じても参考になる情報をどこで探したらよいのか判らない方、

またはただ副作用が怖いらしい、といううわさだけで、確信はないが受けていないという方

色々だと思います。

私もそうした時期にこの参考書に出会い、まさに目からうろこの体験でした。
そして、自分の知りえた情報を分かち合いたいと思い、Dr.ティム オシアーに了承を得た上で、この本を日本語訳することにしました。

彼の本は、ワクチン接種の始まりと歴史から、現代のワクチンの実情に至るまで、細かい裏づけの参考資料とともに、一般の人にもわかりやすい内容で教えてくれます。

さらに、この本で使用している参考資料は、政府機関、主流の医学誌といった
「ワクチン接種を薦めている側」の資料なので、「ワクチン反対派」が感情的にいった不確定な情報なのでは、という心配がありません。

掲載している情報は、主にアメリカの状況が中心ですが、日本の現状を知るにも十分役に立つものです。
何より、ワクチン製造業者と政府間の権力及び資金関係の結びつき、メディアへの影響力などは、アメリカに限るものとは言えませんから、実に興味深いと思います。

翻訳の全文章を、私の日記に項目ごとにわけて掲載してあります。
ただし、こちらは校正チェック前の文章ですので、多少読み苦しい箇所もあるかも知れません。

今回、著者のウェブサイトに日本語版を電子書籍(e-book)という形で掲載しましたので
ご興味のある方はぜひこちらの方をご覧になって下さい。購入に
は$25かかりますが、その価値は十分あると思います。

(注※当ブログに簡易翻訳版を記事・日記にしているので
購入しなくてもある程度読めます。
上記の目次欄
でご確認ください。
翻訳者様の紹介メッセージをそのまま転載しただけで
購入をすすめているわけではありません。
いつか日本語版が日本でも出版されることを願っています。)

www.thedoctorwithin.com

books & CDs という欄をクリックすると掲示されます。

まずは、日記のほう(無料)をお読みになってから
ご検討くださると良いと思います!

それでは、
この本で得た情報が、一人でも多くの両親と子供達の役に立つことが出来ますように!





医薬品医療機器情報提供ホームページ(医薬品名、ワクチン名検索で、成分、製造法、副作用の医薬品添付文書をPDFファイルで閲覧可能)

その他
薬のチェックは命のチェック No.43[特集]ヒブ・肺炎球菌ワクチン
●予防接種前から髄膜炎は減っている。



ワクチンは効かない
偽の抗体と免疫に、感染予防効果なし。
医師の見解
まちがいだらけの予防接種

多数の人骨が発掘された731部隊「防疫研究室」跡地に建設を強行した、国立感染症研究所を提訴した裁判(上)
感染研における最近の不祥事について【バイオハザード予防市民センター】
バイオハザード予防市民センター



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麻疹・風疹ワクチンのウイルス株の型は自然界には流行していない

日本の風疹HI法の抗体価は国際基準EIA法にすると3倍高い→ワクチン接種対象者が2.6倍に


 














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