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予防接種部会発参加のたまひよ編集部=ベネッセ系列と製薬会社の共催セミナー

読者より教えて頂きました。
こちらで転記した予防接種部会初参加のたまひよ編集ベネッセ系列
ウィメンズパークより、製薬会社の予算を使ったセミナーが開催
ウィメンズポイントとは、1200ポイントで1000円分図書カードに換金できるシステムだそうです。

以下転載


提供商品名:

3月4日(日)開催決定!「新米ママのための予防接種セミナー」に100名様をご招待!

商品提供企業:

サノフィパスツール(株)

選考
配布数 100個
応募締切 2012年02月13日(月)10:00まで
残り日数 あと7日
応募数 現在63件
アンケート モニター後アンケートあり

<商品説明>

赤ちゃんを病気から守るために必要となる大切な予防接種のことについて、
小児科の先生がわかりやすく教えてくれる新米ママのためのセミナーです。

・ワクチンで防げる病気って?
・定期接種って何?任意接種って何?
・大切なのはわかるけど、副作用が怖い
・最近よく聞くヒブワクチンって何?
・最近話題の不活化ポリオって何?
・複雑なスケジュール、どう組んだらいい?

こんな疑問をお持ちの乳幼児のママはもちろん、
妊娠中の方、将来赤ちゃんを考えている方も奮ってご参加ください。
他の新米ママたちと勉強しながら子育てについて情報交換しましょう。


<開催日時>
日時:2012年3月4日(日)13:00~15:30(受付開始12:30)
会場:千葉市男女共同参画センター(ハーモニープラザ内)
(千葉市中央区千葉寺町1208番地千葉市ハーモニープラザ内)
御招待者数:100名様
(当選者ご本人様を含む大人2名までご参加いただけます。お子様の人数制限はございません。)
※託児所の御用意はありませんので、お子様をお連れの方はご自身もしくはご同伴の方の保育をお願いいたします。また、施設内に共有のおむつ替え台、授乳室等がございます。
※会場には定員2~3名の「親子室」がございますので、乳幼児をお連れの方も講演音声を外部から聞くことが可能です。(途中入退室は自由です)
※当日、会場ではカメラマンがセミナー風景の撮影を行う予定です。「たまごクラブ」等の雑誌記事内で掲載させていただく場合がございますので、ご了承くださいませ。
※開催は千葉市です。会場には60台収容の駐車場がございますが、駐車可能台数に限りがありますので公共の交通機関のご利用をお勧めいたします。来場可能かどうか、ご確認の上でご応募ください。
※会場までの交通費として、セミナーにご参加いただいた方にはウィメンズパークのポイント1,000ポイントを付与させていただきます。


<当日プログラム(予定)>
【第1部】:講演会(13:00~)

1.
講師:太田 文夫先生(おおた小児科 院長)

講演:「上手なスケジュールの立て方 ~なぜ同時接種なのか~」

概要:ロタウイルスワクチンも登場し、接種できるワクチンの種類はワクチン先進国に
追いついてきました。
しかし、せっかく打てるようになっても早く接種を済まさなければ感染のリスクは残りま
す。
今後は効率良いスケジュールで接種することが重要なポイントです。
外国でなぜ同時接種が普及しているか、これを理解できると不安も解消されるはず。
日々予防接種業務に携わっている講師がわかりやすく解説します。


2.
講師:高畑紀一さん(「細菌性髄膜炎から子どもたちを守る会」事務局長、
「+Action for Children」代表)

講演:「予防接種を受ける心構え~我が子のVPD罹患の経験から~」

概要:私たち保護者世代が乳幼児期には無かったワクチンが次々に導入され、
今の子どもたちが乳幼児期に受けるワクチンの種類は大幅に増えています。
初めての育児、そして初めてのワクチンとどう向き合ったら良いのか、
我が子の闘病体験も交え「接種を受ける側」が意識すべきことを語ります。


講演内容に関してわからないことや疑問点があったら、積極的にご質問ください。
講師が丁寧に答えます。


【第2部】:Q&Aセッションと懇談会(14:45~)
参加:太田 文夫先生(おおた小児科 院長)/高畑 紀一さん(「細菌性髄膜炎から子どもたちを守る会」事務局長、「+Action for Children」代表)/小児科の先生複数名

セミナーのあとは他の新米ママたちと情報交換。お茶とお菓子を食べながら、会話の中で生まれた疑問は小児科の先生たちに直接相談・質問してみましょう。

※本セミナーは2部構成となっており、第1部・第2部両方にご参加いただけます。
また、途中入場・途中退室も自由です。

ご参加いただいたママたちには粗品をご用意しております。更に、イベント参加後、事後アンケートにお答えくださった方全員にウィメンズパークのポイントを1,000ポイントを付与いたします。
たくさんのママたちのご参加をお待ちしております。

主催:サノフィパスツール株式会社 
後援:第一三共株式会社


*こちらの募集は、「セミナーの参加」になります。

*「選考」は、厳正なる審査の上、100名様を選定いたします。

*募集数に対し、応募数が下回った場合も、事前アンケートの回答内容から「選考」を実施させていただきますので、全員当選とはならない場合があります。ご了承ください。


■□当選発表から商品ご到着まで■□■□■□■□■□■□■□■□■□■

 ●ご当選者発表  : 2月16日(木) を予定
*ご当選者様には、予防接種セミナーに関するご案内メールを2月27日(月)前後にお送りさせていただく予定でおります。
ご登録メールアドレスのご確認、迷惑メール設定などのご確認をお願いいたします。

 ●セミナーご招待状の郵送  : 2月23日(木) までにお届け予定

 ●モニター後アンケート受付期間 : 3月5日(月)10:00~3月26日(月)24:00まで
*イベント参加後、モニター後アンケートにお答えくださった方全員にウィメンズパークのポイントを1,000ポイントを付与いたします。

*なお、上記のスケジュールは、前後する場合がございますので、ご了承ください。
 郵便事情により、商品の到着が遅れる場合もございますので、ご了承ください。
 アンケート期間の変更はございませんので、ご了承ください。
■□■□■□■□■□■□■■□■□■□■■□■□■□■□■■□■□■


以下、ご同意いただいた上、ご応募ください↓↓↓↓↓



<応募の際のご注意>


・応募後の「応募取り消し」は出来ません。

・ご当選者様には、ウィメンズパークにご登録のご住所に商品を発送いたします。
応募時点の登録住所に発送させていただきますので、ご応募の際は、ご登録のご住所にお間違いがないか、再度ご確認をお願いいたしします。

・ご登録のご住所に間違いなどがあり、ご当選の商品が戻ってきた場合は、ご当選を辞退されたとみなし発送を停止させていただきますので、予めご了承ください。

・市区町村合併などにより、登録情報に不備が生じた場合(システム的問題により、住所不完全となった場合)、いただいたお問い合わせに対し、回答をさせていただく場合など、事務局より確認のご連絡をさせていただくことがございますので、予めご了承ください。

・こちらのサンプルは、応募時のアンケート・モニター後アンケートにご回答いただくことが必須となります。

・モニター後アンケート受付期間中、未回答の当選者様へ「ご回答をお願いするメール」を配信する場合がございます。

・モニター後アンケートの期間終了後に、別途メールでのアンケートにご回答いただく場合がございます。

・ご当選者には、セミナーにご参加いただいた感想などを取材させていただく場合がございます。

・アンケートにてご回答いただいた内容は、たまごクラブ本誌やウィメンズパーク内に掲載させていただく場合がございます。

・フリーアンサーの回答を掲載させていただく場合、個人を特定しない情報(●●県、●歳)を合わせて掲載させていただく場合がございます。また掲載内容は一部編集させていただく場合がございます。

・お寄せいただいたすべての回答が掲載されるものではないことを予めご了承ください。

当日は小児科の先生方が複数参加いたします。疑問点は直接聞いてみましょう!

講演後の質疑応答では聞きづらいことも懇談会でリラックスして質問してみましょう!


以上転記終了






写真は、VPD代表の薗部さんでしょうか?


以下関連記事

ロタワクチンを含む記事

米国FDA、衝撃的発見により幼児ロタワクチンを停止

ロタウイルスを含む記事

ヒブプレベナーを含む記事

ワクチン同時接種で男児死亡=全国8例目、再開後は初―熊本市

ワクチン同時接種で男児死亡=全国8例目、再開後は初―熊本市2011年6月13日(月)15時15分配信 時事通信熊本市は13日、ヒブワクチンと小児用肺炎球菌ワクチンを同時接種した同市の2カ月の男児が死亡したと発表した。市によると、・・・[2011年06月13日]



同時接種を含む記事


※http://bit.ly/w5ty3v
Vol.349 <連続インタビュー>同時接種 是か非か(1) 定期と任意を同時接種すれば皆ハッピーより

副反応は「紛れ込み事故」
医薬品添付文書に従わなくて良い
定期接種と任意を一緒に同時接種すれば事故が起きても
定期で救済されるから安全





その他の記事

テーマ:患者会・スポンサー製薬会社

※製薬会社などいろんな企業による大学寄附講座 http://bit.ly/xTVrmd  

※製薬企業による資金援助が患者団体の独立性に及ぼす影響

2012-02-02http://bit.ly/xEFfAd


患者支援団体の多くが製薬業界からの資金提供を受けているhttp://bit.ly/xenZRD

MSDから3400人の医師へ、2億2千万
ここ一年以内に国が新たに認めたワクチンはこのMSD(米国メルク)とgsK(英国グラクソ)のもの  http://bit.ly/yXTlsj


ファイザー社が米国内の医師などへの支払いを開示、情報公開での日本の遅れが鮮明に
2009-03-27
http://www.yakugai.gr.jp/attention/attention.php?id=238
リリー社が率先して2009年度後半期から米国医師への顧問料・講演料の支払いを開示し、2011年までには開示の範囲を旅費、贈り物、臨床試験費用などに拡大すると発表したことを紹介した。また、併せてメルク社がこれに続き、医師への講演料、医学教育への寄付、医学・科学・患者団体への寄付を順次...

上記、定期化への記事の第20回厚生科学審議会感染症分科会予防接種部会
御馴染の推進委員メンバーですが新しくベネッセ系列のたまひよ編集部が参加しています。
製薬会社のスポンサーを受けて広告を出せる日経メディカルなど・特集を組めるメディア媒体が委員会に。

平成24年1月27日
10:00~12:00
厚生労働省専用第18-20会議室
http://www.mhlw.go.jp/stf/shingi/2r98520000021b99.html
http://www.mhlw.go.jp/stf/shingi/2r98520000021b99-att/2r98520000021bcz.pdf

厚生科学審議会感染症分科会予防接種部会委員
池田 俊也 国際医療福祉大学 薬学部薬学科教授
磯部 哲 慶応義塾大学法科大学院准教授
岩本 愛吉 東京大学医科学研究所 感染症分野教授
○ 岡部 信彦 国立感染症研究所感染症情報センター長
◎ 加藤 達夫 独立行政法人国立成育医療研究センター総長
蒲生 真実 風讃社 たまひよブックス編集部編集長代行 http://women.benesse.ne.jp/sample/s20.html?sampleId=166)製薬会社スポンサーで約1000円分に換金できるポイントをばらまき予防接種セミナー
木田 久主一 全国市長会相談役・三重県鳥羽市長
北澤 京子 日経BP社日経メディカル編集委員
○ 倉田 毅 国際医療福祉大学 塩谷病院教授
坂谷 光則 独立行政法人国立病院機構近畿中央胸部疾患センター名誉院長
坂元 昇 川崎市健康福祉局医務監
櫻井 敬子 学習院大学法学部法学科教授
澁谷 いづみ 愛知県半田保健所長
廣田 良夫 大阪市立大学大学院医学研究科教授
古木 哲夫 全国町村会行政委員会副委員長・山口県和木町長
保坂 シゲリ 社団法人日本医師会感染症危機管理対策担当常任理事
南 砂 読売新聞東京本社 編集局医療情報部長
宮崎 千明 福岡市立西部療育センター長
山川 洋一郎 古賀総合法律事務所弁護士
◎部会長 ○部会長代理
(50音順・敬称略)

 


 たまひよイベントに出た神田うのさんがこう発言

【子育てはビジネス】 http://bit.ly/y91mYt


厚労省傘下の予防接種部会には

たまひよブックス編集部の方が昨年新たに参加している。

下記議事録参照 http://bit.ly


ひよこクラブ四月号には別冊付録に予防接種特集
http://bit.ly/MXK0JM 多屋氏編集?ワクチン産業ビジョン推進委員会議事録を見ると、
多屋氏は過去に本場ACIP視察にも行っていた感染研の方





製薬会社からお金もらってる研究者は副作用ありませんという論文を書く強い傾向

製薬会社から寄付金をもらう小児科学会先生が国に要望書提出
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1. メモ

ツイッターから引用

渡邉正裕 ‏ @masa_mynews 返信 リツイート お気に入りに登録 · 開く
ベネッセの福武總一郎会長はニュージーランドへ移住。本社機能をスイスに移したサンスターの金田博夫会長はスイス。HOYAの鈴木洋CEOはシンガポール。いずれも相続税なし&低所得税、だと。1千億円クラスの福武氏流出は日本としてよろしくないね。逆(日本に移住する大資産家)って聞かないし。

2. 高畑紀一さん

>高畑紀一さん(「細菌性髄膜炎から子どもたちを守る会」事務局長

またこの人かと思いました。偶然講演を聞いたのですが、お子さんがこの病気になったそうですね。それで活動をするようになったとか。

お子さんの写真を見せられましたが、彼のお子さんは、それほど深刻ではなかったのでは?と会場も無反応でした。説得力がなく、何だかおかしいと思ってしまいました。なぜならそれ以来、講演大王になっているからです。

あの時の疑問はこれでスッキリしました。製薬会社から多額のお金をもらっているのなら「情報公開しろ」と言いたいです(怒)今、精神医療で問題になっている「病気喧伝」のようで嫌ですね。映画「ツレがうつになりました」もバックはファイザーでした。

眠れないとヤバイぞ睡眠薬使えキャンペーン ついでに映画に便乗キャンペーン
http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/52632852.html

それから、ナビタスクリニック院長久住英二医師も要注意です。高畑さんと仲がよく、ワクチンの普及活動をしています。ワクチンと映画と、何の関係があるのでしょう?

自分のクリニックでワクチンを打ってもらうために、マスコミに露出しているとしか思えません。「新米ママのために」と恩着せがましく言って欲しくありません(怒)

NPO法人【仕事と子育て】カウンセリングセンター、グラクソ・スミスクライン株式会社共催による

「これからのイクメンスキル~予防接種のススメ~」トークショー
http://www.shigoto-kosodate.net/news/5351.htm

3. 無題

コメントの掲載ありがとうございました。
久住英二医師という人は、調べれば調べるほど怪しいですね。一クリニックの院長でありながら、東京大学医科学研究所上 昌広 特任教授の研究室に所属しています。民間病院の、それも小さなクリニックの院長が研究室に所属するというのは変です。

これにはカラクリがありました。実は、この研究室はアインファーマシーズの寄付講座なのです。

http://www.ainj.co.jp/about/pharmacy/jointresearch.html

ナビタスクリニックは、ワクチンの普及を目的とし、アインファーマシーズの傘下のメディウェルが誕生させたようです。

ワクチンと言えば、久住医師がたびたびマスコミに登場し、行政刷新会議ワーキンググループの委員にも選ばれました。これは、研究室に所属しているからですね。要するに活動家というわけです。ナビタスクリニックで働く医師達も面白いことに研究室つながりです。

さらに、上 医師の仲間に「ロハス・メディカル」という会社があります。管理人様はよくご存知ですね。久住医師はこの会社が発行しているフリーペーパに執筆しているのです。

ロハス・メディカルでは「ワクチンデモ」をたびたび報道していましたが、製薬会社から患者会に多額の寄付が流れているとなると問題でしょうね。ロハス・メディカルと久住医師は、公立学校で出前授業もしていますが、私が父兄なら抗議します。仲間で利権に食い込んでいるだけですから。

都心ワクチンデモ2
http://lohasmedical.jp/news/2011/11/10152950.php

最近、ナビタスクリニックは立川だけでなく川崎にも進出したようです。お金儲けのためなら、困っている患者さん達にお金を渡しデモをさせるとは恐ろしい世の中です。

4. 私の考えは反対です

再びありがとうございます。私の最大の疑問を書いてみたいと思います。ナビタスクリニックのサイトには以下の説明があります。

http://www.navitasclinic.jp/info/
『当院で不活化ポリオワクチンの接種を希望される方は、 日経トレンディネット「問い合わせ急増!不活化ポリオワクチンのなぜ、いつ、どれくらい?」をお読み下さい
ワクチンについて、久住院長がくわしく解説しています。ほか、VPDを知って、子供を守ろう。の会、ポリオの会のホームページもご参照下さい。
』

管理人様はご存知でしょうか?ポリオの会の代表は生ワクチンでポリオになったわけではないそうですね。昨年、ネットで批判されていました。この重大な事実を知った時、私は何とも嫌な気持ちになりました。

その後、テレビで久住英二医師と生ワクで麻痺が残ってしまった幼いお子さんを見た時怒りがこみ上げてきました。麻痺が残ってしまったお子さんをテレビに引っ張り出してきて、「生は怖いぞ、障害者になるぞ」と触れ回っているようにしか見えないからです。案の定、ツイッターでは放送直後から「生は怖い」と瞬く間に広まりました。このような啓蒙は道義的に許されるのでしょうか?

その一方で久住医師ご自身は、麻痺が残った体で懸命に生きる方々のために、何か活動をしているでしょうか?それをきちんとしているのなら私は何も言いません。しかし、日経トレンディネットで連載を持ち、政治家とつき合い、講演活動をし、テレビや雑誌に頻繁に取り上げられ、クリニックを増やしています。ワクチン利権のために活動しているようにしか見えないのです。

少なくとも、障害者やがんの患者さんは、無名の若手医師を有名にするためにいるのではないと思います。

いのちの授業 小金井東中学で
http://lohasmedical.jp/news/2010/11/13130728.php

『実は、この「がん患者」と「医師」が超豪華。がん患者は元ミス日本で日本に「サルコーマセンターを設立する会」代表の吉野ゆりえさん。医師は、先日、37歳の若さで行政刷新会議・規制制度改革分科会ライフイノベーションWGの委員に就任した久住英二・ナビタスクリニック立川院長。』

5. Re:私の考えは反対です

>病気喧伝反対!さん
コメントありがとうございます。
mixiの予防接種を迷うママの会というコミュニティで
ポリオ騒動の時代に、ポリオに感染し障害が残った患者さんが居て、
ポリオの会にも入られてるようで、生ワクチンが危険だから
不活化っていうのは、不活化にも副作用リスクはあるのに、ポリオの会から推進するのは反対と、
意見を出したそうです。
ですが、完全に無視されたと書かれていたと思います。

たしかツイッターに、なビスタクリニックがアカウントをとっていたと思いますが、
ツイッターでステマのごとくワクチン推進される方々と相互フォローになっていました。

ワクチンと全く関係のない患者会も
ワクチンデモなどに出られていて
推進のあらゆる場面で違和感がありますね。

患者会への寄付金のことをつぶやいた方がいて
患者会代表のかたがそれに反応して、
むきになって何か言ってたこともあったかと思います
ROMばかりで、あまりツイッターを追えないので
記憶が定かでなくすみません。

反応して怒るということは?と思ってしまいましたが…。

今後も情報提供宜しくお願いします。




6. 無題

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(※簡易翻訳以外の記事は全てネット上や書籍に公開されている情報が元に転載して紹介しています、推進派の脅し対策として、各利用者の責任で記載されたものであり当方はその内容につき一切責任を負わないものとします。
各記事ごとに、ソース元はわかるように貼付していますので、ご不明な点はソース元でご確認ください。)

~翻訳者Hariさんのメッセージ~
私が大きく影響を受けた予防接種の参考本をご紹介させて下さい。

著者は、アメリカのホリスティック研究者であるDr.Tim O'Sheaで、
原本のタイトルはThe Sanctity of Human Blood : Vaccination I$ NOT Immunizationです。


The Sanctity of Human Blood : Vaccination is Not Immunization (Fifth Edition) [Paperback]
Tim O'Shea (Author)


翻訳本の方は、「予防接種の本当の意味ー大切な人を守るために」としました。

私自身、自分だけの時には何も深く考えずに予防接種を受けていましたが、
娘が生まれからは、
「子供の身体に注射するものだし、健康や命に関わるものだから、まずはどんなものなのかその実態と効能、危険性について親が知った上で判断したい」と思うようになりました。

同じ様に、ただ家族や医者から聞いたほんのちょっとの情報だけで、またはそのプレッシャーに押されて、

よくわからないままワクチン接種を受けてしまう方、

あるいは疑問を感じても参考になる情報をどこで探したらよいのか判らない方、

またはただ副作用が怖いらしい、といううわさだけで、確信はないが受けていないという方

色々だと思います。

私もそうした時期にこの参考書に出会い、まさに目からうろこの体験でした。
そして、自分の知りえた情報を分かち合いたいと思い、Dr.ティム オシアーに了承を得た上で、この本を日本語訳することにしました。

彼の本は、ワクチン接種の始まりと歴史から、現代のワクチンの実情に至るまで、細かい裏づけの参考資料とともに、一般の人にもわかりやすい内容で教えてくれます。

さらに、この本で使用している参考資料は、政府機関、主流の医学誌といった
「ワクチン接種を薦めている側」の資料なので、「ワクチン反対派」が感情的にいった不確定な情報なのでは、という心配がありません。

掲載している情報は、主にアメリカの状況が中心ですが、日本の現状を知るにも十分役に立つものです。
何より、ワクチン製造業者と政府間の権力及び資金関係の結びつき、メディアへの影響力などは、アメリカに限るものとは言えませんから、実に興味深いと思います。

翻訳の全文章を、私の日記に項目ごとにわけて掲載してあります。
ただし、こちらは校正チェック前の文章ですので、多少読み苦しい箇所もあるかも知れません。

今回、著者のウェブサイトに日本語版を電子書籍(e-book)という形で掲載しましたので
ご興味のある方はぜひこちらの方をご覧になって下さい。購入に
は$25かかりますが、その価値は十分あると思います。

(注※当ブログに簡易翻訳版を記事・日記にしているので
購入しなくてもある程度読めます。
上記の目次欄
でご確認ください。
翻訳者様の紹介メッセージをそのまま転載しただけで
購入をすすめているわけではありません。
いつか日本語版が日本でも出版されることを願っています。)

www.thedoctorwithin.com

books & CDs という欄をクリックすると掲示されます。

まずは、日記のほう(無料)をお読みになってから
ご検討くださると良いと思います!

それでは、
この本で得た情報が、一人でも多くの両親と子供達の役に立つことが出来ますように!





医薬品医療機器情報提供ホームページ(医薬品名、ワクチン名検索で、成分、製造法、副作用の医薬品添付文書をPDFファイルで閲覧可能)

その他
薬のチェックは命のチェック No.43[特集]ヒブ・肺炎球菌ワクチン
●予防接種前から髄膜炎は減っている。



ワクチンは効かない
偽の抗体と免疫に、感染予防効果なし。
医師の見解
まちがいだらけの予防接種

多数の人骨が発掘された731部隊「防疫研究室」跡地に建設を強行した、国立感染症研究所を提訴した裁判(上)
感染研における最近の不祥事について【バイオハザード予防市民センター】
バイオハザード予防市民センター



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麻疹・風疹ワクチンのウイルス株の型は自然界には流行していない

日本の風疹HI法の抗体価は国際基準EIA法にすると3倍高い→ワクチン接種対象者が2.6倍に


 














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