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おなじみの製薬会社共催セミナー・学会

ツイッターより転載させて頂いた情報まとめ

 

毎度お馴染みの面々による総会が。 http://bit.ly/NDeK3c

フォーラム1日目】平成24年6月9日(土)
ランチョンセミナーI
12:00~12:45 3階・瑞雪
座長:堤  裕幸(札幌医科大学小児科教授)
「わが国のポリオ対策について」
神奈川県川崎市衛生研究所 所長                   
前国立感染症研究所感染症情報センター センター長 岡部 信彦
共催:武田薬品工業株式会社
ランチョンセミナーII
12:00~12:45 3階・玉葉
座長:片岡  正(かたおか小児科クリニック院長)
「ロタウイルスワクチン」
  独立行政法人労働者健康福祉機構大阪労災病院小児科 部長 川村 尚久
   共催:グラクソ・スミスクライン株式会社
       第一三共株式会社
ランチョンセミナーIII
12:05~12:50 3階・瑞雪
座長:渡辺  博(帝京大学医学部附属溝口病院小児科教授)
「生後5か月までに必要なワクチンを確実に接種するには
-同時接種スケジュールによる予防接種業務の実際-」
ふじおか小児科 院長 藤岡 雅司
共催:ファイザー株式会社



http://bit.ly/NDeSj2 製薬会社が居なくては成り立たないのか医学界医学会
共催セミナー|第86回日本感染症学会総会・学術講演会

モーニングセミナー

4月26日(木) 8:00~8:50 第3会場(長崎ブリックホール2F リハーサル室)

「変わりゆくHIV臨床~管理可能な慢性疾患から予防の可能性まで~」

司会 :
松下 修三 (熊本大学エイズ学研究センター)
演者 :
立川 夏夫 (横浜市立市民病院感染症内科)
共催 :
MSD株式会社

ランチョンセミナー

■ランチョンセミナー1

4月25日(水) 11:45~12:35 第2会場(長崎ブリックホール3F 国際会議場)

「血液疾患の深在性真菌症の治療~Empiric therapyとPreemptive therapy~」

司会 :
田村 和夫 (福岡大学医学部腫瘍・血液・感染症内科)
演者 :
吉田 稔 (帝京大学医学部附属溝口病院第四内科)
共催 :
アステラス製薬株式会社

■ランチョンセミナー2

4月25日(水) 11:45~12:35 第3会場(長崎ブリックホール2F リハーサル室)

「超高齢社会における肺炎球菌感染症の現状とワクチンの展開」

司会 :
上田 孝典 (福井大学医学部長・内科学(Ⅰ))
演者 :
渡辺 彰 (東北大学加齢医学研究所抗感染症薬開発研究部門)
共催 :
MSD株式会社

■ランチョンセミナー3

4月25日(水) 11:45~12:35 第4会場(長崎ブリックホール3F 会議室1-3)

「HIV 感染症の治療ガイドラインUpdate」

司会 :
今村 顕史 (がん・感染症センター都立駒込病院感染症科)
共催 :
ヤンセンファーマ株式会社
1.最新抗HIV治療ガイドラインの解説
鯉渕 智彦 (東京大学医科学研究所附属病院感染免疫内科)
2.ガイドラインに基づいた治療の実際
潟永 博之 (国立国際医療研究センターエイズ治療・研究開発センター)

■ランチョンセミナー4

4月25日(水) 11:45~12:35 第5会場(長崎ブリックホール3F 会議室45)

「Sequence based Surveillance and Detection of Hospital Acquired Infections
―次世代院内感染サーベイランスシステム―」

司会 :
中川 一路 (東京医科歯科大学大学院医歯学総合研究科細菌制御学分野)
演者 :
Yemi Adesokan (Pathogenica, Inc.)
 
Alex Rolef (バイオインフォマテクス)
共催 :
ケイ・ハーベスト合同会社

■ランチョンセミナー5

4月25日(水) 11:45~12:35 第8会場(長崎新聞文化ホール2F 翔鶴東)

「Management of MRSA in the Critically Ⅰll : Focus on Pneumonia」

司会 :
河野 茂 (長崎大学病院)
演者 :
Daniel H. Kett (University of Miami, Miller School of Medicine)
共催 :
ファイザー株式会社

■ランチョンセミナー6

4月25日(水) 11:45~12:35 第9会場(長崎新聞文化ホール2F 翔鶴西)

「感染症専門医のためのロタウイルス感染症と予防ワクチン」

司会 :
安川 正貴 (愛媛大学大学院医学部系研究科生体統御内科学)
共催 :
グラクソ・スミスクライン株式会社/第一三共株式会社
1.ロタウイルス感染症の臨床と疫学
田尻 仁 (大阪府立急性期・総合医療センター小児科)
2.本邦における予防ワクチン導入を踏まえて
川村 尚久 (大阪労災病院小児科)

■ランチョンセミナー7

4月25日(水) 11:45~12:35 第10会場(長崎新聞文化ホール3F 珊瑚の間)

「インフルエンザ診療の進歩」

司会 :
柏木 征三郎 (国立病院機構九州医療センター名誉院長/博多駅前かしわぎクリニック)
演者 :
池松 秀之 (九州大学先端医療イノベーションセンター)
共催 :
第一三共株式会社

■ランチョンセミナー8

4月25日(水) 11:45~12:35 第11会場(長崎新聞文化ホール3F 真珠の間)

「プロバイオティクスを考える―腸内細菌による感染制御―」

司会 :
那須 勝 (医療法人社団恵愛会大分中村病院)
演者 :
國島 広之 (東北大学大学院感染症診療地域連携講座)
共催 :
武田薬品工業株式会社

■ランチョンセミナー9

4月25日(水) 11:45~12:35 第12会場(NCC スタジオ1F スタジオ)

「咳から考える新しい感染症治療~「改訂」咳嗽ガイドラインを含めて~」

司会 :
松島 敏春 (倉敷第一病院呼吸器センター)
演者 :
宮下 修行 (川崎医科大学総合内科学1)
共催 :
大正富山医薬品株式会社

■ランチョンセミナー10

4月26日(木) 12:15~13:05 第2会場(長崎ブリックホール3F 国際会議場)

「アスペルギルスの薬剤耐性とその治療戦略を考える」

司会 :
前﨑 繁文 (埼玉医科大学感染症科・感染制御科)
演者 :
泉川 公一 (長崎大学大学院医歯薬学総合研究科感染免疫学講座(第二内科))
共催 :
大日本住友製薬株式会社

■ランチョンセミナー11

4月26日(木) 12:15~13:05 第4会場(長崎ブリックホール3F 会議室13)

「成人百日咳の謎」

司会 :
岡田 賢司 (国立病院機構福岡病院)
演者 :
菊池 賢 (順天堂大学医学部感染制御科学・細菌学・総合診療科学)
共催 :
サノフィパスツール株式会社

■ランチョンセミナー12

4月26日(木) 12:15~13:05 第5会場(長崎ブリックホール3F 会議室45)

「HIV感染者で見られる日和見感染症~日常診療でHIV感染を疑うポイント~」

司会 :
味澤 篤 (がん・感染症センター都立駒込病院感染症科)
演者 :
照屋 勝治 (独立行政法人国立国際医療研究センターエイズ治療・研究開発センター)
共催 :
鳥居薬品株式会社

■ランチョンセミナー13

4月26日(木) 12:15~13:05 第6会場(長崎ブリックホール2F 練習室1)

「インフルエンザ対策~ワクチンと抗ウイルス薬~」

司会 :
笹田 昌孝 (滋賀県立成人病センター)
演者 :
菅谷 憲夫 (神奈川県警友会けいゆう病院小児科慶応義塾大学医学部客員教授)
共催 :
中外製薬株式会社

■ランチョンセミナー14

4月26日(木) 12:15~13:05 第8会場(長崎新聞文化ホール2F 翔鶴東)

「気道感染における防御機構とその制御」

司会 :
後藤 元 (杏林大学医学部)
演者 :
迎 寛 (産業医科大学呼吸器内科学)
共催 :
杏林製薬株式会社

■ランチョンセミナー15

4月26日(木) 12:15~13:05 第9会場(長崎新聞文化ホール2F 翔鶴西)

「感染症biomarkerとしてのProcalcitonin」

司会 :
門田 淳一 (大分大学医学部附属病院呼吸器内科)
演者 :
藤島 清太郎 (慶應義塾大学医学部救急医学)
共催 :
ロシュ・ダイアグノスティックス株式会社/サーモフィッシャーサイエンティフィック株式会社

イブニングセミナー

■イブニングセミナー1

4月25日(水) 18:00~18:50 第2会場(長崎ブリックホール3F 国際会議場)

司会 :
永井 英明 (独立行政法人国立病院機構東京病院呼吸器疾患センター)
共催 :
ファイザー株式会社
1.ワクチン制度と今後の期待
多屋 馨子 (国立感染症研究所感染症情報センター)
2.結合型肺炎球菌ワクチンが拓く新時代
大石 和徳 (大阪大学微生物病研究所感染症国際研究センター)




毎日やってそうな勢い。 http://bit.ly/LZrkpd

今日はファイザー主催の若手医師セミナーだった。
本日のテーマは今までにない「予防接種編」。

座長:青木眞(サクラ精機)
コーディネーター:斎藤昭彦(新潟大学医学部小児科)
①患者・家族・スタッフへ説明するための基本知識
 神谷元(国立感染症研究所感染症情報センター)
②現在、日本で接種可能なワクチン、もうすぐ接種できそうなワクチン
 小児ワクチン:川村尚久(大阪労災病院小児科)
 成人ワクチン:福島慎二(東京医科大学病院感染制御部)
③ワクチン接種上の注意点 ~準備・説明・工夫~
 荘司貴代(東京都立小児総合医療センター感染症科)
④日本の予防接種制度の現状と問題点 ~保健医療の専門職としての課題~
 斎藤昭彦(新潟大学医学部小児科)
⑤個別事情への対応:日本小児科学会が推奨する予防接種スケジュールをもとに
 斎藤昭彦(新潟大学医学部小児科)
⑥パネルディスカッション


東電とコラボしているサクラ精機て?? http://bit.ly/NDks52 第38 回日本医療福祉設備学会


ファイザー主催の看護師、保健師、助産師等へ 予防接種の会


  • 製薬会社、こういうのを毎日毎日してるのか。 http://t.co/g0qZMudJ
     

  • 筑波大学大学院人間総合科学研究科の吉川裕之教授(婦人周産期医学)は9月2日、東京都で開かれた「4価HPVワクチン『ガーダシル』発売記者説明会」(主催=MSD)でガーダシルの概要について講演。 http://t.co/iugZkgqM
     

  • 第2回肝疾患地域連携フォーラム意見交換会とは豪華お食事が振舞われるケースが多いと聞くが。 http://t.co/Iy913X6i
     

  • 糖尿病懇話会 http://t.co/HhOYbtc6
     

  • 旅費の支払いは個別に相談…(笑) http://t.co/ExcsiJFT
     

  • 第2回北海道HIVセミナー主催MSD商品説明のあとに講演。なんともわかりやすい。 http://t.co/88GjP4y8
     

  • こちらも同じ構成 http://t.co/9m7Z869R
     

  • ジャヌビアによる2型DM治療のパラダイムシフト司会は清野氏と門脇氏メルク。。 http://t.co/gg6Keyf2
     

  • ↓門脇氏、過去に多くの糖尿病薬の研究開発と市販後の宣伝に関与していた方と認識。他にもいるけれど。
     

  • 糖質制限食への糖尿病学会理事長の批判は切れ味悪いな。江部先生にすべて論破されてる。薬なくても簡単に糖尿病が改善したら製薬会社とのつながり深い学会としては都合悪いのではないか、などという穿った見方をしてしまう。ドクター江部の糖尿病徒然日記 http://t.co/3Jd2Kxlk
     

  • 東京大学大学院 医学系研究科 糖尿病・代謝内科 教授の門脇孝先生による「2型糖尿病の治療戦略とALOHAスタディに見るわが国の基礎インスリン療法の実態」と題した講演が行われた。サノフィ。。 http://t.co/4zsUy6Cm
    東京大・門脇氏 DPP-4阻害薬エクア 24時間の作用持続が特徴 http://t.co/yiFCXIfJ(S(qiqi0b551wh3teacdxhkq130))/Article/Detail.aspx?artid=38889
     

  • 東大・門脇教授、アクトス、「慎重投与」訴えるあれれ? http://t.co/ki04pCHb
     

  • 東大門脇教授、武田「アクトス」は「アディポネクチンを上げる唯一の薬」2005年9月21日 16:42 https://t.co/NhWOSlSZ
     

  • 製薬会社と医者たちの癒着 三共ノスカール事件の教訓は生かされなかった http://t.co/yf0hgInQ


こちらも製薬会社共催で豪華な様子の感染症学会。
ワクチンビジネス関連で見慣れた製薬会社、各種企業や専門家?がズラリと。
http://www.congre.co.jp/jsei2011/pdf/calendar.pdf




提供商品名: 7月8日(日)開催決定!「新米ママのための予防接種セミナーin横浜」に100名様をご招待! 商品提供企業: サノフィパスツール(株) たまひよベネッセ、製薬会社、患者会、VPDが一同に。。 http://women.benesse.ne.jp/sample/s20.html?sampleId=184





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各記事ごとに、ソース元はわかるように貼付していますので、ご不明な点はソース元でご確認ください。)

~翻訳者Hariさんのメッセージ~
私が大きく影響を受けた予防接種の参考本をご紹介させて下さい。

著者は、アメリカのホリスティック研究者であるDr.Tim O'Sheaで、
原本のタイトルはThe Sanctity of Human Blood : Vaccination I$ NOT Immunizationです。


The Sanctity of Human Blood : Vaccination is Not Immunization (Fifth Edition) [Paperback]
Tim O'Shea (Author)


翻訳本の方は、「予防接種の本当の意味ー大切な人を守るために」としました。

私自身、自分だけの時には何も深く考えずに予防接種を受けていましたが、
娘が生まれからは、
「子供の身体に注射するものだし、健康や命に関わるものだから、まずはどんなものなのかその実態と効能、危険性について親が知った上で判断したい」と思うようになりました。

同じ様に、ただ家族や医者から聞いたほんのちょっとの情報だけで、またはそのプレッシャーに押されて、

よくわからないままワクチン接種を受けてしまう方、

あるいは疑問を感じても参考になる情報をどこで探したらよいのか判らない方、

またはただ副作用が怖いらしい、といううわさだけで、確信はないが受けていないという方

色々だと思います。

私もそうした時期にこの参考書に出会い、まさに目からうろこの体験でした。
そして、自分の知りえた情報を分かち合いたいと思い、Dr.ティム オシアーに了承を得た上で、この本を日本語訳することにしました。

彼の本は、ワクチン接種の始まりと歴史から、現代のワクチンの実情に至るまで、細かい裏づけの参考資料とともに、一般の人にもわかりやすい内容で教えてくれます。

さらに、この本で使用している参考資料は、政府機関、主流の医学誌といった
「ワクチン接種を薦めている側」の資料なので、「ワクチン反対派」が感情的にいった不確定な情報なのでは、という心配がありません。

掲載している情報は、主にアメリカの状況が中心ですが、日本の現状を知るにも十分役に立つものです。
何より、ワクチン製造業者と政府間の権力及び資金関係の結びつき、メディアへの影響力などは、アメリカに限るものとは言えませんから、実に興味深いと思います。

翻訳の全文章を、私の日記に項目ごとにわけて掲載してあります。
ただし、こちらは校正チェック前の文章ですので、多少読み苦しい箇所もあるかも知れません。

今回、著者のウェブサイトに日本語版を電子書籍(e-book)という形で掲載しましたので
ご興味のある方はぜひこちらの方をご覧になって下さい。購入に
は$25かかりますが、その価値は十分あると思います。

(注※当ブログに簡易翻訳版を記事・日記にしているので
購入しなくてもある程度読めます。
上記の目次欄
でご確認ください。
翻訳者様の紹介メッセージをそのまま転載しただけで
購入をすすめているわけではありません。
いつか日本語版が日本でも出版されることを願っています。)

www.thedoctorwithin.com

books & CDs という欄をクリックすると掲示されます。

まずは、日記のほう(無料)をお読みになってから
ご検討くださると良いと思います!

それでは、
この本で得た情報が、一人でも多くの両親と子供達の役に立つことが出来ますように!





医薬品医療機器情報提供ホームページ(医薬品名、ワクチン名検索で、成分、製造法、副作用の医薬品添付文書をPDFファイルで閲覧可能)

その他
薬のチェックは命のチェック No.43[特集]ヒブ・肺炎球菌ワクチン
●予防接種前から髄膜炎は減っている。



ワクチンは効かない
偽の抗体と免疫に、感染予防効果なし。
医師の見解
まちがいだらけの予防接種

多数の人骨が発掘された731部隊「防疫研究室」跡地に建設を強行した、国立感染症研究所を提訴した裁判(上)
感染研における最近の不祥事について【バイオハザード予防市民センター】
バイオハザード予防市民センター



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麻疹・風疹ワクチンのウイルス株の型は自然界には流行していない

日本の風疹HI法の抗体価は国際基準EIA法にすると3倍高い→ワクチン接種対象者が2.6倍に


 














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