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薬のチェックは命のチェック No.43[特集]ヒブ・肺炎球菌ワクチンより ②

●予防接種前から髄膜炎は減っている。

2009年の生後2か月から4歳までの死亡者数は、人口動態統計によると、
全死因で1931人。
0~4歳の乳児突然死症候群(SIDSシズ)が、157人(注3)
敗血症が85人、細菌性髄膜炎10人 細菌性肺炎が5人
だから侵襲性感染症が100人です。
(表と右項の囲み参照)

(※乳幼児突然死について解説の引用はこちらの記事後半に。SIDSと侵襲性細菌感染症死亡率の比較グラフもあります

乳幼児の突然死SIDS ワクチンの過剰接種と関連か?


細菌性髄膜炎の原因は、ヒブと肺炎球菌だけじゃない。
つい数日前に死亡した宮崎の高校生の例
あれは髄膜炎菌性の髄膜炎
乳幼児の場合も、そういうのも全部含めた数であって
少なくとも、ヒブと肺炎球菌が原因の髄膜炎は、
これを超える数ではない
わけです。

中略

肺炎球菌の肺炎で死亡したのは5人中ゼロなんです。

12~13年間で4人くらい。



外国はワクチンやったから減ったと言ってるんですけど、
日本はワクチンやってなくても、これだけ減ってきている。


●抗生物質が効きにくい

どの抗生物質が効くかは、そのこの運、不運で重症か軽傷か経過で決まります。

(別ページより
日頃から単なる風邪などで抗生物質を多用していると、効果がないことが多い 高松先生談)



●予防効果は本当にあるのか?

肺炎罹患率の高い国で、RCTをやっている
それによると、ワクチンの型と同じ型の肺炎に対しては確実に減らすことができるとなっている
しかし、そもそも、約90種類もある肺炎球菌で、ワクチンの型にあった肺炎球菌性肺炎などの感染症は
わりに少なくて、肺炎全体からみると、減らすことはできていない。
だからRCTでワクチンの効果が証明されたとはいえない。



観察研究はどれも、入院や罹患が減ったというだけで
合併症はどうだったか、など一切触れてないない
です。
だからそれを別の方法で推定しないといけない。
RCT ランダム化比較試験ではそれがある
フィリピンでやった最新の肺炎球菌ワクチンのRCTでは
効果はあまりなくて、害のほうは、特に接種して1週間目とかで肺炎で入院が多かったというデータが出ています。




亡くなった子を調べたところ、ほかの微生物の感染がみつかることがあります
この場合は報告書に書かれていますが サイトカイン類を測定した結果は
書かれていません。
だから、それは調べてないんじゃないかと思います

剖検は8人中6人でされています。
3月8日の接種を一時見合わせたときはまだデータが少ないので今後検討といって
翌日には6例の発表をしたんです

ところがその2週間後には、接種再開を決めたときには、
専門家の立場で、「直接的、明確な因果関係はなかった」と。

打って目の前で1~2時間で死ななかったら「因果関係なし」なんですよね
翌日死んでいても。
 

そのときに詳細なデータを検討するといっていたのに出なかった。



そもそも3月の報告も、あれも、本来、接種後死亡したら必ず報告するのが正しい姿だけど
宝塚市が報告するまでは、他に報告がなかった。
宝塚市が報告してあちこちから報告が出たんですから。

4月に再開してからは、国が因果関係なしと言ったから
仮に何かっても報告してことない、ということを考えたほうがいい。

安全宣言を出した後の調査は、その安全宣言に左右されるから、



タミフルを例にとると、昨シーズンもタミフルが原因で急死した
と疑われる例があっても、報告にはなっていませんし、
遺族からの疑問もない。
国が、タミフルと因果関係がない、とした影響かもしれない

今回の予防接種も、国が因果関係を認められなかったといって再開を決めたのだから
仮に死亡や重篤な害が出ても、医者は報告しないかもしれない。

●同時接種の根拠

同時接種と単独接種とほとんど、害は違わないと日本小児科学会は言っていますが
その根拠はあるように思えません。

ただ林さん(林敬次、はやし小児科院長)が紹介してくれた文献
(Gail E.King,et al.Pediatr.Infect.DisJ,1994;Vol13,No5:394-407)
には、同時接種は安全となっているというのを、日本小児科学会は根拠にしているようですね。
レビューの数はすごい


この文献でもこの調査方法では、安全性については、「検証は不十分なので
今後、検討が大事だ」とはなっているんです。

問題ない、大丈夫、とはなっていないんです。

~紹介終わり~


(小児科学会の歴史
http://www.arsvi.com/2000/071223.htm
森永の被害者が小児科学会へ来て。我々も全然知らなかった、そういう事件があるっていうことも知らなかったんだけども、「小児科学会の医者が自分たちの健康診断をやって被害なし」って出したおかげで、長い間、「偽患者扱い」されてっていう話をされて。

「赤ん坊だった被害者を健診して、 ”異常なし””後遺症なし”といいきったのは小児科学会に属する学者たちだった。」 ずっと偽患者のようにいわれ、世間から忘れられた。 この責任はあなた方、小児科学会の全員が負うべきではないか」



3人の先生の対談形式からの抜粋で、文章は、かなり省略されているとのことです。
市町村から送られてくる、ヒブワクチン、プレベナーワクチン任意接種の案内の手紙に
副反応のことは殆ど記載がなく、
どの年代とか分母も何もわからない情報で、マニュアルのように、ただ「死亡、後遺症が10%」と、
それだけ書いてある市町村が多く、正確な情報を知ってほしいと
読者様より、公開依頼がありました。
貴重な情報を、ありがとうございました。

前記事:薬のチェックは命のチェック No.43[特集]ヒブ・肺炎球菌ワクチン ①


No.43 [特集] ヒブ・肺炎球菌ワクチン 打つ?打たない?どうしよう? 2011年7月 発行

季刊誌43号
読者様より情報

こちらの書籍に、細菌性髄膜炎の初期症状の
見極め方、すぐの対処など、イラストつきで
掲載とのこと。






ヒブワクチンなどに関連する他の記事



 

※※※ヒブワクチン・プレベナー接種後の死亡例4例が追加される(2012年1月)

 


ワクチン同時接種で男児死亡=全国8例目、再開後は初―熊本市 2011年06月13日

 


ツイッターより。

修正とアナウンスをありがとうございました。 RT @nhk_news: 26日午前5時19分に掲載した小児ワクチンに関するニュースのタイトルが本文とは違っていました。正しくは「細菌性髄膜炎の予防接種 ”死亡と明確な因果関係なく問題ない”」でした。おわびします。
narumita 2012/05/28 21:02:42

ツイッターにおけるワクチン推進 ( 2 )

木村先生、お久しぶりです。ブログの記事ありがとうございました(^^)。修正とアナウンスがありました。 

 
「任意団体」医師会と、「スポンサー製薬会社の患者会」のイベントを厚労省医系技官がRT


NHKの先日のワクチン報道記事のタイトルが変更されたようです。
http://t.co/3mtYakF1これでもうNHKには完全に期待できなくなりました。合掌

研究班の主任研究者を務める国立病院機構三重病院の庵原俊昭院長

「ワクチン産業ビジョン推進委員会ワーキンググループ」構成員名簿
厚労省資料より
庵原 俊昭 独立行政法人国立病院機構三重病院長






「ワクチンが導入される前の細菌性髄膜炎のお話。」 http://amba.to/OS4IbG


製薬会社からお金もらってる研究者は副作用ありませんという論文を書く強い傾向

製薬会社から寄付金をもらう小児科学会先生が国に要望書提出




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薬のチェックは命のチェック No.43[特集]ヒブ・肺炎球菌ワクチンより ①

No.43 [特集] ヒブ・肺炎球菌ワクチン 打つ?打たない?どうしよう? 2011年7月 発行

季刊誌43号
読者様より情報

こちらの書籍に、細菌性髄膜炎の初期症状の
見極め方、すぐの対処など、イラストつきで
掲載とのこと。

後日、紹介したい文面を送って頂けるとのことで、
こちらのブログにアップさせて頂きます。

いつも情報ありがとうございます。












ヒブワクチンなどに関連する他の記事



※※※ヒブワクチン・プレベナー接種後の死亡例4例が追加される(2012年1月)

 


ワクチン同時接種で男児死亡=全国8例目、再開後は初―熊本市 2011年06月13日

 









コメント情報

「細菌性髄膜炎から子どもたちを守る会」
http://ameblo.jp/murdervaccine/entry-11157017120.html#c11869079775

の、講演会に行かれた方からの感想をコメントで頂きました。
貴重な感想をありがとうございます。

こちらのブログはネットで公開されていて誰でも読める情報を
ただ転載して集めていってる情報収集のブログでしたが
コメントで情報を頂けて感謝いたします。

ご興味のある方にも読んでいただけるよう記事にしました。

ワクチン推進一色の世界ですから、推進仲間の先生方が芋づる式に出てくるようです。

次はこちらのコメントもここで返信にて失礼いたします。

追記 続きのコメント情報もありがとうございます。

ここからコメントより転載

(「細菌性髄膜炎から子どもたちを守る会」事務局長

またこの人かと思いました。偶然講演を聞いたのですが、お子さんがこの病気になったそうですね。それで活動をするようになったとか。

お子さんの写真を見せられましたが、彼のお子さんは、それほど深刻ではなかったのでは?と会場も無反応でした。説得力がなく、何だかおかしいと思ってしまいました。なぜならそれ以来、講演大王になっているからです。

あの時の疑問はこれでスッキリしました。製薬会社から多額のお金をもらっているのなら「情報公開しろ」と言いたいです(怒)今、精神医療で問題になっている「病気喧伝」のようで嫌ですね。映画「ツレがうつになりました」もバックはファイザーでした。

眠れないとヤバイぞ睡眠薬使えキャンペーン ついでに映画に便乗キャンペーン
http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/52632852.html

それから、ナビタスクリニック院長久住英二医師も要注意です。高畑さんと仲がよく、ワクチンの普及活動をしています。ワクチンと映画と、何の関係があるのでしょう?

自分のクリニックでワクチンを打ってもらうために、マスコミに露出しているとしか思えません。「新米ママのために」と恩着せがましく言って欲しくありません(怒)

NPO法人【仕事と子育て】カウンセリングセンター、グラクソ・スミスクライン株式会社共催による

「これからのイクメンスキル~予防接種のススメ~」トークショー
http://www.shigoto-kosodate.net/news/5351.htm



追記コメントより転載

コメントの掲載ありがとうございました。
久住英二医師という人は、調べれば調べるほど怪しいですね。一クリニックの院長でありながら、東京大学医科学研究所上 昌広 特任教授の研究室に所属しています。民間病院の、それも小さなクリニックの院長が研究室に所属するというのは変です。

これにはカラクリがありました。実は、この研究室はアインファーマシーズの寄付講座なのです。

http://www.ainj.co.jp/about/pharmacy/jointresearch.html 

ナビタスクリニックは、ワクチンの普及を目的とし、アインファーマシーズの傘下のメディウェルが誕生させたようです。

ワクチンと言えば、久住医師がたびたびマスコミに登場し、行政刷新会議ワーキンググループの委員にも選ばれました。これは、研究室に所属しているからですね。要するに活動家というわけです。ナビタスクリニックで働く医師達も面白いことに研究室つながりです。

さらに、上 医師の仲間に「ロハス・メディカル」という会社があります。管理人様はよくご存知ですね。久住医師はこの会社が発行しているフリーペーパに執筆しているのです。

ロハス・メディカルでは「ワクチンデモ」をたびたび報道していましたが、製薬会社から患者会に多額の寄付が流れているとなると問題でしょうね。ロハス・メディカルと久住医師は、公立学校で出前授業もしていますが、私が父兄なら抗議します。仲間で利権に食い込んでいるだけですから。

都心ワクチンデモ2
http://lohasmedical.jp/news/2011/11/10152950.php

最近、ナビタスクリニックは立川だけでなく川崎にも進出したようです。お金儲けのためなら、困っている患者さん達にお金を渡しデモをさせるとは恐ろしい世の中です。




4 ■私の考えは反対です

再びありがとうございます。私の最大の疑問を書いてみたいと思います。ナビタスクリニックのサイトには以下の説明があります。

http://www.navitasclinic.jp/info/
『当院で不活化ポリオワクチンの接種を希望される方は、 日経トレンディネット「問い合わせ急増!不活化ポリオワクチンのなぜ、いつ、どれくらい?」をお読み下さい
ワクチンについて、久住院長がくわしく解説しています。ほか、VPDを知って、子供を守ろう。の会、ポリオの会のホームページもご参照下さい。
』

管理人様はご存知でしょうか?ポリオの会の代表は生ワクチンでポリオになったわけではないそうですね。昨年、ネットで批判されていました。この重大な事実を知った時、私は何とも嫌な気持ちになりました。

その後、テレビで久住英二医師と生ワクで麻痺が残ってしまった幼いお子さんを見た時怒りがこみ上げてきました。麻痺が残ってしまったお子さんをテレビに引っ張り出してきて、「生は怖いぞ、障害者になるぞ」と触れ回っているようにしか見えないからです。案の定、ツイッターでは放送直後から「生は怖い」と瞬く間に広まりました。このような啓蒙は道義的に許されるのでしょうか?

その一方で久住医師ご自身は、麻痺が残った体で懸命に生きる方々のために、何か活動をしているでしょうか?それをきちんとしているのなら私は何も言いません。しかし、日経トレンディネットで連載を持ち、政治家とつき合い、講演活動をし、テレビや雑誌に頻繁に取り上げられ、クリニックを増やしています。ワクチン利権のために活動しているようにしか見えないのです。

少なくとも、障害者やがんの患者さんは、無名の若手医師を有名にするためにいるのではないと思います。

いのちの授業 小金井東中学で
http://lohasmedical.jp/news/2010/11/13130728.php

『実は、この「がん患者」と「医師」が超豪華。がん患者は元ミス日本で日本に「サルコーマセンターを設立する会」代表の吉野ゆりえさん。医師は、先日、37歳の若さで行政刷新会議・規制制度改革分科会ライフイノベーションWGの委員に就任した久住英二・ナビタスクリニック立川院長。』





翻訳ありがとうございます。http://ameblo.jp/murdervaccine/entry-11231292180.html#c11863649495

こちらの記事の簡易翻訳のことですね。
予防接種の参考書「大切な人を守るために」 ( 54記事 )

こちらは、mixiの予防接種は受けませんというコミュニティで
翻訳を日記に載せて頂いていた翻訳者が居まして、
mixiしか使っておられず、拡散をしても良いということでした。
いつもROMだけで情報を頂いている私が、mixi以外の方も
読めるように、こちらに転載を始めたのがブログのきっかけです。

mixiではもちろん推進活動の方が、著者とはまったく別の医者の名前を出して
またこいつか!などという幼稚な叩きをしていましたが。

正式な日本語翻訳版が出版されてほしいですね。

サーバリックスの接種は、40代以上は意味がないと最初推進していましたが
最近180度コロっと方針が変わったようです。

もう1つコメントを頂いていました。

エポカマーケティングさんが かかわっている件ですね わかりますhttp://ameblo.jp/murdervaccine/entry-11028471206.html#c11872746397

これはまた調べてみたいと思います。

ありがとうございました。









水から国の水質基準値1L当たり0.08mg超える有害物質、三種混合は0.5mL中0.05mg以下

転載情報。

@gn_jp: 有害物質 埼玉県と千葉県の8つの浄水場の水から国の水質基準値(一リットル当たり0.08mg)を超える化学物質ホルムアルデヒド http://bit.ly/KKIAjV


http://sp.mainichi.jp/rd/rd_0001_04.html?id=0001_04&cid=20120519k0000m040082000c&fm=snsx
気化した状態で吸い続けると発が ん性があると指摘されている

体内に直接注射し続けた場合どうなるか研究しないのか?

三種混合 DPTの医薬品添付文書  
http://www.info.pmda.go.jp/downfiles/ph/PDF/200011_636140BG1030_2_06.pdf
ワクチンは0.5mL (1シリンジ) 中に0.05mg以下

ホルマリン
(ホルムアルデヒドとして)0.05㎎以下
【製法の概要及び組成・性状】
1. 製法の概要
本剤は、百日せき菌Ⅰ相菌(東浜株) の培養菌液を連続遠
心機等を用いて菌液を分離した上清から、カラムクロマトグ
ラフィーなどの物理化学的方法で感染防御抗原(百日せき毒
素及び線維状赤血球凝集素) をそれぞれ単離精製し、ホルマ
リンで減毒したのち両防御抗原を混合した液と、ジフテリア
菌(ParkWilliams No.8株) 及び破傷風菌(Harvard
A47株) の産生する毒素をそれぞれ精製濃縮し、ホルマリ
ンで無毒化(トキソイド化) したジフテリアトキソイド及び
破傷風トキソイドを混合したものに、アルミニウム塩を加え
て不溶性としたものである。

なお、本剤は製造工程でウシの乳由来成分(カザミノ酸、
スキムミルク、ポリペプトン)、ウシの肝臓、ウシの血液、

ウシの肉、ブタの胃由来成分(ペプトン)、ウマの血液由来
成分(血清)、クジラの心臓由来成分(ハートエキス) 及び

ヒトの血液由来成分(アポセルロプラスミン) を使用してい
る。

法律等で定められている期間・回数


ジフテリア
百日咳
破傷風はしょうふう
[DPT]
1期初回:生後3~90か月に至るまで(※1) 3~8週間隔で3回 生後3~12か月
1期追加:生後3~90か月に至るまで 1期初回終了後、6か月以上の間隔をおいて1回 初回接種終了後12~18か月後
2期:11歳~13歳未満 DT[ジフテリア・破傷風はしょうふう混合]ワクチンを1回 11歳


テーマ:まちがいだらけの予防接種
予防接種健康被害救済給付認定状況(厚生省発表、1994年12月現在)


予防接種後副作用認定一覧

2011年度 DPTは(死亡一時金)1名認定

100%分離しきれているのか?
同じ添加物の
http://www.yakugai.gr.jp/inve/fileview.php?id=48
チメロサール(:有機水銀系防腐剤)などは除去できていないが…。

@××× ご存じエア(御用にしてワクチン推進)クリニックが、これまた奇天烈ツイートをw http://twitter.com/atsushimiyahara/status/203621869205733376 @hanayuu: 低気温のエクスタシーbyはなゆー: 埼玉県はホルムアルデヒドを「水で薄めて」基準値をクリアする作業 http://alcyone-sapporo.blogspot.com/2012/05/blog-post_2565.html?spref=tw via






■製薬会社・族議員

読者さまから頂いた情報の覚え書きです。

製薬会社→医師会→族議員のお金の流れがある。

各市のHPで定例会の議事録の記録が読めるので
ワクチンなどキーワード検索すると、
外資ワクチンの公費助成ゴリ押ししている議員が
わかるとのこと




西東京市HP
http://www.city.nishitokyo.lg.jp/sigikai/index.html
上下矢印

会議録(検索・閲覧)

上下矢印

議会の本会議、委員会の会議録をいろいろな条件をつけて検索することができます。

上下矢印

 市議会会議録はこちら

上下矢印

検索結果 ヒブワクチン


あなたのお住まいの市の定例会議事録でも検索チェックしてみてください。







こういうことはワクチン推進系の【患者会】がお詳しいのだろう。
しかしワクチン系の製薬会社等のロビイストに通行許可を貸している議員事務所てどこなんだろう?
twitter.com/atsushimiyahar… via Twitter for iPhone

2012.12.04 13:59

製薬会社のまわしもの並みの議員などは、(※族議員などと言われてます)


あべともこ議員はクリニックのオーナーでもある。 ホムペによると、予防接種各種応需していて、希望により同時接種もしているようだ。 311前後に相次いだ、ワクチン同時接種後死亡例発生後の彼女の国会での質疑には期待していたのだが、極めて残念。 やはり予防接種に関しては真の野党なし。 via Twitter for iPhone

2012.12.05 23:19

医師免許を有した議員は、安易にワクチン導入や無償化をその政策のひとつに掲げるが、その時点で医師であることにも議員であることにも疑念を抱かざるを得ない。 via Twitter for iPhone

2012.12.05 22:56


【2012/12/3 RISFAX】製薬産業政治連盟 パーティー券の購入、自民党厚生族が中心 via @risfax risfax.co.jp/risfax/article… via web

2012.12.03 09:34
製薬産業政治連盟 パーティー券の購入、自民党厚生族が中心

 総務省は30日、11年分の政治資金収支報告書を公表した。製薬企業の政治団体「製薬産業政治連盟」によるパーティー券購入額は前年並みの3627万円だった。パーティー券は、自民党の安倍晋三総裁(150万円)、伊吹文明元財務相(150万円)、丹羽雄哉元厚相(150万円)、鴨下一郎元環境相(120万円)、鈴木俊一元環境相(100万円)などから購入。民主党議員は、足立信也元厚労大臣政務官(40万円)、大泉ひ......




愛知一区の民主の人の演説に遭遇。現役の医者だそーだ。「子宮頸がんワクチンやポリオの不活性化ワクチンの予算を付けたのは私です!」とな。ポリオはともかく、子宮頸がんワクチンって副作用が問題になってるやつだよなぁ?それを自信満々に言うのはどうなの。プロフィール見たら「眼科」だった。 via web

2012.12.15 18:25



子宮頚がんワクチン推進の公明党松あきらの夫、西川知雄氏は国際弁護士。グラクソ・スミスクライン、ファイザー、バイエル、スミス・アンド・ネフュー、メルクなどの製薬会社に対して支援を行っています businesswire.com/news/home/2010…  ja.wikipedia.org/wiki/%E8%A5%BF… via Tweet Button

2012.07.18 14:04


病院に来たら、自○党のチラシを持った製薬会社の人。先生とこそこそお話。薬剤師にも、看護婦にも言って入れる様に話してあると言ってる。なんか嫌だわ。 via Twitter for Android

2012.12.12 15:40



@s
「テレビ東京すげえ!ある意味タブーの組織票を一覧にまでして報道! 」 twitpic.com/24d3or?fb_acti… 創価学会827万世帯、連合683万人、遺族会88万人、医師会16万人、薬剤師会10万人、トラック協会6万社、歯科医師会6万人、建設業協会2万社、全特2万人 via Tweet Button





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国内でのワクチンに関するニュースなど紹介しています。
他に、
予防接種の参考書「大切な人を守るために」 ( 54記事 )
海外で出版されている予防接種の書籍の簡単な日本語翻訳版が読めます。(邦訳未出版ですので、お早めに読まれることをおすすめします。)

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(※簡易翻訳以外の記事は全てネット上や書籍に公開されている情報が元に転載して紹介しています、推進派の脅し対策として、各利用者の責任で記載されたものであり当方はその内容につき一切責任を負わないものとします。
各記事ごとに、ソース元はわかるように貼付していますので、ご不明な点はソース元でご確認ください。)

~翻訳者Hariさんのメッセージ~
私が大きく影響を受けた予防接種の参考本をご紹介させて下さい。

著者は、アメリカのホリスティック研究者であるDr.Tim O'Sheaで、
原本のタイトルはThe Sanctity of Human Blood : Vaccination I$ NOT Immunizationです。


The Sanctity of Human Blood : Vaccination is Not Immunization (Fifth Edition) [Paperback]
Tim O'Shea (Author)


翻訳本の方は、「予防接種の本当の意味ー大切な人を守るために」としました。

私自身、自分だけの時には何も深く考えずに予防接種を受けていましたが、
娘が生まれからは、
「子供の身体に注射するものだし、健康や命に関わるものだから、まずはどんなものなのかその実態と効能、危険性について親が知った上で判断したい」と思うようになりました。

同じ様に、ただ家族や医者から聞いたほんのちょっとの情報だけで、またはそのプレッシャーに押されて、

よくわからないままワクチン接種を受けてしまう方、

あるいは疑問を感じても参考になる情報をどこで探したらよいのか判らない方、

またはただ副作用が怖いらしい、といううわさだけで、確信はないが受けていないという方

色々だと思います。

私もそうした時期にこの参考書に出会い、まさに目からうろこの体験でした。
そして、自分の知りえた情報を分かち合いたいと思い、Dr.ティム オシアーに了承を得た上で、この本を日本語訳することにしました。

彼の本は、ワクチン接種の始まりと歴史から、現代のワクチンの実情に至るまで、細かい裏づけの参考資料とともに、一般の人にもわかりやすい内容で教えてくれます。

さらに、この本で使用している参考資料は、政府機関、主流の医学誌といった
「ワクチン接種を薦めている側」の資料なので、「ワクチン反対派」が感情的にいった不確定な情報なのでは、という心配がありません。

掲載している情報は、主にアメリカの状況が中心ですが、日本の現状を知るにも十分役に立つものです。
何より、ワクチン製造業者と政府間の権力及び資金関係の結びつき、メディアへの影響力などは、アメリカに限るものとは言えませんから、実に興味深いと思います。

翻訳の全文章を、私の日記に項目ごとにわけて掲載してあります。
ただし、こちらは校正チェック前の文章ですので、多少読み苦しい箇所もあるかも知れません。

今回、著者のウェブサイトに日本語版を電子書籍(e-book)という形で掲載しましたので
ご興味のある方はぜひこちらの方をご覧になって下さい。購入に
は$25かかりますが、その価値は十分あると思います。

(注※当ブログに簡易翻訳版を記事・日記にしているので
購入しなくてもある程度読めます。
上記の目次欄
でご確認ください。
翻訳者様の紹介メッセージをそのまま転載しただけで
購入をすすめているわけではありません。
いつか日本語版が日本でも出版されることを願っています。)

www.thedoctorwithin.com

books & CDs という欄をクリックすると掲示されます。

まずは、日記のほう(無料)をお読みになってから
ご検討くださると良いと思います!

それでは、
この本で得た情報が、一人でも多くの両親と子供達の役に立つことが出来ますように!





医薬品医療機器情報提供ホームページ(医薬品名、ワクチン名検索で、成分、製造法、副作用の医薬品添付文書をPDFファイルで閲覧可能)

その他
薬のチェックは命のチェック No.43[特集]ヒブ・肺炎球菌ワクチン
●予防接種前から髄膜炎は減っている。



ワクチンは効かない
偽の抗体と免疫に、感染予防効果なし。
医師の見解
まちがいだらけの予防接種

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感染研における最近の不祥事について【バイオハザード予防市民センター】
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