スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。




予防接種の本当の意味:はじめに

予防接種の本当の意味
-大切な人の血液を守るために知っておきたいこと

この本の読み方

時々、この本を読んでから自分の子供に予防接種を受けさせるのをやめる決意をしたという話を聞きます。もちろんそれが危ないというわけではありませんが、この本に載っている情報は、こうした重大な決意をするに必要な、ごく最低限の知識にすぎません。この本は、現在の予防接種の方針のあり方をしっかりと問いただす、最も確かな情報源を簡単に要約したものであり、事実上の参考にというよりは、肝心な本題を少し脇から見つめ、より深いものまで導くための広告のようなものとして読むことが正しいと思われます。

マーク トゥワインによれば、私達は本を買うとき、それを読む時間を買っているようなつもりになるそうですが、通常この本を丸ごと読み終えるのに必要な時間は約2時間半ばかり、1晩にテレビに費やす時間よりも少ないものです。大抵の人々は本を買っても数分間ざっと目を通した後は、ほったらかしにしてしまいがちですが、しかしもし皆さんが予防接種に疑問を感じていて、医者や新聞からは教えてもらえない話があるのではと感じているならば、この本はほったらかしにせず、しっかり読んでください。そうすることで、何ヶ月ものリサーチの手間も省け、重要な諸問題点について知ることが出来ますし、もちろん皆さんが家族からのプレッシャーに負けてか、何の疑問も抱かずに群れについていくタイプで、予防接種に対して無条件に賛成し、この国の大半の子供達と同様に、自分の子供の健康をいかさか問題がある手に委ねてしまうつもりなら話は別ですが、例え軽くでもこの問題について知りたいと思うなら、この本を全部読み終えることは必要最低限のことといえるでしょう。少なくともこれ位の情報なしでは、結果として皆さんがこの本を読み始める前に抱えていた疑問や不安への答えが見つからず、決断を下すことが出来ないままで終わってしまいます。

世界中で起こっている予防接種の実態は、本当はここで書かれているよりも遥かにひどい状態です。皆さんがそれぞれ興味をもたれた問題点について、もっと深く調べたい場合は、この本に記載した参考資料を読んで、より詳しい情報を得てください。

予防接種の現状は、毎年どんどん変わっていきますし、そうしたニュースは一般のメディアでは教えてくれません。そこで、本書でも、号ごとに全体的な手直しを加えています。もし皆さんが、本書より前の号をお読みになったことがあっても、それでは今の時点に対する十分な知識としては足りませんのでご注意下さい。

それでは、まず静かな部屋で、邪魔のないよう電話のスイッチを切り、テレビもipodもオフにしてから、表紙から裏表紙まで、一気に読み終えてください。そうすれば、このトピックに関する入門的な知識を得ることが出来るでしょう。

はじめに

1980年から現在にかけて、世間からの要請もないのに、合衆国で子供達に行なわれるワクチン接種の量が3倍にも増えたのは、どうした訳でしょう?そして今や、大人に対してもワクチン接種が企画されているのは、なぜなのでしょう?
予防接種の論争に関しては、少なくとも2つの相反する見解があります。ひとつは、私たちが新聞やテレビ、雑誌などで常に目にする考え方です。もう片方の考え方は、少し掘り下げてみないと見付からないものですが、それでもれっきとして存在する見解です。この本を読みながら多少なりともリサーチを始めるうちに、皆さんはある明らかな事実に気付くでしょう:全ての情報が正しいということはあり得ない=どこかで、誰かが間違った情報を流している、と。

さらに驚くべきことに、こうした予防接種に反対する見解は、健康志向のグループからくるのではなく、一般主流の科学と薬学、そして法律から成り立っているのです。この本はそうしたデータを基にして書かれました。

血液は、金のたまごと言っても良いかもしれません。何らかの薬や活性剤で血液を攻撃することを、政治的にも経済的にも体制化していくことで、大もうけをしている人々が昔から絶えないからです。一儲けに成功した例としては、砂糖、アルコール、コーヒー、阿片、大麻、タバコ、コカイン、予防接種、合成エストロゲン、過剰な抗生剤、不必要な薬剤などが挙げられます。

子供の一生における免疫機能の良し悪しは、その子の血液の状態によって決まります。体内の全ての細胞は、生まれてから死ぬまで、血液に浸かっているのですから、血液内の酸素と栄養素の量によって、その人の健康や寿命が左右されますし、化学物質や変形したバクテリアやウイルス、毒性の食べ物、不安全な注射など、外部からの何らかの侵入物は、死亡率へとつながっている-ただ、これだけのことです。

子供はだれでも、危害から守られる権利を持っています。一方で予防接種は危険だと主張している大きな団体があり、もう片方では安全だと主張する大きな団体がある場合には、空っぽの宣伝文句を鵜呑みにするのではなく、それぞれの主張が根拠とする証拠事実を見ていかなければなりません。

血液内に外部から進入するには、皮膚か肺、もしくは消化器官を通しての、3つの方法しかありませんが、常に変化し、危害のある環境に対応しながら人類が生き延びていくために、この3つのそれぞれには、独自の防御システムが備えられています。外部の環境から血液を守るために、自然は非常に念入りに人類の発達を促してきてくれました。人の血液の大切さに、自然そのものが気付いているというのに、私たち自身がそれをおろそかに扱って良いものでしょうか?                            

私たちの世界に、恐るべき戦いの日々が訪れようとしています。子供達の血液を襲う新しい危機から、私たち自身がわが子を守らなければならない時代が遣ってきたのです。予防接種とは非常に儲かるビジネスであり、政府規定の予防接種のリストに載ろうと、毎年新種のワクチンが開発され、今日では子供が18歳に至るまでに受けなくてはならない予防接種は、なんと68回にもなってしまった状況です。現代の子供達の健康状態や死亡率には、目に余るものがあります。又、アメリカの成人の伝染病や変種の病気は、急速に増え続けています。

学校の子供達の健康状態は、明らかに悪化しつつあります。Ritalin,prozac, 精神安定剤や吸入器を使う子供達が、いたるところに見られます。歴史上最も多くの抗生物質や予防接種を受けているにもかかわらず、今の子供達が以前よりも肥満で、病気がちで、頭の回転が悪い(Harvard School [4])のはどうしてでしょう?

CDCによる喘息の発生率の表をみると、1980年の6700万件から2億1300万件までにも増えています。(162,13)

その内の大多数は子供達で、1200万件以上にもなり、毎年5000人以上が喘息の発作で死亡しています。(Borenstein)[174])驚くことに、学校内の4人に1人は吸入器を持ち歩いている、というところも在る位です。しかし毎年14億ドルもの資金を喘息の治療に費やしているというのに、大抵のニュースでは喘息をなぞの病気として取り扱うばかりです。

異常を持つ子供達の数は驚くほど多く、アメリカの公立学校の生徒の14%が、何らかの障害のためのプログラムに加わっています。[34]さらに、なんとアメリカの子供達の6人に1人が、神経発達に異常が見られるという有様です!-(Geier- IOM hearings [59])

予防接種を受けないためには

現在、子供に要求される予防接種の数に異論を唱える医者や、薬学研究者が増えつつあります。[336] 又、他のことはともあれ、せめてわが子の血液だけは政策や金儲けの犠牲にさせたくないと、予防接種に反対し、免除申請書にサインする親達も多数います。彼らは、人の血液の大切さを尊重し、予防接種に一線を引いたわけです。血液に何かを注入するのが許されるのは、生死がかかっている緊急事態のみであるし、ましてや実験的であったり、不確かなものや危険な物質を注入するなど、とんでもないことです。[12,361]

一般の書物の多くには、予防接種は安全で必要なものだと書かれていますし、奇跡的なワクチンの開発によって、いかに現代人が伝染病の魔手から救われたか、といった話を耳にします。又、子供達を伝染病から守るために、いかに予防接種を受けることが大切か、等という話も良く聞きます。さらに、新種の伝染病に対して効くらしい、新種のワクチンのうわさも耳に入ってきます。

予防接種に関する、2つの相反する意見-両方がどちらも正しいことは、ありえません。これらは、単なる薬学上の異なる思想ではなく、生きている私達の体の実際問題に関する、2つの正反対の見解なのです。両方の意見の間には、本当に困惑してしまうほどの大きな狭間があり、両方の支持者が時に感情的になったり、ヒステリックになりがちで、科学的な根拠が欠けることもしばしばです。

私達の健康と安全を保ち続けるには、予防接種は必要不可欠である
もしくは
予防接種は、子供達を害し、弱くさせてしまう毒物である
以上の、どちらか1つだけが正しいことになります。

どちらの側にも、多大な誤報やおろそかなデータが溢れているため、見ている人々はしばらくすると、一歩下がってこう考えるようになるでしょう。「ちょっと待った、一体こうした情報の、どれがはっきり正しいといえるだろう?」

控えめな提案

控えめに、ただ自分たちのしていることを知ろうと試みる…私達はまず、ここから始めます。子供達の血液は文字通り、私達の将来へとつながり流れているのですから、それを守る環境は、汚さず大事に保たれるべきです。血液に何らかの異物を注入してしまう前に、次の2項目が確信できなくてはなりません。

1. それが子供の健康に要求されるものであること。
2. 一切の危害の心配が無いこと。

さらに、今日一般に出回っている宣伝的な書物とは違い、この本に載っている全てのデータは、情報源を明らかに記載してあります。

新しい展開

予防接種の到来にともない、法律による予防接種の義務制度が展開されました。法律の成立にあたっては議院に外部からの圧力がかかりますし、ワシントンで一番権力のある圧力団体は製薬会社です。[51]

これだけでも、ひどい状況ですが…さて、企業の儲けと、私達の子供達の健康の保障-この2つを天秤にかけると、優先されるのはどっちの方でしょうか?どちらか1つを選ばなくてはいけないなら、企業はどっちをとると思いますか?

知っておかなければならないこと

この本を読んでいる親の皆さんは、大抵こう思うでしょう。「そんなこと、私が知る必要はないし、医者に任せておけばいいんじゃないかしら」。しかし、これには2つの問題があります。

1. 医者の大多数はこの事実を知らない。
2. この事実を知っている医者は、自分の子供に予防接種を受けさせない。[336]

この章で紹介する見解は、少数派ですが、大きなサポートと十分な参考資料に支えられたものであり、自分の子供を予防接種に連れて行く予定の親ならだれでも学ぶ価値のある考え方です。皆さんが、もし何らかの点に疑問を感じたときは、

1. 参考資料を確認してみる
2. お金の流れをたどってみる
 以上の2つを試してみてください。

予防接種という新興宗教

ここで取り上げている、私達の子供達の健康という課題は、とても大切で感情も入りやすいものですし、政治的にも大いに問題になっているものです。子供にとって何が最良かを決めるためには、親の側も、例えそれがどこへ行き着くにしても最後までデータをたどって行く気持ちが必要です。

ところがなぜか、予防接種に関する正しい情報に対して、宗教的妄信に似た激しい拒否をする人がよくいます。Ritalinやエストロゲン、抗生物質に関してはそうでもないのに、予防接種のことになると、人々は盲目的、ヒステリックなほど感情的になってしまうのです。親が自分の子供を予防接種から免除するという、法律でも認められた行為を行ったために、社会福祉に子供を取り上げられてしまったケースが、実際に多々起こっています。

なぜ、こんな大げさなことが起きているのでしょう?なぜ、予防接種はそこまで大事に拝まれているのでしょう?多大な努力をしてまで、情報を隠したままでいるのはなぜなのでしょうか?

資金億万ドル単位の企業が関与している、他の事柄と同様に、予防接種に関する情報も非常にコントロールされています。おそらく皆さんが予防接種に関する真実を調べ始めると、いかに意図的に不十分な情報しか得られないようになっているかに驚いたり、逆に、主にトップの薬学情報に、予防接種に反対する論文が大量にあることに目を見張るでしょう。しばらくしていくうちに、誰を信じればよいのか分からなくなってしまうほどです。人の体が、自分自身で免疫をつけていく能力があるのか、あるいはとてつもなく無力で、薬学の知恵に助けてもらわないと生き残れないのか、そのどちらかです。

薬学的な用語のはなし

それではまず、ワクチン接種と、(免疫をつける)予防接種、という2つの用語について考えていきましょう。私達は、この2つを同義語として考えるようになっていますが、実は意図的に、人々にそう考えさせるために、莫大な費用がかけられているのです。

では、その違いとはなんでしょうか?考えてみてください。免疫とは、体が自力でなんらかに抵抗力をつけることを指しています。それには、その病気にかかるか、少なくともその病気と接触をもつことが必要条件です。対してワクチン接種とは、単に誰かの腕に針を差し込んで、いわゆるワクチンと呼ばれる人工物質を注入することであり、両者はまったく異なる意味を持っているのです。もうこのことを学んだのですから、本当はワクチン接種のことを言っているときに、それを予防接種と呼ぶようなことはやめましょう。

しかし、薬学の世界でも一般の書物でも、やたらに「ワクチン接種」の代わりに「予防接種」という用語を使い、この2つの用語がまるで同じ意味のような振りをしたがります。当然、現在の薬学関係の書物には、「ワクチン接種」という用語は本来正しい用語であるにもかかわらず、ほとんど使われていません。しかし両者には、大きな違いがありますから、これからは、気をつけてみてください。

ワクチンとは何か?

「薄めた、あるいは死んだ微生物を体内に保留すること… 病気の予防、及び治療の為に導入された行為」
-ドーランドの薬学辞典、696ページ [200]

「牛からとった」―この言葉の由来は、こういう意味です。そのワクチンが、本当に何かの予防や治療に役立つものか、調べてみましょう。
スポンサーサイト




コメントの投稿

非公開コメント

検索フォーム
Admin
記事一覧表記は引っ越し前のアメブロのほうのURLになっていますが、下へカーソル移動して頂くとfc2ブログに移動された記事が出てきます。 (アメブロは残しているので閲覧は可能です) まだ使いづらい状態ですが、探したい記事のタイトルや、探したいキーワードなどから、ブログ内検索などを利用して頂けましたら幸いです。
プロフィール

予防接種の参考書

Author:予防接種の参考書
・このブログはアフィリエイトは一切含んでいません。
アメブロからFC2ブログへ引っ越してきました。

FC2ブログ記事中の関連記事紹介のURLがアメブロのURLのまま反映されていますので、
元ブログのアメブロは残しています。

気づいたときにFC2ブログのURLに変更していく予定ですので、何卒ご了承ください。

アメブロと同タイトルの記事がFC2ブログにもありますので、宜しくお願いします。過去記事への追記情報などもfc2ブログの記事のみに行っています。
タイトルに■をつけている記事に、よく追記情報を追加しています。
・ツイッターからの転載ツイは、嫌がらせやネットでの集団叩きが激しいことなど考慮して、一般の方はHNを伏字or削除させて頂いています。
医療関係者の方は、責任もっての発言と思われますのでHNもそのままツイ内容と一緒に貼らせて頂いています。

・2012/09以降の最新記事更新はFC2ブログのみで行います。
にほんブログ村 子育てブログへ
にほんブログ村


国内でのワクチンに関するニュースなど紹介しています。
他に、
予防接種の参考書「大切な人を守るために」 ( 54記事 )
海外で出版されている予防接種の書籍の簡単な日本語翻訳版が読めます。(邦訳未出版ですので、お早めに読まれることをおすすめします。)

予防接種の参考書を最初の記事から読む(ここをクリック)
記事一覧表記はアメブロのほうのURLになっていますが、下へカーソル移動して頂くとfc2ブログに移動された記事が出てきます。
まだ使いづらい状態ですが、探したい記事のタイトルや、キーワードから、ブログ内検索などを利用して頂けましたら幸いです。

目次 記事一覧は(ここをクリック)


(※簡易翻訳以外の記事は全てネット上や書籍に公開されている情報が元に転載して紹介しています、推進派の脅し対策として、各利用者の責任で記載されたものであり当方はその内容につき一切責任を負わないものとします。
各記事ごとに、ソース元はわかるように貼付していますので、ご不明な点はソース元でご確認ください。)

~翻訳者Hariさんのメッセージ~
私が大きく影響を受けた予防接種の参考本をご紹介させて下さい。

著者は、アメリカのホリスティック研究者であるDr.Tim O'Sheaで、
原本のタイトルはThe Sanctity of Human Blood : Vaccination I$ NOT Immunizationです。


The Sanctity of Human Blood : Vaccination is Not Immunization (Fifth Edition) [Paperback]
Tim O'Shea (Author)


翻訳本の方は、「予防接種の本当の意味ー大切な人を守るために」としました。

私自身、自分だけの時には何も深く考えずに予防接種を受けていましたが、
娘が生まれからは、
「子供の身体に注射するものだし、健康や命に関わるものだから、まずはどんなものなのかその実態と効能、危険性について親が知った上で判断したい」と思うようになりました。

同じ様に、ただ家族や医者から聞いたほんのちょっとの情報だけで、またはそのプレッシャーに押されて、

よくわからないままワクチン接種を受けてしまう方、

あるいは疑問を感じても参考になる情報をどこで探したらよいのか判らない方、

またはただ副作用が怖いらしい、といううわさだけで、確信はないが受けていないという方

色々だと思います。

私もそうした時期にこの参考書に出会い、まさに目からうろこの体験でした。
そして、自分の知りえた情報を分かち合いたいと思い、Dr.ティム オシアーに了承を得た上で、この本を日本語訳することにしました。

彼の本は、ワクチン接種の始まりと歴史から、現代のワクチンの実情に至るまで、細かい裏づけの参考資料とともに、一般の人にもわかりやすい内容で教えてくれます。

さらに、この本で使用している参考資料は、政府機関、主流の医学誌といった
「ワクチン接種を薦めている側」の資料なので、「ワクチン反対派」が感情的にいった不確定な情報なのでは、という心配がありません。

掲載している情報は、主にアメリカの状況が中心ですが、日本の現状を知るにも十分役に立つものです。
何より、ワクチン製造業者と政府間の権力及び資金関係の結びつき、メディアへの影響力などは、アメリカに限るものとは言えませんから、実に興味深いと思います。

翻訳の全文章を、私の日記に項目ごとにわけて掲載してあります。
ただし、こちらは校正チェック前の文章ですので、多少読み苦しい箇所もあるかも知れません。

今回、著者のウェブサイトに日本語版を電子書籍(e-book)という形で掲載しましたので
ご興味のある方はぜひこちらの方をご覧になって下さい。購入に
は$25かかりますが、その価値は十分あると思います。

(注※当ブログに簡易翻訳版を記事・日記にしているので
購入しなくてもある程度読めます。
上記の目次欄
でご確認ください。
翻訳者様の紹介メッセージをそのまま転載しただけで
購入をすすめているわけではありません。
いつか日本語版が日本でも出版されることを願っています。)

www.thedoctorwithin.com

books & CDs という欄をクリックすると掲示されます。

まずは、日記のほう(無料)をお読みになってから
ご検討くださると良いと思います!

それでは、
この本で得た情報が、一人でも多くの両親と子供達の役に立つことが出来ますように!





医薬品医療機器情報提供ホームページ(医薬品名、ワクチン名検索で、成分、製造法、副作用の医薬品添付文書をPDFファイルで閲覧可能)

その他
薬のチェックは命のチェック No.43[特集]ヒブ・肺炎球菌ワクチン
●予防接種前から髄膜炎は減っている。



ワクチンは効かない
偽の抗体と免疫に、感染予防効果なし。
医師の見解
まちがいだらけの予防接種

多数の人骨が発掘された731部隊「防疫研究室」跡地に建設を強行した、国立感染症研究所を提訴した裁判(上)
感染研における最近の不祥事について【バイオハザード予防市民センター】
バイオハザード予防市民センター



ブックマーク一覧

麻疹・風疹ワクチンのウイルス株の型は自然界には流行していない

日本の風疹HI法の抗体価は国際基準EIA法にすると3倍高い→ワクチン接種対象者が2.6倍に


 














にほんブログ村 病気ブログへ
にほんブログ村
にほんブログ村 病気ブログ 病気情報へ
にほんブログ村
にほんブログ村 子育てブログへ
にほんブログ村
にほんブログ村 子育てブログ 乳児育児へ
にほんブログ村
にほんブログ村 政治ブログへ
にほんブログ村
にほんブログ村 政治ブログ 事件・犯罪へ
にほんブログ村

カテゴリ
最新記事
リンク
ツイッターおすすめまとめ
まとめツールをブログに貼らせて頂いていますが、外したほうが良い場合は、 コメント欄からお知らせくださいませ。
最新コメント
月別アーカイブ
RSSリンクの表示
QRコード
QR
最新トラックバック
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。