スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。




インフルエンザウイルスが残っていても解熱したら即勤務する医療者たち





医療関係者のツイートより。転載


RT @nek×××: 一般演題の中に「インフルエンザワクチンを接種した職員は、罹患した場合も有意に休業日数が短かった」というのが…。質問してみたら解熱したら即勤務らしい。今季も一病棟で5人の看護師が連続罹患したとも言っていたけど、そりゃまあ…。この地域の別の病院も同じ形の就業制限らしい。posted at 22:38:20




大きな企業さんを訪問してインフルエンザワクチンを接種する仕事なんですが、
門のところで「インフルエンザの医師です」って言うたら駐車場入れてもらえへんかった… via TwitRocker2 for iPad

2012.11.22 08:45

Litsuko_K @jerosana

インフルエンザにかかった医師に来られても…、
みたいな扱いであったが、私も言いながらそう思った。 via TwitRocker2 for iPad

2012.11.22 08:50




インフル出席停止基準を見直しへ 「発症後5日間」を追加
http://www.47news.jp/CN/201202/CN2012021601001843.html





病院でインフル集団感染 埼玉・上尾市 < 2012年1月25日 22:31 >
http://www.news24.jp/articles/2012/01/25/07198839.html

●取手でもインフル集団感染、入院患者2人死亡  2012年1月29日
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20120129-OYT1T00165.htm

●インフル患者170万人超、ワクチン過信は禁物 : 科学 : YOMIURI ONLINE(読売新聞) http://www.yomiuri.co.jp/science/news/20120204-OYT1T00447.htm?from=tw

●岐阜でインフル集団感染2人死亡 老人福祉施設2カ所
http://www.at-s.com/news/detail/100096976.html


●《医療,福祉》特養ホームでインフル集団感染、1人死亡…茨城。http://t.co/PLfch8jt



平成24年2月14日 抗インフルエンザウイルス薬「イナビル」を使用した患者の転落死で通知 http://t.co/i5tkAPkL

 ●NHKニュース インフルエンザワクチン効果低い” http://nhk.jp/N40I5Z9x 

FRCSRJP 「神戸市、横浜市、三重県、佐賀県、堺市では80%以上がワクチン効果が低い。ウイルス異変でワクチン効果が低下した可能性」
(19時台ニュースで、神戸市では100%効き目なしと)

●厚労省発表 インフルエンザレベルマップ http://goo.gl/fAz1g 


●コクラン研究より 肺炎などの合併症や伝播への影響がある証拠はないhttp://wp.me/pW2RC-cT


●接種を受けた人の死亡率は100万あたり6.5,自然感染による死亡率の5.7倍であった
http://homepage2.nifty.com/clin_virol/parts/Clinical/InfluenzaA2009vaccine.pdf


●タミフルはやはり子供の異常行動の原因となる

●インフルエンザワクチン接種後死亡者数がインフル感染死者数とほぼ同じ

 

●インフルエンザワクチンは「副反応がなければ効き目などはどうでもい

 



また閣議決定を狙う!『新型インフル特措法案』【実質=戒厳令=外出の制限・集会中止】(3/6読売.共同.時事)・・・厚労省.ワクチン製薬4社に約1000億円支援(2011/8/20朝日)・・・ 緊急事態法制の整備は戦時体制・食糧統制の準備+製薬利権。


朝日新聞 asahi.com

2011年8月20日8時41分

http://www.asahi.com/health/news/TKY201108190494.html

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

【引用開始】

新型インフルエンザが発生した場合、半年以内に全国民分のワクチンを生産できる見通しがたった。厚生労働省は19日、国内のワクチンメーカー4社に最大で約1019億円の支援をし、2013年度中の実用化を目指すと発表した。




 

強毒性新型インフル予測時、全国民に予防接種へ

政府は、強い毒性と感染力を持つ新型インフルエンザの国内流行が予想される場合、国民の安全確保のため、原則として全国民に予防接種を行う方針を固めた。


 


国内の医薬品メーカーなどと連携し、2013年度に1億3000万人分のワクチン供給体制の確立を目指す。9日の閣議で特別措置法案を決定し、今国会に提出する予定だ。

 政府は、強毒性の新型インフルが流行すれば、国内で最大64万人が死亡すると推計している。

 特措法案では、新型インフルの流行時に、首相が本部長を務める政府対策本部を設置すると明記。予防接種は、対策本部が「新型インフルエンザが国民の生命・健康に著しく重大な被害を与え、国民生活・経済の安定が損なわれないようにするため緊急の必要がある」と判断した場合に実施する。接種対象者や期間は対策本部がその都度検討するが、深刻な流行が予想される場合、持病が悪化する恐れがある患者などを除き、全国民への接種を想定している。

(2012年3月6日14時36分 読売新聞)
最新主要ニュース8本 : YOMIURI ONLINE トップ


http://bit.ly/zQeOir - 中国新聞

全国民に予防接種 新型インフル法案、今国会に提出へ 

 政府は6日、新型インフルエンザへの国の対策を定めた「新型インフルエンザ対策特別措置法案」をまとめた。法律で規定する行動計画に、2013年度中のワクチン生産体制確立を掲げ、予防接種は原則、全国民を対象とした。政府が流行の特性などに応じて年齢層などの優先順位を決める。行政は接種を奨励し、費用を負担。国民に接種の強制はしないが、努力義務を課す。



 





その他 インフルエンザワクチンを含む記事 一覧


新型インフルエンザワクチン接種後のナルコレプシーの多発についての調査が欧州で始まる

■問題のあるワクチンの行方は?

製薬会社から寄付金(自主申告)を受け取っている方々が因果関係を議論。

ワクチン接種による急性散在性脳脊髄炎ADEM

新型インフルエンザワクチンの副作用としてのギランバレー症候群

別種の生ワクチンの併用で新種のウィルスが誕生・パンデミックを起こせるかも(豪)
(※インフルエンザワクチンも儲けたい開業医から生ワクチン個人輸入の動きがあります。)

何もしなくても高接種率の日本、世界2位のワクチン市場

メルクの日本販社MSDが阪大微研とインフルエンザワクチン販売提携

化血研のインフルエンザワクチンによるアナフィラキシーの発症について 


インフルエンザウイルスが残っていても解熱したら即勤務する医療者たち

インフルエンザワクチンとタミフル・解熱剤

患者会・スポンサー製薬会社 : ■7ワクチンの予防接種法上の位置付けを決定- ヒブなど4種を定期一類に

ブースター効果のまぼろし


大手製薬メーカーがワクチン事業にのめり込むわけ

おなじみの製薬会社共催セミナー・学会

北杜夫さんは「インフルエンザワクチンの予防接種」を受けた後に体調崩し死亡

北里第一三共ワクチンの季節性インフルエンザワクチン、トリレオウイルスの混入が確定

タミフルはやはり子供の異常行動の原因となる

インフルエンザワクチン接種後死亡者数がインフル感染死者数とほぼ同じ


インフルエンザワクチンは「副反応がなければ効き目などはどうでもいいという思想のもとに開発された」


インフルエンザワクチンの感染予防率は1%

前橋レポート

予防接種の参考書「大切な人を守るために」 : インフルエンザのワクチン接種

インフルエンザ予防接種に賛否両論・効果に疑問今年から接種中止宣言した医療機関も


【再】前橋レポート(1990年前半にインフルエンザの集団予防接種が廃止されるきっかけとなった報告書です。)kangaeroo.net/D-maebashi-F-t… via web

2012.11.14 22:29

厚労省の細胞培養法インフルワクチン事業から阪大微研が撤退、厚労省は240億円で事業者を再公募へ
スポンサーサイト




コメントの投稿

非公開コメント

1. こちらの記事はご存知ですか?

度々お邪魔して失礼します。
こちらのニュース記事が、記事内容のインフルつながりなので
よければ、使ってくださいm(__)m

強毒性新型インフル予測時、全国民に予防接種へ(読売新聞) - Y!ニュース http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120306-00000656-yom-pol

おそらく、↓こちらのことだと思います。

新・予防接種へ行く前に116p「新しい臨時接種に注意を」2011年7月8日第174回国会 「予防接種法及び新型インフルエンザ予防接種による健康被害の救済制度に関する特別措置法の一部を改正する法律」が成立。 これにより、努力義務を課さないものの国が積極的勧奨する「臨時接種」が成立

この臨時接種の対象は「新型インフルエンザ(A/H1N1)」および今後生じうる「病原性の高くない新型インフルエンザ」に限定したもの。 この臨時接種は、国が対象者、期間を指定、知事を通じて市町村に指示することが可能 行政が接種勧奨でき、接種対象者から実費徴収可能とすること

現状の二類定期接種(高齢者の季節性インフル)より副作用被害が生じた場合の給付水準を引き上げ。(現行の一類と二類との中間の額) 国がワクチン供給の必要措置を講ずる、5年間の時限措置として新型インフルエンザワクチン確保のため特例承認をうけた製造販売業者と損失補償契約を締結可と

この新たな「臨時接種」が終了した際に定期接種に移行するかどうかを判断すると。 (現在予防接種部会で審議中) 一方子宮頸がん・肺炎球菌・ヒブは2010年から接種緊急促進事業の対象として2年間の特例交付金(1085億円!)が市町村に拠出(これらも任意から定期へと議論され中)

2. 情報ありがとうございます

臨時接種の件かと思うのですが
読売の記事では弱毒性でなく
強毒性となっているんですよね。
審議の途中で変わったのか、はたまた別件なのか
詳細がわからないところです。
こちらも議事録など公開されれば良いのですが…

しかし、救済は減額で、ワクチンは実費徴収とは。
やりたい放題ですね。

また何かご存知でしたら情報提供宜しくお願い致します。
検索フォーム
Admin
記事一覧表記は引っ越し前のアメブロのほうのURLになっていますが、下へカーソル移動して頂くとfc2ブログに移動された記事が出てきます。 (アメブロは残しているので閲覧は可能です) まだ使いづらい状態ですが、探したい記事のタイトルや、探したいキーワードなどから、ブログ内検索などを利用して頂けましたら幸いです。
プロフィール

予防接種の参考書

Author:予防接種の参考書
・このブログはアフィリエイトは一切含んでいません。
アメブロからFC2ブログへ引っ越してきました。

FC2ブログ記事中の関連記事紹介のURLがアメブロのURLのまま反映されていますので、
元ブログのアメブロは残しています。

気づいたときにFC2ブログのURLに変更していく予定ですので、何卒ご了承ください。

アメブロと同タイトルの記事がFC2ブログにもありますので、宜しくお願いします。過去記事への追記情報などもfc2ブログの記事のみに行っています。
タイトルに■をつけている記事に、よく追記情報を追加しています。
・ツイッターからの転載ツイは、嫌がらせやネットでの集団叩きが激しいことなど考慮して、一般の方はHNを伏字or削除させて頂いています。
医療関係者の方は、責任もっての発言と思われますのでHNもそのままツイ内容と一緒に貼らせて頂いています。

・2012/09以降の最新記事更新はFC2ブログのみで行います。
にほんブログ村 子育てブログへ
にほんブログ村


国内でのワクチンに関するニュースなど紹介しています。
他に、
予防接種の参考書「大切な人を守るために」 ( 54記事 )
海外で出版されている予防接種の書籍の簡単な日本語翻訳版が読めます。(邦訳未出版ですので、お早めに読まれることをおすすめします。)

予防接種の参考書を最初の記事から読む(ここをクリック)
記事一覧表記はアメブロのほうのURLになっていますが、下へカーソル移動して頂くとfc2ブログに移動された記事が出てきます。
まだ使いづらい状態ですが、探したい記事のタイトルや、キーワードから、ブログ内検索などを利用して頂けましたら幸いです。

目次 記事一覧は(ここをクリック)


(※簡易翻訳以外の記事は全てネット上や書籍に公開されている情報が元に転載して紹介しています、推進派の脅し対策として、各利用者の責任で記載されたものであり当方はその内容につき一切責任を負わないものとします。
各記事ごとに、ソース元はわかるように貼付していますので、ご不明な点はソース元でご確認ください。)

~翻訳者Hariさんのメッセージ~
私が大きく影響を受けた予防接種の参考本をご紹介させて下さい。

著者は、アメリカのホリスティック研究者であるDr.Tim O'Sheaで、
原本のタイトルはThe Sanctity of Human Blood : Vaccination I$ NOT Immunizationです。


The Sanctity of Human Blood : Vaccination is Not Immunization (Fifth Edition) [Paperback]
Tim O'Shea (Author)


翻訳本の方は、「予防接種の本当の意味ー大切な人を守るために」としました。

私自身、自分だけの時には何も深く考えずに予防接種を受けていましたが、
娘が生まれからは、
「子供の身体に注射するものだし、健康や命に関わるものだから、まずはどんなものなのかその実態と効能、危険性について親が知った上で判断したい」と思うようになりました。

同じ様に、ただ家族や医者から聞いたほんのちょっとの情報だけで、またはそのプレッシャーに押されて、

よくわからないままワクチン接種を受けてしまう方、

あるいは疑問を感じても参考になる情報をどこで探したらよいのか判らない方、

またはただ副作用が怖いらしい、といううわさだけで、確信はないが受けていないという方

色々だと思います。

私もそうした時期にこの参考書に出会い、まさに目からうろこの体験でした。
そして、自分の知りえた情報を分かち合いたいと思い、Dr.ティム オシアーに了承を得た上で、この本を日本語訳することにしました。

彼の本は、ワクチン接種の始まりと歴史から、現代のワクチンの実情に至るまで、細かい裏づけの参考資料とともに、一般の人にもわかりやすい内容で教えてくれます。

さらに、この本で使用している参考資料は、政府機関、主流の医学誌といった
「ワクチン接種を薦めている側」の資料なので、「ワクチン反対派」が感情的にいった不確定な情報なのでは、という心配がありません。

掲載している情報は、主にアメリカの状況が中心ですが、日本の現状を知るにも十分役に立つものです。
何より、ワクチン製造業者と政府間の権力及び資金関係の結びつき、メディアへの影響力などは、アメリカに限るものとは言えませんから、実に興味深いと思います。

翻訳の全文章を、私の日記に項目ごとにわけて掲載してあります。
ただし、こちらは校正チェック前の文章ですので、多少読み苦しい箇所もあるかも知れません。

今回、著者のウェブサイトに日本語版を電子書籍(e-book)という形で掲載しましたので
ご興味のある方はぜひこちらの方をご覧になって下さい。購入に
は$25かかりますが、その価値は十分あると思います。

(注※当ブログに簡易翻訳版を記事・日記にしているので
購入しなくてもある程度読めます。
上記の目次欄
でご確認ください。
翻訳者様の紹介メッセージをそのまま転載しただけで
購入をすすめているわけではありません。
いつか日本語版が日本でも出版されることを願っています。)

www.thedoctorwithin.com

books & CDs という欄をクリックすると掲示されます。

まずは、日記のほう(無料)をお読みになってから
ご検討くださると良いと思います!

それでは、
この本で得た情報が、一人でも多くの両親と子供達の役に立つことが出来ますように!





医薬品医療機器情報提供ホームページ(医薬品名、ワクチン名検索で、成分、製造法、副作用の医薬品添付文書をPDFファイルで閲覧可能)

その他
薬のチェックは命のチェック No.43[特集]ヒブ・肺炎球菌ワクチン
●予防接種前から髄膜炎は減っている。



ワクチンは効かない
偽の抗体と免疫に、感染予防効果なし。
医師の見解
まちがいだらけの予防接種

多数の人骨が発掘された731部隊「防疫研究室」跡地に建設を強行した、国立感染症研究所を提訴した裁判(上)
感染研における最近の不祥事について【バイオハザード予防市民センター】
バイオハザード予防市民センター



ブックマーク一覧

麻疹・風疹ワクチンのウイルス株の型は自然界には流行していない

日本の風疹HI法の抗体価は国際基準EIA法にすると3倍高い→ワクチン接種対象者が2.6倍に


 














にほんブログ村 病気ブログへ
にほんブログ村
にほんブログ村 病気ブログ 病気情報へ
にほんブログ村
にほんブログ村 子育てブログへ
にほんブログ村
にほんブログ村 子育てブログ 乳児育児へ
にほんブログ村
にほんブログ村 政治ブログへ
にほんブログ村
にほんブログ村 政治ブログ 事件・犯罪へ
にほんブログ村

カテゴリ
最新記事
リンク
ツイッターおすすめまとめ
まとめツールをブログに貼らせて頂いていますが、外したほうが良い場合は、 コメント欄からお知らせくださいませ。
最新コメント
月別アーカイブ
RSSリンクの表示
QRコード
QR
最新トラックバック
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。