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地下鉄サリン事件、よど号事件と国立がんセンター、厚生労働省を繋ぐもの

ツイッターでワクチン推進に熱心な先生がいらっしゃる聖路加のことが書いてありましたので
一部を引用。全文はリンク先で。

地下鉄サリン事件、よど号事件と国立がんセンター、厚生労働省を繋ぐもの【http://ccplus.exblog.jp/13196174/】▼サリン事件時、大半の患者が運ばれた病院=聖路加国際病院=元米軍極東中央病院▼サリン事件の3年前92年、野戦病院機能を備えたタワー施行▼同居=『電通』と『フジテレビ』 via web

皇室や日野原氏で有名な、聖路加病院、ソルトレイク=ロムニーのモルモン教をイメージするが?【http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%81%96%E8%B7%AF%E5%8A%A0%E5%9B%BD%E9%9A%9B%E7%97%85%E9%99%A2】▼名称=聖ルカの意▼ソルトレイクシティのセントマークス病院がモデル▼元米軍極東中央病院▼聖路加タワー、電通の大半が(予防医療センター)に入居していた
via web


地下鉄サリン事件、よど号事件と国立がんセンター、厚生労働省を繋ぐもの

さて、『地下鉄サリン事件』で大半の患者が運ばれたのが元米軍極東中央病院で、『帝銀事件』も側に米軍病院がありますね~
という話の続きです。
権力に都合の悪い発表は、土曜日の朝刊に出るらしいも参考に


地下鉄サリン事件の時、大半の患者が運ばれた病院というのは、聖路加国際病院ですが、この病院は、元米軍極東中央病院です。

地下鉄サリン事件の3年前の1992年、偶然、戦時に使える野戦病院としての機能を備えるためのタワーの施行が行われました。ちなみに同居したのは、大手広告代理店の『電通』と『フジテレビ』でした。(まめ知識)


この増改築を指示したのは、著名な日野原重明理事長です。
日野原氏は、偶然にも『よど号事件』の時、日本医師会のメンバーとして、人質になっています。


以下引用 『よど号事件』

1970年3月31日


以上引用wikipedia


ちなみに、この事件で人質の身代わりになって北朝鮮と交渉した運輸政務次官の山村 新治郎氏は、宮崎勤事件が世間を騒がせていた1989年6月3日成立の宇野内閣(約2ヶ月の短命内閣)で運輸大臣を務めました。(同年8月10日まで=宮崎勤の自宅が捜索された日)

以下引用

山村氏は、1992年、自民党訪朝団団長として北朝鮮への訪問を翌日に控えた4月12日、精神疾患を患った24歳の次女に自宅にて出刃包丁でメッタ刺しにされ急逝した。当時健在であった母の目の前での惨劇であった。北朝鮮に訪問の際には22年ぶりによど号グループ首謀者の田宮高麿と会う予定であった。

後援会関係者からは「次女を後継者に」と言う声も挙がる一方で、次女の精神疾患に気付く者はいなかったという。次女は心神喪失により責任能力なしと判断され不起訴となるが、4年後に自殺している。

以上引用wikipedia


という悲劇的な結末を迎えているわけです。
というわけで、聖路加に野戦病院タワーが出来たのは、まさにその1992年なのですが、偶然ですねえ。。


さて、前から言っているように、北朝鮮作った金日成とCIA作ったアレン・ダレスは、同じキリスト教プロテスタント長老派教会の牧師の子息です(まめ知識)


もっとちなみに言うと、当時の運輸大臣は橋本登美三郎(60年安保の時に暗黒街に頼んで暴動を鎮圧させた人)だが、その地盤は額賀 福志郎に受け継がれたわけだけれども、額賀 福志郎が防衛大臣に就任すると、なぜか北朝鮮からテポドンが飛んで来ます。(まめ知識)
北朝鮮がミサイルを発射する理由も参考に


ちなみついでに言うと、額賀さんの信仰している新興宗教団体から、日本における壺売りカルト(アベちゃん達が合同結婚式に祝辞を送ったりアントニオ猪木がイベントやったりする韓国のキリスト教原理主義カルト)が派生してますね。

そして、その額賀さんが信仰している新興宗教が加入している新日本宗教団体連合会に支援されているのが、現民主党の官房長官の仙石由人氏ってことよろしいでしょうか。

で、日本における壺売りカルトと暴力団の手打ち式を上九一色村で行ったのは、『人類皆兄弟』で有名なモーターボートおじさんですが、モーターボートの法律通過させたのは、小沢一郎の父、佐重喜ですね。

もちろん、モーターボート競争の管理しているのは、運輸省=国土交通省です。



さて、聖路加国際病院の話に戻ります。

聖路加には築地の分院というのがあって、それが米軍に接収された後に、国立がんセンターになっているわけです。

以下引用


1933年、皇室・米国聖公会・米赤十字などの寄付により病院が再建され、聖路加国際病院及び聖路加国際医道院(St. Luke's International Medical Center)とする。

1943年、戦時体制下で大東亜中央病院と改称する。

1945年、聖路加国際病院がある事により、築地・明石町一帯は東京大空襲による爆撃を免れるが(一説には米軍が病院屋上より爆撃地点を確認したとの説がある。モー・バーグ参照)、敗戦後1955年までの占領時代は米軍に接収されて米軍極東中央病院として使用されたため、その時期は現在の国立がんセンター中央病院がある場所に「聖路加築地分院」を開設して診療した。
「本院」が米軍から返還された後に「分院」の方は、その敷地と施設において国立がんセンターが発足して、その目的で使用されるようになり今日に至っている。

以上引用wikipedia


興味深いですねえ。。

あれ?ちょっと待てよ。

仙石由人
2002年1月15日に胃癌の手術のため国立がんセンターに入院し、週刊朝日で告白記事を執筆した。

これも偶然かな??


で、国立がんセンターを検索していたら、こういう記事を発見しちゃいました。

いやあ、スゴい話です。
そうだったのか。と、眼からウロコです。

詳しくはリンク先を読んでみてください。

国立がんセンターに勤務していた医師の書いたレポートです。


臨時 vol 198 「国立病院に生き続ける陸海軍の亡霊」
http://mric.tanaka.md/2008/12/22/_vol_198.html#more



そうだったのか。。
日本の国立病院は、全て旧陸軍と海軍の病院が、米軍に接収された後に厚生省の管轄になったものだったのだ。

そして、軍事目的、国策目的であるため、たとえば『国立がんセンター』ならば、重症患者は人体実験には向かないので、軽症患者しか受け入れないとか、そういうやりたい放題な事をしてきたのだ。
なるほどね。。
国立がんセンターなら、癌治るかもしれないと思って頼みに行くと、重症だと治療してくれないのか。
逆に軽症だと、色々な治療をしてくれるわけね、いろいろな、ね。。


でも、いまだに癌に最適な治療薬は誕生していない。
それが現実なわけね。


アメリカのプルトニウム人体実験のようなものが日本で行われていない訳が無いと思ってたのだが、そもそも、こういう事だったのか。。
ふう




そして、日本陸軍+海軍×米軍=厚生省だったのか。。

どうりで、日本の税収が35兆円しか無いのに、厚生労働省の予算が29兆円もあるわけだ。

しかも、厚生労働省の予算は、保守派も軍産複合体も左翼も全部の利権なので、誰も口出ししない。

関連記事
国連の闇と厚生次官連続殺傷事件まとめ




@××
11/11 01:54
ペテンに共通する白々しさが苛立ってフォロー外したけど、聖路加とワクチンで検索してTwitter検索してみるといいです。僕がいわんとすることがわかると思います。
返信 RT 公式RT

11/11 01:52
「原発と同列にワクチンが扱われるとは思いもしませんでした;;」とかほざいてたけど、何かあると関連無し、安全大丈夫連発する欧米のパシリ。驚くほど似ている。
返信 RT 公式RT

11/11 01:49
なぜか空襲を免れた聖路加国際病院、所属の飲め打て買えのワクチン売人ついったらーが繋がった



cxjr #nhk は東京大空襲でも予め攻撃目標から外されている。築地の聖路加病院や丸の内の三菱一族と同じ扱いなんだ。 via web

2012.09.18 20:05

izimo_ssp@pikkipikki @ys20120816 日本では親米系カソリックがとても残酷です。聖路加病院で東京空襲を指導していた神父などもいたそうです。海外では福音派の方が狂ってますよね?売春婦を慰安婦と指定したり、 売春婦は射殺していいとか、もう支離滅裂なるサタニストぶりです。笑 via Janetter

2012.09.12 20:18


ksk_special築地界隈のお弁当のクオリティ高い。聖路加に近いから空襲を免れた古い民家が多くてシブいし、悪くない! via ついっぷる for iPhone

2012.10.02 12:22


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各記事ごとに、ソース元はわかるように貼付していますので、ご不明な点はソース元でご確認ください。)

~翻訳者Hariさんのメッセージ~
私が大きく影響を受けた予防接種の参考本をご紹介させて下さい。

著者は、アメリカのホリスティック研究者であるDr.Tim O'Sheaで、
原本のタイトルはThe Sanctity of Human Blood : Vaccination I$ NOT Immunizationです。


The Sanctity of Human Blood : Vaccination is Not Immunization (Fifth Edition) [Paperback]
Tim O'Shea (Author)


翻訳本の方は、「予防接種の本当の意味ー大切な人を守るために」としました。

私自身、自分だけの時には何も深く考えずに予防接種を受けていましたが、
娘が生まれからは、
「子供の身体に注射するものだし、健康や命に関わるものだから、まずはどんなものなのかその実態と効能、危険性について親が知った上で判断したい」と思うようになりました。

同じ様に、ただ家族や医者から聞いたほんのちょっとの情報だけで、またはそのプレッシャーに押されて、

よくわからないままワクチン接種を受けてしまう方、

あるいは疑問を感じても参考になる情報をどこで探したらよいのか判らない方、

またはただ副作用が怖いらしい、といううわさだけで、確信はないが受けていないという方

色々だと思います。

私もそうした時期にこの参考書に出会い、まさに目からうろこの体験でした。
そして、自分の知りえた情報を分かち合いたいと思い、Dr.ティム オシアーに了承を得た上で、この本を日本語訳することにしました。

彼の本は、ワクチン接種の始まりと歴史から、現代のワクチンの実情に至るまで、細かい裏づけの参考資料とともに、一般の人にもわかりやすい内容で教えてくれます。

さらに、この本で使用している参考資料は、政府機関、主流の医学誌といった
「ワクチン接種を薦めている側」の資料なので、「ワクチン反対派」が感情的にいった不確定な情報なのでは、という心配がありません。

掲載している情報は、主にアメリカの状況が中心ですが、日本の現状を知るにも十分役に立つものです。
何より、ワクチン製造業者と政府間の権力及び資金関係の結びつき、メディアへの影響力などは、アメリカに限るものとは言えませんから、実に興味深いと思います。

翻訳の全文章を、私の日記に項目ごとにわけて掲載してあります。
ただし、こちらは校正チェック前の文章ですので、多少読み苦しい箇所もあるかも知れません。

今回、著者のウェブサイトに日本語版を電子書籍(e-book)という形で掲載しましたので
ご興味のある方はぜひこちらの方をご覧になって下さい。購入に
は$25かかりますが、その価値は十分あると思います。

(注※当ブログに簡易翻訳版を記事・日記にしているので
購入しなくてもある程度読めます。
上記の目次欄
でご確認ください。
翻訳者様の紹介メッセージをそのまま転載しただけで
購入をすすめているわけではありません。
いつか日本語版が日本でも出版されることを願っています。)

www.thedoctorwithin.com

books & CDs という欄をクリックすると掲示されます。

まずは、日記のほう(無料)をお読みになってから
ご検討くださると良いと思います!

それでは、
この本で得た情報が、一人でも多くの両親と子供達の役に立つことが出来ますように!





医薬品医療機器情報提供ホームページ(医薬品名、ワクチン名検索で、成分、製造法、副作用の医薬品添付文書をPDFファイルで閲覧可能)

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●予防接種前から髄膜炎は減っている。



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