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インフルエンザワクチン接種後死亡者数がインフル感染死者数とほぼ同じ

季節性インフルエンザ、新型インフルエンザ
予防接種接種後の副反応報告 厚労省pdf http://bit.ly/kmuMjL
平成22年度は131人死亡
> リンク先の11ページ
http://www.mhlw.go.jp/kinkyu/kenkou/influenza/houdou/2010/04/dl/infuh0430-01.pdf

新小児科医のつぶやきより
http://d.hatena.ne.jp/Yosyan/20100701
> ブログの中に厚生省の文書で予防接種による死者(131人)重篤化414人、副反応報告2421人


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黒部医師のブログ
インフル
エンザワクチン、日本脳炎ワクチンはやめましょう。 http://bit.ly/kOoyuS より

新型ワクチンは、かかって死んだ人と、ワクチンで死んだ人との数すら接近しました
厚労省、インフルエンザの専門家という人たちは、ワクチンで死んだとは言わず、因果関係は不明と言います。
欧米では、因果関係が不明だったら、原因である可能性が残ると判断して、対応します。
産官学癒着の日本はそうではありません。皆、因果関係不明で片付けられてしまいます。

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誠に恥ずかしい統計を発表する慶応大学
インフル集団接種、やはり学級閉鎖少なかったhttp://t.co/9qbUIlc

調査チームは、ワクチン接種率と学級閉鎖の延べ日数、欠席率などとの関係を、
都内の小学校1校で調べた。

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ご参考
インフルエンザワクチンの感染予防率は1%

季節性インフルエンザの予防接種はほとんど効果がないことを、最近「コクラン共同計画」の研究が明らかにしています。
http://onlinelibrary.wiley.com/o/cochrane/clsysrev/articles/CD001269/frame.html
コクラン共同計画

医療に関する臨床研究結果の収集・評価・統計学的統合を行い、その正確な最新情報を迅速に世界中の人々に提供することを目指す国際プロジェクト。
非営利団体によって運営されており、ヘルスケア評価に関する情報源としては、今日世界で最も信頼されているものの一つ。


その最新情報によると、36件の研究データ(1966年から2010年までの間に行われた、対象者総計7万人余りの研究データ)の分析結果から、
「100人に予防接種をしても、一連のインフルエンザ感染を防げるのは、通常1人にすぎない」ことが明らかになりました。
すなわち予防接種の感染予防率はわずか1%でしかない、ということです。


Plain language summary (平易な言葉でのまとめ)の個所の翻訳

BCG100%接種の国で結核急増中
http://ank-therapy.net/archives/1037478.html

ワクチンに感染防止効果なし
http://ank-therapy.net/archives/815529.html

備蓄すべきタミフルを使ってしまう日本の非常識
http://ank-therapy.net/archives/741863.html

鶏では禁止のプレパンデミックワクチンを人に打つ?!
http://ank-therapy.net/archives/856656.html

WHOまたもや暴走
http://ank-therapy.net/archives/896146.html

骨抜きフェーズ6発動
http://ank-therapy.net/archives/897288.html

メキシコで死者が多い?これ、典型的なプロパガンダですね。
http://ank-therapy.net/archives/910470.html

小児用肺炎ワクチンとヒブワクチン
http://ank-therapy.net/archives/1459323.html
集団接種を主張してきた
人々は、何と言うのでしょうか。
いや、直接的な因果関係は実証されていない
とでもいうのでしょうか。

http://ank-therapy.net/archives/1460535.html
また一人、ヒブワクチン接種後に小さな子供さんが
亡くなられました。




感染症は、何種類あるのか。
とても数えられません。
感染症を起こす主なウイルスのリストというのに
440種類のウイルスが載っていましたが、
パピローマウイルスを一種類と数えています。
主な型だけで100種類が知られていますが、
実際には、同じ型でも遺伝子が異なるものが
いくらでもみつかります。

ウイルスだけで、山ほど種類があり、細菌、
さらには、真菌、原虫などの寄生虫、リケッチア、
マイコプラズマ、ウイロイドに、プリオン粒子、
大括りの分類だけでも、たくさんあるのです。
それぞれに、また種類があり、型があり、
同じ型でも遺伝子変異のバリエーションが無数に
あるのです。

これらをワクチンで防ぐことができるのでしょうか。
生涯に、何万種類のワクチンをうてばいいのでしょうか。

実際に利用可能なワクチンは、主なもので十数種類しか
ありません。 マイナーなもの、実験的に使われているもの
米軍兵士が使っているもの、生物兵器に対する対抗手段として
備蓄されているもの、こういう変わったものを加えれば、
いくらでもあるのでしょうが、一般人が30種類も40種類も
ワクチンをうつことはないでしょう。
それだけうったところで、「焼石に水」なのですよ。

一つ感染症にかかって、熱でもだせば、他の病原体が
消滅することがある現象が知られています。

一方、免疫力が低下すれば、山とある病原体のどれかが
増えてきます。
あんまり低下すると、複数のタイプの病原体が増えて
しまいます。 

結局、感染症にかかる状態になったら、何かの病原体が
ふえるのです。 

また、ワクチンをうったところで、免疫力が低い人だったら
結局、感染症にかかってしまうのです。ワクチンが病原体と
闘ってくれるのではありません。ワクチンうったんだから、
同じのがきたら、自分で戦えよ、というのがワクチンの設計概念です。
つまり、「自分」、免疫が弱いと、どんなにワクチンをうっても
闘う力は弱いのです。 ワクチンで免疫がつく、といっても、
体力や基礎的な免疫力が弱い人は、どうにもならないのです。

感染症をどう考えるか。
グランドデザインを考えるべきですが、
戦後のGHQが策定したグランドデザイン以来、
一度もまとまな議論が行われていません。
個々のワクチンを個別に評価し、抗体価上昇など
短期的な反応を審査して承認されてきましたが、
いつまでやり続けるのでしょうか。
500種類のワクチンをうっても、
まだまだ足りないのですよ



******************************


連日のように「新型インフルエンザで死亡」とニュースで流されています。こんなに報道が必要なほど重大なのでしょうか? 本当にインフルエンザで死亡したのでしょうか? タミフルや解熱剤は関係ないのでしょうか? しっかりと検討してみましょう

タミフルとの関連に関する分析は、厚労省がホームページ上で公表している「新型インフルエンザに関する報道発表資料」の「新型インフルエンザ感染した患者の死亡ついて」の情報を用いたものです。

2009年11月27日までに公表された死亡者74人について、タミフルがどの程度に関係していたかを疫学的な手法を用いて推計しました(なおその後公表された死亡例を考慮しても結論は変わりません)。

まず、死亡にいたる経過を検討すると、大きく2つのタイプがあることがわかりました。

1つは、急に呼吸異常を呈したり、意識障害に引き続き死亡した場合や、あるいは、心肺停止や死亡状態で発見されたケースです。

2つ目は、急速だけれども連続して悪化が進行したケースです
http://www.npojip.org/sokuho/091215.html

死亡例の分析結果↓   重要資料!!!
http://www.npojip.org/sokuho/no138-1.pdf

「新型インフルエンザ」の死者200名

タミフル飲んでるか書いてるとこありました!

ほとんどがタミフル飲んでいます。
これでは、インフルで死んだのか、タミフルで死んだのかとても怪しいものですね。
http://wakuchin-iran.jugem.jp/?eid=758#sequel


******************************

ワクチンの「マタイ効果」:インフル・ワクチンを接種するとますますインフルエンザにかかりやすくなる



「通常の季節性インフルのワクチンは、新型インフルに感染する危険性を増すかもしれない。」とカナダの研究者が新しい研究結果を報告した。

 この研究で、その研究者は、継続監視モニターシステムを使い、2009年に新型インフルと診断された患者が季節性インフルのワクチンを先だって受けていた頻度と、季節性ワクチン接種後に新型にかからなかった人の割合を比べている。

 この研究者が発見したところによると、季節性インフルのワクチンを接種すると、新型インフルにかかる率が68%も増加していた、ということであった。







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各記事ごとに、ソース元はわかるように貼付していますので、ご不明な点はソース元でご確認ください。)

~翻訳者Hariさんのメッセージ~
私が大きく影響を受けた予防接種の参考本をご紹介させて下さい。

著者は、アメリカのホリスティック研究者であるDr.Tim O'Sheaで、
原本のタイトルはThe Sanctity of Human Blood : Vaccination I$ NOT Immunizationです。


The Sanctity of Human Blood : Vaccination is Not Immunization (Fifth Edition) [Paperback]
Tim O'Shea (Author)


翻訳本の方は、「予防接種の本当の意味ー大切な人を守るために」としました。

私自身、自分だけの時には何も深く考えずに予防接種を受けていましたが、
娘が生まれからは、
「子供の身体に注射するものだし、健康や命に関わるものだから、まずはどんなものなのかその実態と効能、危険性について親が知った上で判断したい」と思うようになりました。

同じ様に、ただ家族や医者から聞いたほんのちょっとの情報だけで、またはそのプレッシャーに押されて、

よくわからないままワクチン接種を受けてしまう方、

あるいは疑問を感じても参考になる情報をどこで探したらよいのか判らない方、

またはただ副作用が怖いらしい、といううわさだけで、確信はないが受けていないという方

色々だと思います。

私もそうした時期にこの参考書に出会い、まさに目からうろこの体験でした。
そして、自分の知りえた情報を分かち合いたいと思い、Dr.ティム オシアーに了承を得た上で、この本を日本語訳することにしました。

彼の本は、ワクチン接種の始まりと歴史から、現代のワクチンの実情に至るまで、細かい裏づけの参考資料とともに、一般の人にもわかりやすい内容で教えてくれます。

さらに、この本で使用している参考資料は、政府機関、主流の医学誌といった
「ワクチン接種を薦めている側」の資料なので、「ワクチン反対派」が感情的にいった不確定な情報なのでは、という心配がありません。

掲載している情報は、主にアメリカの状況が中心ですが、日本の現状を知るにも十分役に立つものです。
何より、ワクチン製造業者と政府間の権力及び資金関係の結びつき、メディアへの影響力などは、アメリカに限るものとは言えませんから、実に興味深いと思います。

翻訳の全文章を、私の日記に項目ごとにわけて掲載してあります。
ただし、こちらは校正チェック前の文章ですので、多少読み苦しい箇所もあるかも知れません。

今回、著者のウェブサイトに日本語版を電子書籍(e-book)という形で掲載しましたので
ご興味のある方はぜひこちらの方をご覧になって下さい。購入に
は$25かかりますが、その価値は十分あると思います。

(注※当ブログに簡易翻訳版を記事・日記にしているので
購入しなくてもある程度読めます。
上記の目次欄
でご確認ください。
翻訳者様の紹介メッセージをそのまま転載しただけで
購入をすすめているわけではありません。
いつか日本語版が日本でも出版されることを願っています。)

www.thedoctorwithin.com

books & CDs という欄をクリックすると掲示されます。

まずは、日記のほう(無料)をお読みになってから
ご検討くださると良いと思います!

それでは、
この本で得た情報が、一人でも多くの両親と子供達の役に立つことが出来ますように!





医薬品医療機器情報提供ホームページ(医薬品名、ワクチン名検索で、成分、製造法、副作用の医薬品添付文書をPDFファイルで閲覧可能)

その他
薬のチェックは命のチェック No.43[特集]ヒブ・肺炎球菌ワクチン
●予防接種前から髄膜炎は減っている。



ワクチンは効かない
偽の抗体と免疫に、感染予防効果なし。
医師の見解
まちがいだらけの予防接種

多数の人骨が発掘された731部隊「防疫研究室」跡地に建設を強行した、国立感染症研究所を提訴した裁判(上)
感染研における最近の不祥事について【バイオハザード予防市民センター】
バイオハザード予防市民センター



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麻疹・風疹ワクチンのウイルス株の型は自然界には流行していない

日本の風疹HI法の抗体価は国際基準EIA法にすると3倍高い→ワクチン接種対象者が2.6倍に


 














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