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医療の問題あれこれ

ツイッターよりあれこれ転載したまとめです。読みやすく順番にしてみました。


【医療業界がますます繁栄しますように】http://bit.ly/KmqkQw
「製薬会社の営業マンは MRと呼ばれ、会社で洗脳され、ノルマを課され、
自分の保身のためなら何でもする。手っ取り早く売上げを上げるには、接待である。
接待を受けた医者は、というよりも、 (1/2)

医者は接待してくれるメーカーの薬しか使わない。
米搗きバッタとはよく言ったものだ。
近隣の H耳鼻科、第一製薬とファイザー製薬の接待漬け。
スタッフの遠藤曰く「MRが一番訪れたくないクリニックがうちね」。」(院長ブログ 異端医師の独り言) (2/2)




【医療の中のコントロール(米山公啓・医師)】http://bit.ly/MsYceE
「メディアから流れてくる健康観は、健康食品会社の意図が隠れていたり、
製薬会社の戦略であったりする。有名な教授の発言ですら、 (1/3)

どこかの製薬会社にコントロールされたものであったりするのだ。医療はすべて科学でコントロールされているのではなく、利益を上げるための、作為的なものも多い。しかし、それは一般的には知られていない。医者は常にバックがある。医局であり、大学病院であり、病院であり、 (2/3)

医師会である。とにかくどの組織にも属していない医者というのは、なかなかいない。だから医者の発言が常にコントロールされていて、本音の部分はなかなか聞こえてこないのだ。」 (3/3)


【医者が仕事を休むと死亡率が下がる】http://bit.ly/Mc0g8d
「南米のコロンビアの首都ボゴタで医者が52日間のストに突入し、
救急医療を除いていっさいの診療活動を停止した。
現地の新聞はストの奇妙な影響を報じた。死亡率が35%も低下したのだ。ロサンゼルスで (1/3)

医者がストをした時には死亡率が18%下がった
カルフォルニア大学ミルトン・レーマー教授が、17の主要病院を調査したところ、ストの期間中、
手術の数が六割も減少したことが明らかになった。
しかし、ストが終わって医療機器が再び稼動すると、死亡率はスト前と同じ水準に戻ったという。(2/3)

イスラエルでも同様のことが起こった。
ストが決行されたために、患者の数が一日6万5千人から7千人に減らされ、
ストが行われた一ヶ月間で死亡率が半減したという。
イスラエルでこれほど死亡率が下がったのは、 さらに二十年前に医者がストライキをしたとき以来だった。」 (3/3)



「1971年当時のニクソン大統領はこれから10年いや遅くとも
20年以内にすべてのガンはやっつけるというガン戦争宣戦布告をやりました。
ところが米国の国立ガン研究所所長は1985年議会で抗がん剤は無効だ。
あれは農薬をまくとちょっとだけ害虫がいなくなるのと同じ。 (1/2)


すぐに抗がん剤に効かない遺伝子を復活させてあっという間に無力化させてしまうと証言しました。
…このことは日本のマスメディアは一言も流さないのです。」
http://bit.ly/LXvptd


【高コレステロール血症患者様は神様です】
http://bit.ly/OeH1eg「一昨年の NHKも「コレステロール値は低ければ低い方がよいと」いうものでした。
頭の悪いディレクターが、「製薬会社の味方、業界代表・医学部教授」を取材源とするわけで、
ほとんどの (1/2)

「健康番組」は業界の宣伝番組なのです。医療業界の目的は他の業界と全く同じ、
利益を確保すること。それには患者を量産すること、高コレステロール血症患者は神様なのですよ、
健やかに一生お薬を飲んで頂けますからね。」(院長ブログ 異端医師の独り言) (2/2)



【公衆衛生の専門家から見たHPVワクチンhttp://bit.ly/MYPXVb
「安全性と有効性が確認されていない以上、予防接種法の下での公費助成は不可能だから、
ワクチン代ではなく研究用に事業への補助金を出すということだと思うのですが。
研究目的だなんて、国民は認識してません


【子宮頸がん予防ワクチン、富裕層は接種しない】http://bit.ly/M697WH
「日本でやたらに接種キャンペーンが進められている、HPVVですが、
米やカナダでは富裕層は接種しないようです。
HPVワクチンに限らず、子どもにワクチンを一切受けさせない親が増えているとのこと」


【何かがおかしい「乳がん」「子宮頸がん」大キャンペーン】
http://bit.ly/Lob9H5「薬害エイズや肝炎訴訟であれだけ医療不信を煽ってきたのに
なぜこの案件だけは推進にひた走るのか
なぜどのマスコミも同じ方向を向いているのがが分からなくてかなり不気味です。」

【子宮頸がんワクチン 参議院議員はたともこブログ】
http://bit.ly/LpJFRg「サーバリックスのインタビューフォームには
「薬効を裏付ける試験成績~ヒトにおける成績」の項目に「該当資料なし」と明記されている。 (1/2)

即ち、サーバリックスは、市販後、今まさに人体実験の最中であるという認識が必要。
国は、サーバリックスの承認・奨励に責任を持てるのか。」 (2/2)

予防接種により自然感染の機会が減ったため子供の時期に
自然の免疫を得られない子供が増えた。
ワクチンによる不十分な免疫により再び10年もたつとまた追加ワクチンを射たせる愚行
感染症学者達の未熟さ、自分勝手さnarumita jusay_sin
via Keitai Web

2012.06.23 20:13


【大学病院のインフォームド・コンセントは危ない】

http://bit.ly/O0sz7x「こうした曖昧な状態が続いているのは、日本では、

「患者を本人に無断で臨床試験あるいは実験的治療の被験者にしてはならない」という世界医師会のヘルシンキ宣言(1964年) (1/2)


で確認された原則が法令化されておらず、

事実上無法状態になっているからである。…患者を無断で実験材料にしても、それだけで刑事責任を問われることはないのである。」 (2/2)


慶応大病院呼吸器外科の教授らが、研究のため入院患者の骨髄液を無断で採取していた問題で

教授らが辞職したという。

どうしてこんな事態が起きるのか調査はなされたのか。甘すぎないか。

--骨髄液無断採取の教授ら辞職=5月に停職処分-慶応大(時事通信)http://bit.ly/N5tySV




「生体解剖がビジネスだと気がついている者は少ない。
その他のビジネスを始めるのと同じ理由で、彼らはこのビジネスを始めるのである。
つまり、金儲けと己れの利益を増やすために。このビジネスの先端をいく者たちは、 (1/2)


それがいんちきだと知っているはずである。」 http://bit.ly/MoIHPC
(『医療の犯罪―1000人の医師の証言』)(2/2)


 「製造業者はワクチンが無駄なことを知っているが、とにかく売り続けている」
「ワクチン接種による免疫化は害があるだけで効果は全くないということを示す証拠はたくさんある」
(Dr.J アンソニー・モリス 元合衆国薬剤管理科ワクチン管理部門主任)」http://bit.ly/NacfnC





SIDS: sudden and unexpected death of an infant. Could it be related to over-vaccination? (p.5) http://bit.ly/kONF7v #vaxfax


点滴漏れで女性の腕壊死 病院は過失否定「予見するのは不可能」 ― スポニチ Sponichi Annex 社会 http://www.sponichi.co.jp/society/news/2012/07/13/kiji/K20120713003670390.html

看護師が守秘義務違反「看護師は2008年6月頃、余命が半年と分かり、飲食店名とともに夫に漏らした。夫は同店の利用客で「娘さん、長くないんだって。あと半年なんやろ」などと話した」:19歳娘の余命、客から知らされた女性…勝訴(読売新聞) http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120713-00000304-yom-soci



【数%しか有効性のない医療はもうやめます】 http://bit.ly/N8HUXW
米医学界の最近の発表、不要な医療費削減で数兆ドルの試算

「医薬品業、一貫して製造業平均の3倍の高収益 景気変動とは無縁」(http://bit.ly/Nqv2Y2
http://medg.jp/mt/2012/04/vol456.html
○ 医薬品製造業の過去10年間の売上高営業利益率は、多額の研究開発費、販売管理費等を控除してもなお、全製造業平均の3倍近い異例の高水準を安定して記録している。高収益構造を反映して財務上は異常なまでの内部留保も存在する。同じ医療保険財源に依拠しながら、医薬品業だけが高収益を享受している実態は決して看過できない。


メモ:日本製薬のワクチン合従連衡。武田(-バクスター・インターナショナル)、(財)化学及血清療法研究所(-GSK)、第一三共は日経によれば仏サノフィアヴェンティス系だったが北里研究所と提携しサノフィ株は売却とのこと。

【医療業界がますます繁栄しますように】http://bit.ly/KmqkQw「官僚は優秀な人材が束になって、組織の保全と拡大に努めている。彼らの情報操作は芸術的といってもよい。目下、力を入れているのは、患者量産事業 =「検診事業の推進」。 (1/4)
この「有害な事業」と国民の健康に寄与する「禁煙推進事業」などを併記するから、国民はそのトリックに気づかない。「検診事業」を広めれば、健康な患者様を量産でき、そして何より、天下り先を量産できる。医療機関、製薬業者、そして自らを潤す、一粒で三度美味しい作戦なのです。(2/4)
でも 割りを食うのは一般大衆、口を噤んでいるわけにはいきませんね。検診の有用性については、科学的に否定されている。いずれの無作為対照化試験でも検診を受けた集団が早死にする。この国を良くするために、子孫のために、皆さんが出来ることは、会社の命令でも「検診」や「人間ドック」(3/4)
を拒否すること。症状がない場合、病院には行かないこと。日本の検診制度、世界中の嘲笑の的になっています。医師を聖人と錯覚し、死ぬまで苦しまされ、大金をぼられているヒトがあまりにも多い。 」(院長ブログ 異端医師の独り言) (4/4)


【患者の数を操作する】(『怖くて飲めない!― 薬を売るために病気はつくられる』)http://bit.ly/K75zU1「こうした専門家たちによると、米国では、高齢者の九〇パーセントは高血圧症であり、女性のほぼ半数は女性性機能障害をわずらっており、 (1/2)
四〇〇〇万人以上が薬でコレステロール値を下げるべきであるという。新聞記者たちの助けをちょっと借りれば、こうした最新の病気はとても重篤で、多くの人がかかっているが、薬で治療が可能だというふうに世間に広めることができる。」 (2/2)

【現代医学だけではガン治療に限界がある!?】http://bit.ly/MjH2LF「●米議会におけるデヴュタ証言:米国立ガン研究所(NCI)のデヴュタ所長により、『ガン細胞は、反抗ガン剤遺伝子をつくり抗ガン剤治療以前より悪性が強くなる。』と言う証言がされる。 (1/2)
米国立ガン研究所(NCI)による 『ガンの病因学』 レポート発表:『抗がん剤は強力な発ガン作用があり、新たなガンを発生させる』と言う抗がん剤に関する重大な事実を認めたレポート。」 (2/2)



【完解丸二年を無事に迎えた 『決意』】http://bit.ly/Mjay9O「これらの実体験は、悪性リンパ腫と診断された時に自分が探していたその情報や経験である事から、この情報や体験を多くの人達に出来るだけ詳しく、リアルに伝え、役立ててもらいたいと思いブログを立ち上げたのです」

(厚生労働省はインフルエンザ脳症の原因が薬害だって・・・いつから気ずいていたのですか?) 「とっくに気ずいていたはずですよ。さきほど、お見せした脳症の原因になっていると思われる鎮痛解熱剤の、重大な副作用の項目に「急性脳症」が追記されていますが、 (1/2) via web



これは99年の時点で厚生労働省の指導によって改定されたものですから。厚生労働省は、とっくの昔に、この急性脳症が薬害であることに気ずいていたんですよ。(近藤誠)」http://bit.ly/O6BDtt (2/2) via web



【「ガン治療の落とし穴」】(現在のガン治療の功罪)http://bit.ly/MHIlnN  ××センターを盲信しないために。 via web



【未検証の胃癌検診】http://bit.ly/LvrP8T「NHK「ためしてガッテン」の胃がん特集をみたら、日本の胃がん検診と治療水準は世界のトップレベルという呆れた内容だった。多くのがん検診(肺がん、大腸がん、前立腺がん、乳がんなど)では、その有用性を検証すべく、(1/3) via web


欧米とカナダで大規模な無作為対照化試験が行われ無効と判明してきた。胃がん検診の有用性については、全く検証されていない。長野県の安岡村で十数年前、検診を廃止し、廃止後も胃がんの死亡率が変わらなかったとを日経で読んだ。番組中「胃がんの早期発見には、内視鏡検査とバリウム検査 (2/3) via web


両方を受けた方がよい」と結論していた。唖然、未検証の医療行為を国営放送が推奨してよいのか?まあ、取材源が業界の代弁者、大学教授ですから仕方ないとしても、内視鏡検査は穿孔や感染症の危険を伴い、バリウム検査は大量の放射線を被爆する。そして、命をとる癌を早期に発見できない。」(3/3) via web



【いま望まれる医学】http://bit.ly/LtpwV9「現代医学は正統でない医者に「藪医者」の烙印を押す。 それなら今、最も必要とされるのは多くのやぶ医者である。…私の知り合いの数人の医者は「自分や自分の家族ががんになれば、 (1/2) via web


現代医学で認可されていないがん治療に頼るつもりだ」と言っている。…いま、切に望まれるのは何か。 それは現代医学とは違う視点に立つ新しい医学である。」(『医者が患者をだますとき』ロバート・メンデルソン) (2/2) via web





「ガンで助かる二つのタイプの人たちがいる。 それは、医者から見放された人。医者を見放した人。」(今村光一)http://amba.to/KL5nMZ via web


【クロノテラピー(時間治療)が進まない日本のガン治療】(薬屋のおやじのボヤキ)http://bit.ly/M2GEo9 via web


書評『医者は現場でどう考えるか』http://bit.ly/Lh2eFz「病より人を見よ、とは医学生なら誰もが教わる格言だ。著者はこれに付け加える。確信よりもわからなさを、単純さよりも複雑さを、データベースよりも人間関係を、そして治療(ケア)とともに思いやり(ケア)を。」 via web


『安楽に死にたい』http://amzn.to/M7W5XD「もうキュア(医者のやる治療)はたくさんだ、ケア(親しい人の心のこもった世話)だけにしてほしい」「医者でいて病院でなく、あえて自宅でなくなった方が身近に何人かいる。どの方も病院に長くつとめた熟達の医師である。(1/2) via web

2012.07.18 20:15


医者が病院を敬遠するのはそれほど不思議なことではない、いや良識からいって当然なことだと言う考えが、こちらが死に近くなるほどつよくなってきた」(松田道雄・医師『定本育児の百科』著者) (2/2) via web

2012.07.18 20:15


『米と糖尿病』(佐藤章夫・山梨医科大学名誉教授)http://bit.ly/Mrsqvj「炭水化物は糖質とも呼ばれる。そのためか、一般人だけでなく糖尿病の専門家ですら、甘いもの(炭水化物)が糖尿病の原因であると誤解している。炭水化物が増えると大量のインスリンが(1/2) via web


必要になる、と思い違いをしているからである。事実は逆で、炭水化物の多い食事を続けていると、インスリンの効き目が高まるため、インスリンの分泌が少なくてすむ。高炭水化物食はインスリンの分泌能の低い日本人には最適の食事で、肥満を抑え、糖尿病を予防する。」(2/2) via web



【ファストフード、週2回以上食べると糖尿病リスク上昇 冠動脈疾患による死亡リスクも―米研究】http://bit.ly/OCgGnG「今や世界の至るところに食べられるファストフードが、糖尿病の発症や冠動脈疾患による死亡の一因になっていることが明らかになった」 via web




【ワーファリンと他の薬の相互作用】http://bit.ly/MfPRcU「ワーファリン内服中に、新たに他の薬を併用したり、中止する場合にはPT-INRの変動に注意する必要があります。作用を増強する薬としては…解熱鎮痛消炎剤など多種多様。作用を弱める薬として代表的な物は…。」 via web



お薬何を飲んではります?と聞くと「カルテに書いてあるでしょ」とキレられるのも日本独特です。RT @sige2g: わたしは色々な国で診療したことがあるが、自分が飲んでいる薬の名前がわからないというのは、日本の患者だけ。(岩田健太郎)2012.07.17 20:56

自殺や攻撃行動が多数報告、世界で最も売れている抗うつ薬「パキシル」。政府が1000万人分以上購入したとされる新型インフルエンザ治療薬「リレンザ」。予防効果が疑問視されつつ国内で240万人に投与された子宮頸がんワクチン「サーバリックス」。これら全ての製造元グラクソ・スミスクライン。 via web

2011.10.05 02:34


「職務違反、データの改変と捏造、公金横領。これが現代医学教の代表的機関であるハーバード、イェール、米科学アカデミー、アメリカ医師会の高位聖職者のあいだでまかり通っているくらいだから、他の大学や医療機関の聖職者の腐敗ぶりを想像してみてほしい」http://bit.ly/M64vCK via web

2012.07.17 20:44



「長い間、多大な費用をかけて研究者はがん研究を行なってきた。著名な科学者が人間のがんという病気に関して、有用な成果を治められずにいるということは、この人間に起きている災難の本質を誤って考え、その間違った構想に沿って研究しているからに違いない」『医療の犯罪―1000人の医師の証言』 via web

2012.07.17 20:45


【医は仁術 とはいえ、真面目に生きちゃバカを見る。】http://amba.to/Nv3Knx「ま、個人的には、医療界のデータは捏造や過剰編集の賜だから、理屈に適った説明が望ましいと思う。とはいえ、それが患者さんに伝わるかどうかは分からないし、 (1/2) via web

2012.07.17 20:43


患者さんに喜ばれるかどうかは別物だ。…そうやって考えると、クスリより検査や診察に診療報酬を移してくれって思う。今のままだったら、誤診して治療した方が儲かるんだもの。」 (2/2) via web


【がんの特効薬はなぜ世に出ない?】http://bit.ly/KIYKea「がん学界の権威と言われる人で、私の知人でもある某氏は、ベンズアルデヒドのことをよく知り、本音としてはその効能を認めていることを私は知っています。  ところが、彼だけでなく、 (1/2) via web



すべてのがん学界の重鎮が、ベンズアルデヒドを「がん特効薬」として認めたくても認められない理由があるのです。それはいったい何でしょうか。ひと言でいうならば、…」 (2/2) via web


【「ガンと命」】(現在のガン治療の功罪)http://bit.ly/NPESH5 via web



[140]「ドラ息子、ドラ娘を私立医学部にいれるしか、財産の相続法を知らない、馬鹿理事長に日本の医療をゆだねていいんですか?銀行に金かえすために、製薬会社とつるんで病気の拡大生産、過剰医療にいそしむ、医療経営者に日本の将来を任せられます?」http://bit.ly/yI6iwx via web


【乳がん患者に共通「カタカナ食」減らすべきは「マヨケソ」】http://dlvr.it/1q3NSz「パンが悪いという話ではなく、パンを常食にすると必然的に高脂肪な食事になるよという話。パンにはバター、サラダにドレッシングやマヨネーズと、無自覚に高脂肪型食生活になっているわけです」 via web

YahooNewsJP[社会]「薬タダやからもらったる」「ジェネリック?高い方にして」あきれた医療費無料の実態 - 産経新聞 http://j.mp/NYqHxv 生活保護費の約5割を占める医療扶助費をめぐり、看護師や薬剤師らに憤りが広がっている。医療関係者から本紙に寄せられた意見の中でも、不要… via YahooNewsJP

2012.07.15 11:45

 


mikage『大半の風邪ウィルスは鼻と目が侵入口で、直接の接触で感染しているそうだ。(略)私たちが心配しがちな空気感染というのは、インフルエンザではない一般的な風邪ウィルスでは、あまり起きない』かぜの科学―もっとも身近な病の生態 http://www.ringolab.com/note/daiya/2011/06/post-1462.html via web

2012.07.15 13:35

 

endBooks”子どもの青っ鼻は細菌感染のせいではない。好中球として知られる白血球は緑色をした鉄含有酵素を含むので、これがどんどん鼻に駆けつけると、粘液がその色に染まる。言わば免疫系の強靭さを示しているのだ。” http://j.mp/pMtK1L 『かぜの科学』アッカーマン via twittbot.net

2012.07.13 13:10

 






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各記事ごとに、ソース元はわかるように貼付していますので、ご不明な点はソース元でご確認ください。)

~翻訳者Hariさんのメッセージ~
私が大きく影響を受けた予防接種の参考本をご紹介させて下さい。

著者は、アメリカのホリスティック研究者であるDr.Tim O'Sheaで、
原本のタイトルはThe Sanctity of Human Blood : Vaccination I$ NOT Immunizationです。


The Sanctity of Human Blood : Vaccination is Not Immunization (Fifth Edition) [Paperback]
Tim O'Shea (Author)


翻訳本の方は、「予防接種の本当の意味ー大切な人を守るために」としました。

私自身、自分だけの時には何も深く考えずに予防接種を受けていましたが、
娘が生まれからは、
「子供の身体に注射するものだし、健康や命に関わるものだから、まずはどんなものなのかその実態と効能、危険性について親が知った上で判断したい」と思うようになりました。

同じ様に、ただ家族や医者から聞いたほんのちょっとの情報だけで、またはそのプレッシャーに押されて、

よくわからないままワクチン接種を受けてしまう方、

あるいは疑問を感じても参考になる情報をどこで探したらよいのか判らない方、

またはただ副作用が怖いらしい、といううわさだけで、確信はないが受けていないという方

色々だと思います。

私もそうした時期にこの参考書に出会い、まさに目からうろこの体験でした。
そして、自分の知りえた情報を分かち合いたいと思い、Dr.ティム オシアーに了承を得た上で、この本を日本語訳することにしました。

彼の本は、ワクチン接種の始まりと歴史から、現代のワクチンの実情に至るまで、細かい裏づけの参考資料とともに、一般の人にもわかりやすい内容で教えてくれます。

さらに、この本で使用している参考資料は、政府機関、主流の医学誌といった
「ワクチン接種を薦めている側」の資料なので、「ワクチン反対派」が感情的にいった不確定な情報なのでは、という心配がありません。

掲載している情報は、主にアメリカの状況が中心ですが、日本の現状を知るにも十分役に立つものです。
何より、ワクチン製造業者と政府間の権力及び資金関係の結びつき、メディアへの影響力などは、アメリカに限るものとは言えませんから、実に興味深いと思います。

翻訳の全文章を、私の日記に項目ごとにわけて掲載してあります。
ただし、こちらは校正チェック前の文章ですので、多少読み苦しい箇所もあるかも知れません。

今回、著者のウェブサイトに日本語版を電子書籍(e-book)という形で掲載しましたので
ご興味のある方はぜひこちらの方をご覧になって下さい。購入に
は$25かかりますが、その価値は十分あると思います。

(注※当ブログに簡易翻訳版を記事・日記にしているので
購入しなくてもある程度読めます。
上記の目次欄
でご確認ください。
翻訳者様の紹介メッセージをそのまま転載しただけで
購入をすすめているわけではありません。
いつか日本語版が日本でも出版されることを願っています。)

www.thedoctorwithin.com

books & CDs という欄をクリックすると掲示されます。

まずは、日記のほう(無料)をお読みになってから
ご検討くださると良いと思います!

それでは、
この本で得た情報が、一人でも多くの両親と子供達の役に立つことが出来ますように!





医薬品医療機器情報提供ホームページ(医薬品名、ワクチン名検索で、成分、製造法、副作用の医薬品添付文書をPDFファイルで閲覧可能)

その他
薬のチェックは命のチェック No.43[特集]ヒブ・肺炎球菌ワクチン
●予防接種前から髄膜炎は減っている。



ワクチンは効かない
偽の抗体と免疫に、感染予防効果なし。
医師の見解
まちがいだらけの予防接種

多数の人骨が発掘された731部隊「防疫研究室」跡地に建設を強行した、国立感染症研究所を提訴した裁判(上)
感染研における最近の不祥事について【バイオハザード予防市民センター】
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日本の風疹HI法の抗体価は国際基準EIA法にすると3倍高い→ワクチン接種対象者が2.6倍に


 














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