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公競規違反をチクるスレより

覚書。

289 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/21(土) 06:27:11.03
患者団体との透明性ガイドライン
http://www.yakuji.co.jp/entry25282.html

290 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/21(土) 10:59:06.84
患者団体も今後、医薬品行政との関わりが増えていくから、公知申請などで大きな影響力もつからね
当然、医薬品会社から患者団体幹部に対する数々の金銭、サービスの提供が大きな利益相反の問題
になる。 公知申請は臨床試験など莫大な開発費を省略できるから製薬会社には、はやい承認と経費
削減で一石二鳥なんだよね?

291 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/21(土) 11:37:27.18
 ↑
マジレスつまらね!

292 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/21(土) 14:06:30.15
患者団体って会長はじめ幹部が長年ずっと同じで実は民主的ではなくて独裁的な団体多いって
だから、海外の患者会のミーティングとかにお金だしてあげたりして接待して味方にすると、かなり
メーカーにとってはメリットになるんだよ  外資系がお得意だけど、国内大手も専門部門設置して
最近攻勢かけてるよね  患者団体からドラッグラグ解消の錦の御旗をたてて早く承認しろと圧力
かけてもらうんだよね

293 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/22(日) 17:42:55.04
がんの患者団体幹部への外資系製薬会社のサービス攻勢は目に余る行為が多い  徹底的に取り締まるべきだ  公知申請の申請書に「患者団体○○からの要望」とかって書いてあるけど、社員関係者が幹部にいる場合もある  完全におかしいこともある

295 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/22(日) 19:29:34.59

               ∩     ∩
               | つ   「,"|
        ヾ∧     !,'っ_ ⊂_,!
      / ・ |ミ    /  ・ ヽつ
     (_'...  |ミ   ▼,__  |
      (゚Д゚; )..|ミ     (゚Д゚ ,)・|  
      (|  .、)|      (|   、)|
       |    |       |   ・・|
       ヽ.._人     ヽ._・ν
       U"U        U"U
       患者が馬で製薬会社は一口馬主



296 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/22(日) 20:06:17.82
儲けが少ない領域には見向きもしない製薬会社 糞だな
297 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/22(日) 21:14:00.87
医療従事者は利害関係者だから公正競争規約で規制されるけど、一般人は関係ないよ、寄付金も規制されないよ  全く持って問題ない行為だよ

298 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/22(日) 21:35:14.25
患者会の勉強会の弁当は1個千円以下が当たり前

299 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/22(日) 21:54:11.70
会長や副会長の航空券、ホテル、接待丸抱えは当たり前

300 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/23(月) 06:05:17.39
     ,. < ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ > 、
    /               ヽ   _
   〈彡                Y彡三ミ;,   患者様!コンビニ弁当あげるから
   {\    \|_ \>ー 、  ト三三ニ:}    ゾロ拒否でおながいします!
   人{ >、,___.>、/三 ヾ\ |わ三彡;!
  /./ トミ;,_       Y/  \>ノー~=- "
  V / /!   ̄ ̄ ゝ  |   /  _     
  し/'┴──----─''|  ン}\-ヾ彡
              ヾ、___ノー'''`






http://www.chikennavi.net/word/generic.htm

怪傑ゾロ?

後発医薬品は、通常、
一般名(ジェネリック・ネーム:成分の名前のこと)
で販売するため、
ジェネリック」と呼ばれます。
専門誌等では、略して、
GE」「GE品」「GE製品」と記載されたりします。

特許切れ直後に、ゾロゾロと出てくるので、
日本では「ゾロ」、「ゾロ薬」と呼ぶ場合もあります。
主に先発医薬品を出す製薬メーカーが、
差別的、侮蔑的表現として用いているようです。

「ゾロ」専門の製薬メーカー、
すなわち、後発医薬品メーカー
ゾロメーカー」と呼ばれます。

しかし、「ゾロ」はイメージが低いので、
最近は、後発医薬品メーカーは
「ジェネリック」の呼称を普及・定着させようと
業界イメージアップに努力しているようです。

また、実際、製薬業界でも
「ジェネリック」の呼称を使用することが
一般的になってきています。




※公知申請 

1999年(平成11年)に、厚生省の二人の課長通知という形でできた http://bit.ly/A2yfP8

金と手間がかかり、失敗したらアウトになり得る臨床試験をすっ飛ばすことができる



関連記事 テーマ:患者会・スポンサー製薬会社



『7ワクチンの予防接種法上の位置付けを決定- ヒブなど4種を定期一類に』 http://amba.to/yzcOln

『【製薬協】患者団体とも透明性指針‐12年度事業方針案を了承』 http://amba.to/wtC6Q8

『中外製薬、がん撲滅チャリティ「医と可笑(おか)し2011」へ特別協賛』 http://amba.to/yIK5KE

『「任意団体」医師会と、「スポンサー製薬会社の患者会」のイベントを厚労省医系技官がRT』 http://amba.to/wUNS2o

『細菌性髄膜炎予防ワクチン2種類と子宮頸癌予防ワクチンが公費補助対象に。』 http://amba.to/w9Sul3

『VPD、「細菌性髄膜炎から子どもたちを守る会」と製薬会社の共催』 http://amba.to/p5hvKX






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各記事ごとに、ソース元はわかるように貼付していますので、ご不明な点はソース元でご確認ください。)

~翻訳者Hariさんのメッセージ~
私が大きく影響を受けた予防接種の参考本をご紹介させて下さい。

著者は、アメリカのホリスティック研究者であるDr.Tim O'Sheaで、
原本のタイトルはThe Sanctity of Human Blood : Vaccination I$ NOT Immunizationです。


The Sanctity of Human Blood : Vaccination is Not Immunization (Fifth Edition) [Paperback]
Tim O'Shea (Author)


翻訳本の方は、「予防接種の本当の意味ー大切な人を守るために」としました。

私自身、自分だけの時には何も深く考えずに予防接種を受けていましたが、
娘が生まれからは、
「子供の身体に注射するものだし、健康や命に関わるものだから、まずはどんなものなのかその実態と効能、危険性について親が知った上で判断したい」と思うようになりました。

同じ様に、ただ家族や医者から聞いたほんのちょっとの情報だけで、またはそのプレッシャーに押されて、

よくわからないままワクチン接種を受けてしまう方、

あるいは疑問を感じても参考になる情報をどこで探したらよいのか判らない方、

またはただ副作用が怖いらしい、といううわさだけで、確信はないが受けていないという方

色々だと思います。

私もそうした時期にこの参考書に出会い、まさに目からうろこの体験でした。
そして、自分の知りえた情報を分かち合いたいと思い、Dr.ティム オシアーに了承を得た上で、この本を日本語訳することにしました。

彼の本は、ワクチン接種の始まりと歴史から、現代のワクチンの実情に至るまで、細かい裏づけの参考資料とともに、一般の人にもわかりやすい内容で教えてくれます。

さらに、この本で使用している参考資料は、政府機関、主流の医学誌といった
「ワクチン接種を薦めている側」の資料なので、「ワクチン反対派」が感情的にいった不確定な情報なのでは、という心配がありません。

掲載している情報は、主にアメリカの状況が中心ですが、日本の現状を知るにも十分役に立つものです。
何より、ワクチン製造業者と政府間の権力及び資金関係の結びつき、メディアへの影響力などは、アメリカに限るものとは言えませんから、実に興味深いと思います。

翻訳の全文章を、私の日記に項目ごとにわけて掲載してあります。
ただし、こちらは校正チェック前の文章ですので、多少読み苦しい箇所もあるかも知れません。

今回、著者のウェブサイトに日本語版を電子書籍(e-book)という形で掲載しましたので
ご興味のある方はぜひこちらの方をご覧になって下さい。購入に
は$25かかりますが、その価値は十分あると思います。

(注※当ブログに簡易翻訳版を記事・日記にしているので
購入しなくてもある程度読めます。
上記の目次欄
でご確認ください。
翻訳者様の紹介メッセージをそのまま転載しただけで
購入をすすめているわけではありません。
いつか日本語版が日本でも出版されることを願っています。)

www.thedoctorwithin.com

books & CDs という欄をクリックすると掲示されます。

まずは、日記のほう(無料)をお読みになってから
ご検討くださると良いと思います!

それでは、
この本で得た情報が、一人でも多くの両親と子供達の役に立つことが出来ますように!





医薬品医療機器情報提供ホームページ(医薬品名、ワクチン名検索で、成分、製造法、副作用の医薬品添付文書をPDFファイルで閲覧可能)

その他
薬のチェックは命のチェック No.43[特集]ヒブ・肺炎球菌ワクチン
●予防接種前から髄膜炎は減っている。



ワクチンは効かない
偽の抗体と免疫に、感染予防効果なし。
医師の見解
まちがいだらけの予防接種

多数の人骨が発掘された731部隊「防疫研究室」跡地に建設を強行した、国立感染症研究所を提訴した裁判(上)
感染研における最近の不祥事について【バイオハザード予防市民センター】
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麻疹・風疹ワクチンのウイルス株の型は自然界には流行していない

日本の風疹HI法の抗体価は国際基準EIA法にすると3倍高い→ワクチン接種対象者が2.6倍に


 














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