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ワクチン誤接種:椿診療所、期限切れを3人に接種--鈴鹿 /三重

鈴鹿市と市医師会は25日、同市山本町の医療法人誠仁会が運営する「椿診療所」(田中正明院長)が、有効期限切れの日本脳炎とMR(麻疹・風疹混合)ワクチンを計3人に接種した、と発表した。市によると、現在のところ、3人には異常がないという。

 市などによると、定期予防接種として昨年12月17日に小学5年の男子(11)に接種した日本脳炎ワクチンが有効期限(12月4日)を13日間、今年1月7日に就学前の女子(5)へのMR接種が期限(昨年12月23日)を15日間、同1月11日に高校3年の男子(18)へのMR接種が期限(同)を19日間、それぞれ過ぎていたという。

 両ワクチンは市が全額補助している定期予防接種で、同診療所から約1カ月後に市へ提出された12月17日の日本脳炎ワクチン接種の実施報告書に張られたワクチン有効期限を示すラベルから期限切れが発覚した。市が診療所へ問い合わせた後、田中院長が今年、2人に行ったMR接種も期限切れだったことが判明し、市に報告したという。

 同診療所は「当分の間は両ワクチンの接種を控える」と医師会へ申し出ている。【大原隆】

〔三重版〕

http://mainichi.jp/area/mie/news/20110126ddlk24040179000c.html



行政ファイル:安芸区の保育園ではしかの集団感染 /広島

 広島市は27日、安芸区中野東7の中野めいわ保育園(園児109人)で男女5人の園児(1~5歳)が、はしかに集団感染したと発表した。全員が快方に向かっている。5人とも予防接種歴はなかった。市は「感染予防には予防接種が有効」と早期接種を呼びかけている。


http://mainichi.jp/area/hiroshima/news/20110128ddlk34040546000c.html




麻疹(はしか)ワクチン
人口の100%がワクチン接種済みの地域において麻疹が流行
原著はこちらのブログのカテゴリにあります
http://www.amazon.com/Sanctity-Human-Blood-Vaccination-Immunization/dp/1929487037/ref=cm_cr_pr_product_top
The Sanctity of Human Blood : Vaccination is Not Immunization (Fifth Edition) [Paperback]
Tim O'Shea

http://ameblo.jp/murdervaccine/theme-10027867462.html





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BCG は効かない

>WHOがインドで行ったと言われる二重盲検テスト:
>1989年1月12日発行 ランセット73-74ページに掲載されています。

1989年ではなくて1980年が正しいみたいですね。

"BCG: Bad News from India"
The Lancet, Volume 315, Issue 8159, Pages 73 - 74, 12 January 1980

全文は31.50ドルでダウンロードできるようです。
http://www.sciencedirect.com/science?_ob=ArticleURL&_udi=B6T1B-49K59P4-2HC&_user=10&_coverDate=01%2F12%2F1980&_rdoc=1&_fmt=high&_orig=search&_origin=search&_sort=d&_docanchor=&view=c&_acct=C000050221&_version=1&_urlVersion=0&_userid=10&md5=5fb9eccc8345db6de5731e1fa0a07d89&searchtype=a

なお、この研究について一部で言及した日本語の資料がありました。

細胞内寄生菌感染症と免疫応答
光山 正雄 p. 5より

「・・・ご存じのように,BCG は今は効き目が悪い,効かないと,1980 年に報告のあったインドのチングルプットスタディでは,20 万人規模のフィールドをやって,BCG の予防接種の効果はゼロという結果.が“Lancet”に載りました.“Bad News from India”と. いうタイトルで,エディトリアルが掲載されました. いろいろ問題はありますが,世界の多くの研究者は,. BCG は効かないのだと公言しています.・・・」

http://www.saitama-med.ac.jp/jsms/vol30/01/30_080_090.pdf




ワクチンで防ぐことが可能な疾患?VPD:Vaccine Preventable Disease)

ワクチンで防げていない疾患...

インフルエンザ
子宮頸がん
水疱瘡
麻疹
おたふく
ポリオ

etc・・・・

http://www.mhlw.go.jp/stf/shingi/2r9852000000s2dr-att/2r9852000000s2ke.pdf

VPD団体の主張 
日本赤十字社医療センター小児科顧問 . 薗部友良(そのべ ともよし)

予防接種の参考本:ティム オシアー著(科学的根拠のない予防接種。)予防接種の参考本:ティム オシアー著(科学的根拠のない予防接種。)

プラシボ(偽薬)=ワクチンから「ウイルス」をぬいた偽薬と比較してテスト
ワクチンから「ウイルス」をぬいたら
残りは「体に有害な化学物質、添加物のかたまり」
http://ameblo.jp/murdervaccine/entry-10796115430.html
(製薬会社が公開しているワクチンの成分表参照)


日本の「ワクチンビジネス」の首謀者たち:無知のなせる技か?

「予防接種推進専門協議会」というのが今年の4月に発足されていたそうです
各学会が束になって予防接種を推進していこう、行政に強く働きかけようという趣旨の団体
http://manifestokobo.blog106.fc2.com/blog-entry-621.html


その団体の会議のレジュメ
http://www.wam.go.jp/wamappl/bb11GS20.nsf/0/5f6bcb06938b56fa4925770e000647a8/$FILE/20100423_1shiryou2-2_2.pdf
「中心になっているのは三重病院の神谷齊先生です。」
神谷齊(かみやひとし) 国立療養所三重病院長

日本の「ワクチンビジネス」の首謀者たち:無知のなせる技か?
http://quasimoto.exblog.jp/12636446/
http://helpanimals2010.blog137.fc2.com/blog-entry-134.html

その他

欧州評議会、新型インフルエンザでWHOと製薬会社の癒着を調査
http://knak.cocolog-nifty.com/blog/2010/01/who-cd08.html

■ 彼氏が肝炎だった福田衣里子、製薬会社と癒着
http://www.nikaidou.com/archives/4234

MMRワクチン訴訟 自作自演の被害認定却下
http://www.ne.jp/asahi/kr/hr/mmr/seima.htm

■武田薬品工業問題■バイオ、遺伝子組換え、動物実験やりたい放題
http://www.shounan.biz/
http://ameblo.jp/4zigenp/entry-10712962063.html

ワクチンはいりません!
http://wakuchin-iran.jugem.jp/

ワクチンの公費助成?:「馬鹿は死ななきゃ治らない」
http://quasimoto.exblog.jp/13175106/



麻疹(はしか)ワクチン
人口の100%がワクチン接種済みの地域において麻疹が流行
原著はこちらのブログのカテゴリにあります
http://www.amazon.com/Sanctity-Human-Blood-Vaccination-Immunization/dp/1929487037/ref=cm_cr_pr_product_top
The Sanctity of Human Blood : Vaccination is Not Immunization (Fifth Edition) [Paperback]
Tim O'Shea


※麻疹ワクチンのウイルス株の型は自然界には流行していない。




毛利先生と幕内先生の対談本

http://blogs.yahoo.co.jp/makuuchi44/archive/2010/12/02

今日は、これから原宿で小児科を開業している毛利子来(たねき)、たぬきではありません。と雑誌(『週刊金曜日』)の対談があります。著名な先生ですが、お会いするのは初めてだと思います。子供が小さいころ、予防接種で悩んだ際、毛利先生の考え方が参考になったことを思い出します。
 http://www.ewoman.co.jp/winwin/107
 
 真弓定夫先生、毛利子来先生、山田真先生・・・あたりのお名前を知っている方は、質のいい「マニア」だと思いますね。
 
 対談の後、都内で講演会があります。
 
※『週刊金曜日』発売日が決まったらお知らせします。なお、4日の『読売新聞』朝刊、コラム「ニュースなおにぎり」に、私の本が紹介される予定です。新聞ですから、変更があるかもしれません。


http://blogs.yahoo.co.jp/makuuchi44/archive/2010/12/27
先日、ご紹介しましたが。1月下旬ごろ発売の、『週刊金曜日』、掲載のために、小児科の毛利先生と鼎談をしました。ところが、週刊金曜日から、「掲載できるのは5分の1程度しかありません。もったいないので、単行本にしたい」という話が来ました。しかも!?可能なら2月上旬には発売したいということなのです
 ということで、のんびり年末のはずが、忙しくなってしまいました。でも、尊敬する毛利先生との共著です。喜ばなければいけないですね。
 毛利先生の診療所を訪ねたお母さん方に聞くと、一番多い言葉は、「ほっとして楽になった」です。私の本を読んだ方は、「肩の力が抜けた」が多いように思います。
たぶん、いい本になると思います。お楽しみに・・・







日本の「ワクチンビジネス」の首謀者たち:無知のなせる技か?

日本の「ワクチンビジネス」の首謀者たち:無知のなせる技か?
http://quasimoto.exblog.jp/12636446/
ワクチンの公費助成?:「馬鹿は死ななきゃ治らない」
http://quasimoto.exblog.jp/13175106/


転載
http://www.asyura2.com/09/buta02/msg/574.html
09. 2010年5月14日 18:31:21: FHaPKNqpFY
御国の多額の税金を使って子供の将来を危うくするワクチン産業推進委員会って?
せめてどの様なひとが「国民が知らない間に」密議しているのか?知っておこう。
そして、将来障害が起こった時には「知らぬ顔の半兵衛」で「お後は税金でよろしくどうぞ~」で逃げられないように。
よく覚えておこう。 この人達が何を今なにをしているのかを・・

====================
資料 D
感染症対策を支え、社会的期待に応える産業像を目指して
平成19年3月
厚生労働省
謝 辞
本ワクチン産業ビジョンは、平成17年4月以降、「ワクチンの研究開発、供給体制等
の在り方に関する検討会」での審議内容及び当該検討会の下での「生物学的製剤の研究
開発に関するワーキンググループ」での検討結果を受けて、作成されたものである。検
討会及びワーキンググループの委員及び構成員には、専門的見地から短期間で集中的で
かつ建設的な議論をいただいたことに感謝を申し上げるものである。
(検討会メンバー)
飯沼 雅朗(第9回以降)
(日本医師会常任理事)
大石 和徳
(大阪大学微生物研究所 感染症国際研究センター高病原性感染症研究部門教授)
大森 豊緑
(和歌山県福祉保健部健康局長(全国衛生部長会会員))
岡部 信彦
(国立感染症研究所感染症情報センター長)
◎神谷 齊
(独立行政法人国立病院機構三重病院名誉院長)
堺 春美
(前東海大学医学部教授)
篠原 恒夫
(社団法人日本医薬品卸業連合会(アルフレッサ(株)常務執行役員病院統括部長))
中村 省三
(日本製薬団体連合会(武田薬品工業株式会社顧問))
東 雍
(社団法人細菌製剤協会((財)阪大微生物病研究会理事長))
三村 優美子
(青山学院大学経営学部教授)
宮崎 千明
(福岡市立西部療育センター長)
山西 弘一
(独立行政法人医薬基盤研究所理事長)
雪下 國雄(第8 回まで)
(前日本医師会常任理事)
◎: 座長
2
(検討会参考人)
内田 康策 ((社)細菌製剤協会常務理事)
大日 康史 (国立感染症研究所感染症情報センター主任研究官)
加藤 達夫 (国立成育医療センター病院長)
倉田 毅 (前国立感染症研究所所長)
高見沢 昭久((財)阪大微生物病研究会理事)
福田 仁史 ((社)細菌製剤協会((財)阪大微生物病研究会))
益田 拓郎 ((株)メディセオホールディングス薬事情報部コーディネーター)
松本 愼次 (日本製薬団体連合会(万有製薬(株))
三浦 幹雄 ((財)日本医薬品卸連合会(東邦薬品(株)PMS 担当取締役部長))
(ワーキンググループ・メンバー)
池谷 壮一 (ヒューマン・サイエンス振興財団専務理事)
○岩本 愛吉 (東京大学医科学研究所病院長)
岡田 賢司 (国立病院機構福岡病院部長)
城野 洋一郎 ((財)化学及血清療法研究所第二研究部次長)
清野 宏 (東京大学医科学研究所炎症免疫学教授)
倉田 毅 (前国立感染症研究所所長)
谷口 忠明 (万有製薬(株)開発本部臨床医薬研究所副所長)
中村 秀文 (国立成育医療センター治験管理室長)
永井 英明 (国立病院機構東京病院呼吸器科医長)
三上 裕司 (前日本医師会常任理事)
○: 座長
(ワーキンググループ参考人)
山西 弘一 (独立行政法人医薬基盤研究所理事長)
Elaine C. Esber (国際製薬連盟(IFPMA)生物製剤委員会委員長/米国メルク社、前米国F
DA生物製剤評価研究センター所長補)
ワクチン産業ビジョン関係課
医政局経済課
医政局研究開発振興課
健康局結核感染症課
医薬食品局血液対策課
医薬食品局審査管理課

2010年5月19日 13:41:06: wi1dZQvr5I
追撃としてこちらも~まぁ騙されてる人もいるだろうけど、自業自得で。

「子宮頸がん予防ワクチン接種の公費助成推進実行委員会」事務局
野田武志(担当者)

発起人一覧

共同代表
仁科 亜季子
土屋 了介

個人
アグネス・チャン
町 亞聖
山田 邦子
JILL

穴田 佐和子 (らんきゅう管理人)
大谷 貴子 (全国骨髄バンク推進連絡協議会会長)
片木 美穂 (卵巣がん体験者の会スマイリー代表)
難波 ミチヲ (Think Pearl代表)
宮部 治恵 (リレー・フォー・ライフin福岡実行委員会委員長)

冲永 佳史 (帝京大学理事長)
花村 邦昭 (大妻学院理事長)
有賀 康修 (大妻中野中学校・高等学校校長)
小林 節 (大妻嵐山中学校・高等学校校長)
寺野 彰 (獨協学園理事長)
中原 英臣 (東京文化短期大学学長)

秋山 美紀 (慶應義塾大学総合政策学部 准教授)
亀田 隆明 (亀田総合病院理事長)
桑江 千鶴子 (東京都立府中病院産婦人科部長)
塩見 知司 (日本対がん協会事務局長)
竹内 麻里子 (医師のキャリアパスを考える医学生の会)
野田 哲生 (財団法人癌研究会癌研究所所長)
竜 崇正 (医療構想 千葉代表)
吉村 泰典 (日本産科婦人科学会理事長)
太田 博明 (東京女子医科大学産婦人科学教室主任教授)

浅野 史郎 (元宮城県知事)
梶原 拓 (元岐阜県知事)
長沼 明 (埼玉県志木市長)

共催団体
日本産科婦人科学会
日本対がん協会
日本臨床腫瘍学会
社団法人 日本病院会

後援団体
日本癌治療学会

事務局長
木戸 寛孝(医療志民の会 事務局長)
日本赤十字社医療センター小児科顧問
薗部友良(そのべともよし)
http://www.mhlw.go.jp/stf/shingi/2r9852000000s2dr-att/2r9852000000s2ke.pdf
プラシボ(偽薬)=ワクチンから「ウイルス」をぬいた偽薬と比較してテスト
ワクチンから「ウイルス」をぬいたら
残りは「体に有害な添加物のかたまり」

「予防接種推進専門協議会」各学会が束になって予防接種を推進していこう、行政に強く働きかけようという趣旨の団体http://manifestokobo.blog106.fc2.com/blog-entry-621.html


その団体の会議のレジュメ
http://www.wam.go.jp/wamappl/bb11GS20.nsf/0/5f6bcb06938b56fa4925770e000647a8/$FILE/20100423_1shiryou2-2_2.pdf
「中心になっているのは三重病院の神谷齊先生」
神谷齊(かみやひとし) 国立療養所三重病院長

その他

欧州評議会、新型インフルエンザでWHOと製薬会社の癒着を調査
http://knak.cocolog-nifty.com/blog/2010/01/who-cd08.html

■ 彼氏が肝炎だった福田衣里子、製薬会社と癒着
http://www.nikaidou.com/archives/4234

MMRワクチン訴訟 自作自演の被害認定却下
http://www.ne.jp/asahi/kr/hr/mmr/seima.htm

■武田薬品工業問題■バイオ、遺伝子組換え、動物実験やりたい放題
http://www.shounan.biz/
http://ameblo.jp/4zigenp/entry-10712962063.html

ワクチンはいりません!
http://wakuchin-iran.jugem.jp/

ワクチンの公費助成?:「馬鹿は死ななきゃ治らない」
http://quasimoto.exblog.jp/13175106/

麻疹(はしか)ワクチン
人口の100%がワクチン接種済みの地域において麻疹が流行
原著はこちらのブログのカテゴリにあります
http://www.amazon.com/Sanctity-Human-Blood-Vaccination-Immunization/dp/1929487037/ref=cm_cr_pr_product_top
The Sanctity of Human Blood : Vaccination is Not Immunization (Fifth Edition) [Paperback]
Tim O'Shea





「パンデミックを煽るな!静かに殺そう!」:これが今年のワクチン・ビジネス戦略とか?

http://quasimoto.exblog.jp/i23/

また寒い季節になってきた。インフルエンザが流行しそうな、この季節になると、再び活動してくるのが「ワクチン・ビジネス」である。かなり前からワクチン・ビジネスの裏に隠された陰謀を世界中に警告して来たのは、デービッド・アイク

であったが、アイク氏は最近もこれを警告し続けている。以下のものである。

ワクチンの再来・・・そしてそれは同じ「処置」を受けなければならない
今度の豚インフルエンザ・ワクチンは季節性インフルエンザ「注射」の中に「隠されて」いるから要注意


それで現在、彼らは新たな前進を再開しようとしているが、今度の彼らは、私たちが注意を払わないうちに私たちの身体に接近できることを願い、単に季節性インフルエンザ「注射」に豚インフルエンザ・ワクチンを加えることで、穏やかに、やんわりと爪先立ちの取り組みを行っている。

騒ぎ立ててはいけない、さすればおそらく彼らは気づかないだろう。

(シーーーー、豚インフル・ワクチンのことは口にするな。)

その新しい取り組みは、ロスチャイルド-ロックフェラーによる世界保健機関(WHO)の勧告に従うものだが、他の立法の事細かな詳細の間に自由を破壊する法律を隠す際に彼らが使う同じ原則に基づいている。それ自体を簡単に識別可能な豚インフルエンザ・ワクチンを分離させるのではなく、彼らは豚インフルエンザの成分が一部だけ入っているインフルエンザ・ワクチンのカクテルをつくった

このデービッド・アイクの警告を他所に、すでにこの国では以下のような感じで事が進行中である。あほな国民はもはや助ける事すら難しい。なぜなら我々が警告しているその理由、その言葉すら理解しないほどアホになったからである。ワクチンさえ打たなければこんなことにはならなかったはずである。

インフルワクチン接種後、80代女性が死亡 心臓に持病
厚生労働省は8日、心臓に持病がある80歳代の女性がインフルエンザワクチンを打った後に死亡した、と発表した。かかりつけ医が「接種と関連がある」と報告した。今季の接種は10月から始まったが初の死亡例という。
 同省によると、死因はアレルギー反応の一種「アナフィラキシーショック」と心筋梗塞(こうそく)の疑い。女性は5日にワクチン接種を受けた約1時間半後、抗生物質を飲んだところ、10分後に全身のかゆみが出て、血圧や脈が弱くなり亡くなった。同省は「接種との関連は不明」とし、専門家による検討をするという。

(ここにある、「死因はアレルギー反応の一種「アナフィラキシーショック」」と、あたかも花粉症などのアレルギー物質で起こる時のショックのように言っているのは、真っ赤な嘘である。これは、「サイトカインストーム」という別のショックである。ワクチン接種による免疫抗体反応のための過剰反応で生じた抗体が自己免疫反応を起こし全身で自分自身を攻撃して死んでしまうというものである。たとえば、「「ワクチンというものの本質を知る」:「ポリオ騒動」転載記事より 4」、「インフルエンザの流行型とシナジェティックな世界」参照)

インフル集団感染、入院高齢者6人死亡…秋田
秋田県は6日、北秋田市の病院でインフルエンザの集団感染があり、10月31日から今月5日にかけ、60~90歳代の入院患者6人が死亡した、と発表した。
 簡易検査で6人からA型の陽性反応があり、別の1人の検体から「A香港型」ウイルスが検出された。
 6日にも80歳代の男性患者が死亡したが、簡易検査は陰性だった。県は季節性インフルエンザの院内感染と見ている。
 集団感染があったのは、医療法人社団博愛会「鷹巣病院」。発表によると、死亡したのは男性4人、女性2人。10月27日に最初の発症者が確認され、計49人が発熱などの症状を訴えた。
 病院は2日、北秋田保健所に報告した。同病院では10月29日、死亡者も含め入院患者全員に「A香港型」「B型」「新型」の混合ワクチンを接種していたといい、発症者には全員に「タミフル」を投与した。5日現在、入院患者25人、職員8人が症状を訴えている。(2010年11月6日16時45分 読売新聞)

(このワクチンがまったく効かないということを証明している。うがい手洗いをし水分を取り、ビタミンDを取る(つまり日光をあびる)。これがインフルエンザ対策のベストであると考えられている。)

ちなみに、ここ阿南でもそうだが、いつの間にか、女子中高生の大半が子宮頸癌ワクチンを打ってしまったようである。なかには男子で接種したというジョークのような若者もいる。これでは不妊症にかかると日本の賢者たちがあれほど警告していたにもかかわらずである。確実に10年後20年後には今以上に人口問題は深刻になるだろう。

参考:
「ワクチンというものの本質を知る」:「ポリオ騒動」転載記事より 4
インフルエンザの流行型とシナジェティックな世界




前橋レポート

http://www.kangaeroo.net/D-maebashi.html
PDFファイル

ここでは『前橋レポート』と呼ばれている資料の全文をご覧いただけます。
http://www.kangaeroo.net/D-maebashi-F-view-r-R-no-200408_admin_message.html
■ 前橋レポートとは?

1990年前半にインフルエンザの集団予防接種が廃止されるきっかけとなった報告書です。

かつて日本では、小学生などを対象に、世界でも珍しいインフルエンザの集団予防接種が強制的に行われていました。感染拡大の源である学校さえ押さえれば、流行拡大は阻止できるのではないかという「学童防波堤論」を根拠としたものです。しかし、どんなに予防接種を打っても、インフルエンザは毎年決まって大流行しました。

こうしたなか、1979年の初冬、群馬県の前橋市医師会が集団予防接種の中止に踏み切りました。直接の引き金は予防接種後に起きた痙攣発作の副作用でしたが、この伏線には、以前から予防接種の効果に強い不信感を抱いていたことがあったのです。そして、ただ中止しただけではありませんでした。予防接種の中止によって、インフルエンザ流行に一体どのような変化が現れるのか、開業医が中心になって詳細な調査を始めました。予防接種中止の決断は正しかったのか、あるいは間違っていたのかを検証するためです。

そして、5年に及んだ調査は、前橋市医師会の判断が正しかったことを裏付ける結果となりました。つまり、ワクチンを接種してもしなくても、インフルエンザの流行状況には何の変化も見られなかったのです。この調査をきっかけに、集団予防接種を中止する動きが全国に広がり、最終的に、インフルエンザ予防接種は1994年に任意接種に切え替わりました。




■公開までの経緯

1994年に任意接種に変わったのを境に、インフルエンザの予防接種者は激減しました。しかし、2000年ごろから、再び接種者が急激に増えていきました。インフルエンザの流行状況やワクチンの性能は、20年前から何も変わっていないはずです。また、予防接種者がゼロに近かった1994年から1998年の間も、インフルエンザ流行の様子は、他の年と大きな違いがありませんでした。それなのに、厚生労働省やマスコミは、さかんに「インフルエンザ予防接種は必要」と喧伝しています。

そんな疑問を抱いたとき、私たちは前橋レポートに出会いました。なぜ、前橋市ではインフルエンザ予防接種の再開を見合わせたのか? なぜ、集団接種中止の動きが全国に広がっていったのか? 前橋レポートの調査結果は、厚生労働省のインフルエンザ対策キャンペーンなどに比べて、はるかに納得のできる内容でした。

ただ残念なことに、前橋レポートは、専門誌に投稿されたわけではなく、発行部数も少なかったため、忘れ去られるのを待つばかりの状態になっていました。そこで、前橋レポートをもっと広く知ってもらおうと、カンガエルーネットで全文掲載をすることになったのです。

■ 子育て中の親へ

私たちは、この資料が研究者だけを対象に書かれているとは思っていません。むしろ、医学的には素人の親が、予防接種を考える際に、是非とも読んでもらいたい資料だと考えています。例えば、以下のようなことを考えるうえで、非常に有益な示唆が得られると思います。

  • 予防接種の有効性(効く)と有用性(役に立つ)の違い
  • 自然感染による免疫と予防接種による免疫の違い
  • 予防接種のプライマリー効果とブースター効果
  • 病気(感染症)を他人にうつすことを防ぐのは、どこまで可能か
  • 予防接種行政は本当に子供のことを考えて実施されているのか

厚生労働省やマスコミの情報を鵜呑みにするのではなく、子どもにとって、本当にインフルエンザの予防接種が必要なのかどうか、もう一度しっかり考えてみませんか? その際、前橋レポートは、有益な判断材料の一つとして挙げられるのではないかと思います。予防接種をするかしないかは、決して目先の利益だけで判断すべきではありません。「子どもたちにとって、長期的にみて利益になるかどうか」という問題意識から作成された前橋レポートは、どちらかというと親の視点に近いものだと思います。

前橋レポート作成のリーダーであった由上修三氏が書かれた『予防接種の考え方』(大月書店、ISBN-4272401521)も併せて読んでみれば、より理解が深まると思います。

■ 著作権について

調査内容に関しての著作権は前橋市医師会が保有しています。PDFファイルの一部については、カンガエルーネットが著作権を保有しています。この資料の無断転載は禁止します。

カンガエルーネットでの掲載を承諾していただいた前橋市医師会には心から感謝いたします。

■ PDFファイルについて

できるだけ忠実に原本を再現するよう努めましたが、一部カンガエルーネットが追加したページがあります。原本通りに復元するには、表紙2ページ、群馬県地図(目次の後)、索引、用語解説、主要論点、正誤表を取り除いてください。

ただし、本文について、明らかな誤字・誤植などを修正したほか、年号を和暦(昭和xx年)から西暦(19yy年)に修正してあります。また、レイアウトの関係から、ページ番号は原本と異なっていますので、引用する際にはご注意ください。

ホームページ上に掲載されているPDFファイルは最終版ではなく、修正されることがあります。なお、ホームページ上で表示されている更新日は、ファイルをサーバーに転送した日付であって、ファイルが作成された日付ではありません。ファイル自体の最終更新日は、ファイルの表紙最下段に書かれている日付です。

印刷中でストップしてしまう場合、20ページごとに印刷するなど、分割して印刷してみてください。




新型インフルエンザ輸入ワクチンとHPVワクチンの副作用は不妊化?

【 素人のワクチン危険警報】
(こちらはmixiからの個人日記を転載させて頂いたもの。一応元薬剤師さんらしい。) 


新型インフルエンザの輸入ワクチン、危惧されるもろもろの副作用のうち、不妊化というのは、
アジュバントの成分であるTween80(ポリソルベート80)に関連付けられているようです。
輸入ワクチンは2種、いずれのアジュバントもTween80を含んでいます。

ポリソルベート80 (Tween80)

ポリソルベート80は、注射の後、危険な、時に致命的な効果を引き起こすことが示されます。心臓機能の変化は、すぐに起こることができます。血液脳関門(BBB)は弱められ、透過されます。そして、発作と死さえ続きます。ポリソルベートは、広範囲にわたる化学製品で相乗作用の毒性を示します。

ポリソルベート80は免疫系に影響を及ぼし、厳しいアナフィラキシーショックを引き起こすとわかりました。Allergy、AsthmaとImmunology、第95巻、ナンバー6、2005年12月、pp. 593-599(7)のAnnalsによると、
「それは、アナフィラキシー様の反応の『隠れた』誘導子として、関連付けられる」
Polysorbate 80 in medical products and nonimmunologic anaphylactoid reactions

これに加えて、Polysorbate 80が不妊性を引き起こすことを示したFoodとChemical Toxicologyの研究があります。雌のネズミは、出生後4-7日にポリソルベート80を注射されました。それはネズミの成熟を速め、膣と子宮裏(ホルモンの変化、卵巣奇形と退行性の小胞)に変化を引き起こしました。
Delayed effects of neonatal exposure to Tween 80 on female reproductive organs in rats.

世界知的所有権機関によると、組織からの科学者は、特に避妊の方法として、ワクチンを開発しています。ワクチンのための提案された成分は、Polysorbate 80(別名トゥイーン80)。科学者は明らかに、不妊を引き起こすその能力に気づいています。

<引用元>Polysorbate 80 (Prevent Disease.com)



その他、Tween80の研究文献
ウニ受精膜に対するTween 80の影響

このTween80は、メルク社のHPVワクチン(子宮頸がん予防ワクチン)ガーダシルにも
添加されています。
「ガーダシル」は2006年に米国、欧州で承認され、以後多くの若い十代の女の子に接種されてきました。そして接種後の失神、眩暈、頭痛、吐き気、筋肉の弱体化、アナフィラキシー、死亡等、の副作用被害が報告されています。また医者もその危険性を警告しています。
<参照>
子宮頸がんのワクチン(Gardasil)予防接種に不安がよぎる死亡事例
子宮頸がん予防ワクチンと有害事象(アポネットR研究会)
CDC Report Stirs Controversy For Merck's Gardasil Vaccine
Gardasil (HPV vaccine) Information Center

また、Tween80(ポリソルベート80)は非イオン性界面活性剤ですが、
市販されている避妊膣薬で、有効成分の殺精子剤メンフェゴールというのが
非イオン性界面活性剤の一種だといわれています。もちろん別物なのでしょうが、
似たような効果があるのかもしれない。。。。
Tween80によりバフンウニ受精膜は瞬時に消失した。という報告があります。
ウニ受精膜に対するTween 80の影響

この「ガーダシル」、
最近、男性への接種についても米国FDAが承認したとの報道がありました。
http://www.cancerit.jp/xoops/modules/fda_files/index.php?page=article&storyid=101

日本では、承認待ちのようです。
メルク(Merck)社のガーダシルGardasil の成分
0.5mL中
20mcgのHPV 6 L1タンパク質、40mcgのHPV 11 L1タンパク質、40mcgのHPV 16 L1タンパク質と20mcgのHPV 18 L1タンパク質を含みます。
その他、225mcgのアルミニウム、9.56mgの塩化ナトリウム、0.78mgのL-ヒスチジン、50mcgのポリソルベート80、35mcgのホウ酸ナトリウムと水を含みます。

New England Journal of Medicine Publishes New Data on Gardasil,,Merck's Cervical Cancer Vaccine

先に承認されたグラクソのHPVワクチン「サーバリックス」も、
死亡、流産を含め、重篤な副作用が報告されています。

定期検診で早期発見できる、早期治療で完治するといわれている子宮頸がん。
子宮頸がんの原因といわれるHPVウイルス、の感染を予防するというワクチン。
癌に罹っている人の為のワクチンなら、そのリスクは覚悟できるかもしれません。
しかし、実際にHPVワクチンを接種される子供たちにとっては、数々の副作用や不妊、
流産と引き換えにするほどのベネフィットがある、とは考えられない。
ワクチンより定期検診をすることのほうが、はるかに安全で効果的だと。。。。

また、しつこくTween80(ポリソルベート80)ですが
「ポリソルベート80 ワクチン」で検索してみると、
国産のインフルエンザワクチンにも添加されているものがありました
(0.5mL中に0.05μL)。日本脳炎ワクチンも。
不妊化と関連するといわれるTween80、すでに日本で使われておりました(^^;)。
男女ともに増加している不妊症に、ワクチン接種が一役買っていたのかも知れません。

ただ、その分量を比較すると
「ガーダシル」の0.5mL中に50mcgはかなり多い。
しかし、
グラクソ 「Pandemrix」4.86 mg、ノバルティス「Celtura」1.175 mgはさらに多い。
新型インフルエンザの輸入ワクチンにおける、ポリソルベート80の効果は、良くも悪くも絶大なものになると言えるでしょう。

ポリソルベート80 薬学用語解説 - 日本薬学会

非イオン性界面活性剤。ポリオキシエチレン(20)ソルビタンオレイン酸エステル。無水ソルビトールの水酸基の1部をオレイン酸でエステル化したもののポリオキシエチレンエーテル。モノオレイン酸ソルビタン1モルに約20モルの酸化エチレン基がエーテル結合している。
水溶性で安全性の高い乳化剤として軟膏剤(クリーム)に用いられるほか、油溶性ビタミンの可溶化剤として注射剤やドリンク剤にも用いられている。


転載終了

追記

「ポリソルベート80」に関しては、はたともこ議員のブログにも。

「子宮頸がん予防ワクチン」への疑問:重大な副作用

2010年05月16日 / 子宮頸がん/HPV感染予防ワクチン

一部の医療機関では、ガーダシルを個人輸入して接種しているようです。私たち消費者の賢い判断が常に求められます。国立医薬品食品衛生研究所安全性生物試験研究センターが、ガーダシルに含まれる添加物「ポリソルベート80」には一定濃度以上で不妊傾向がみられるという実験結果を報告したことも申し添えます(2007.3)。

(参考)

山王メディカルプラザ論考

国立感染症研究所・神田忠仁氏論考

慶応義塾大学医学部産婦人科学教室論考

・HPVワクチンGSK「サーバリックス」の公費助成・定期接種は果たして適正か?(はたともこブログ)










予防接種推進派学者の話し合いより

http://lohasmedical.jp/news/2009/12/14152818.php?page=3

予防接種推進派学者の話し合いより↓


 

あまりに空虚な議論 新型インフル ワクチン検討会

桃井真里子・自治医大小児科教授

「直接の関係がなくても、風邪でもワクチンでもトリガーにはなる。
小児の先天性代謝異常などの例では、ワクチン接種から数日後に全身状態が悪化し、基礎疾患である代謝異常も悪化するという例を普通に経験する。
ワクチンがトリガーになることは誰も否定できないし、症例58(腸管出血のあった患者)についてもトリガーになったことを否定できない。」

注:トリガー=引き金
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抗体?血液中が「ワクチンのゴミ」だらけに。

ポリオ騒動(8)
2010.4.13.


日本は、GHQのご指導に基き、
ワクチンは正しい、という「常識」が蔓延し
国民の殆ど全員が疑いもせずに
ワクチン投与を受けてしまってきた
世界で唯一の非常に珍しい国です。


小さな子供に、次々とワクチンをうちますが、
西洋医学では、どのように考えるのでしょうか。

まず、小さな子供は、免疫が弱いわけです。
満足に、免疫応答ができません。
成長につれ、力がつき、自力で体内の
余計なものを追い出せるようになると
熱がでたり、発疹が出たり、急性の症状を
示しながら、体の中を綺麗にして
健康になっていきます。

急性症状を発症するとき、よく、菌やウイルスの
増殖を伴いますので、それで菌やウイルスが病気の
原因と考える「学派」が、西洋医学の中にも芽生えますが、
こういう考え方は、伝統的西洋医学に反するものです。

そもそも、多くの病原菌や病原性ウイルスと呼ばれてきた
ものは、免疫力の弱い幼い子供の体内に、常に、大量に
存在するのです。
 菌やウイルスが病気の原因なら、
そんなものは体内に、五万どころか、五兆、五十兆と
いるのですから、子供が生きていることは説明がつきません。
母親から抗体をもらうから、といっても、菌やウイルスは
大量に存在し、いくらでも増えることができます。
抗体など、あっという間に尽きてしまうはずです。


さて、まだ、子供が自力で体内の余計なものを追い出す力が
十分につく前に、ワクチンを投与するわけですね。
急性症状=病気と考える「学派」からすれば、急性症状を
防ぐために、先にワクチンをうたなければ、と考えるわけです。



ところが、免疫力、不十分の子供にワクチンを投与すると、
子供の免疫は、霍乱されてしまいます。 余計なものを出す能力が
低いのに、余計なものを大量に入れられたのです。
抗体が満足にできない場合もありますが、できたらできたで、
そちらの方が大変です。 抗体はどこへいくのでしょう。
ワクチン抗原に結合した中和抗体は、行き場がないのです。
まだ、体の外へ出す能力が低い子供にワクチンをうってしまうと、
抗原・抗体複合体を効率よく体の外に出せないのです。


やむなく、無用の抗原・抗体複合体を、体の一部に集めたり、
溜めたりします。 肺の粘膜に溜まってしまうと喘息になります。
関節に取り込まれてしまうと、中々、排出されず、将来、リューマチの
原因になったりします
。 
(私の注:腎臓に溜まると腎炎、肝臓に溜まると肝炎になる)
ニワトリの卵で増殖させたウイルスを用いる
ワクチンの場合、当然、ニワトリの卵に過剰反応する体質になって
しまい、アトピーになっていきます。 子供のアトピーが異常に多く、
しかもその多くが卵に反応するのは何故でしょう?

排出力の弱い子供に卵の成分を無理矢理投与し、
しかもその際、免疫系の作動を誘引するよう、強力なアジュバント
(免疫刺激物質、要するに毒)を加えているのです。
水酸化アルミなんか加えられたら、長期間、体内に留まり続けます。

(私の注:子供の脳に溜まると自閉症の原因となる。大人は将来アルツハイマー病やギランバレー症候群やパーキンソン病などになる。)

こうして、不要の抗原抗体複合体を集める最終手段。

それは、寿命をなくし、いつまでも必要に応じて増え続ける細胞です。

死んでしまっては、折角集めた不要の物が、再び飛び散るので、とりあえず
細胞内に取り込むだけ取り込んで、じっと死なずにいるのです。
NK細胞に殺され、小さな泡の集団となってから、マクロファージに
貪食されるのは構わないのです。マクロファージの死骸とともに
集めた不要の物も、体外へ排出されますから。 

余計なものを集め、体を守る仕組み。
それが、「がん細胞」と呼ばれるものです。



これが、日本人には教えてくれない、
西洋医学の基本的な物の考え方です。

ポリオ騒動(9)
2010.4.27.


随分と間があいてしまいました。

一度、整理しますと、

「ポリオウイルスは常在性」

つまり、人間だったら、ごく普通に、お腹の中に
ポリオウイルスが存在します。
いくつか型があるのですが、殆どの型がみつかります。

但し、「日本は、殆どの国民がポリオ生ワクチンをのんでる」
世界で唯一、「奇行」を行っている国です。
そのため、元々、お腹にいたのか、ワクチンによって口から
入ってきたウイルスなのか、判別が難しいので、
ヨーロッパの報告を基に、「常在性」と考えられています。

元々、体内に、ウイルスがいるんですから、ワクチンのんでも
しょうがない、こういう常識的な考え方が通じないのが、
日本なのです。

「ポリオウイルスが原因で小児麻痺になるんだったら、
 人類は全員、小児麻痺になるはず」なのです。


ポリオウイルスが外からやってきて感染するから小児麻痺になる、
そういうイメージが広がってしまったのです。
ですが、ウイルスは、普段から、お腹の中にいて、
まず、そう滅多なことでは問題にならないのです。

第二次世界大戦後、世の中が不安定で精神的にも
栄養的にも、大変、厳しい状況が続いた時期に、小児麻痺が
大量発生します。 ところが、1960年頃には、概ね、発生は収まっています。
1960年というと、私が生まれた年なのですが、所謂、国民所得倍増計画
高度経済成長が始まった年です。 消費は美徳とされ、環境破壊と
エネルギーの大量消費が「正しいこと」として推進され、
無駄な浪費こそ、経済を成長させる、それが経済学の成果とされました。
次々に、公害問題が噴出する中で、1970年には、
「人類の進歩と調和」の祭典EXPO70が開催されます。
こういう時期ですから、決して、精神的に安定している、どころか、むしろ
暴走している時期だったと考えますが、栄養面では、
不足を通り越して、過多になっていった時期です。
もっとも、加工食品が増え、肉食が普及し、栄養の内容は
悪化していきます。

小児麻痺が頻発していたころは、ニュースにもならず(他の病気も多かったのです)、
ほぼ、おさまってから、たまに患者が出ると、大騒ぎします。 100年前にも流行したのと
同じ型のウイルスを「新型インフル」と呼び、大騒ぎするようなものです。

緊急にワクチンが必要ということで、三菱商事が、ロシア製ワクチンを輸入し、
その時いただいた感謝状を見せられながら、君も、こういう仕事をしていくんだ、と
「教育」されました。


そして、1980年を最後に、国内ではポリオウイルスの自然感染はなくなっています。

ところが、1980年以降も、ワクチン由来の感染や、二次感染の発生が、
続いています。 厚生労働省も、1980年以降、ポリオウイルス感染症の
原因は、全て、ワクチン由来であるという事実を認めています。

じゃ、なぜ、ワクチン続けるの? という素朴な疑問に対し、
いやあ、海外ではまだ、自然発生もあるから、という回答がなされています。

世界からみれば、日本こそ、未だにワクチンを通じて、ウイルスをばら撒いている
世界唯一の国なのです。 
また、自然発生しているのは、貧困と飢餓に瀕した地域
であって、日本とは事情が異なります。 
日本でも失業して、食うに困る、という人が増えてきましたが、
飢餓状況とは、困っている次元が違います。


生ワクチンは危険だから、という理由で、メディアが主導する世論は、
不活化ワクチンの導入を求めています。


ここまでが、「常識的」な話


なんでもかんでも、ワクチンを、という風潮と、
がんにまで、がんワクチン、というブームには、
共通する「ムーブメント」が、関係しています。


次回以降、不活化ワクチンが、がん細胞の餌になる話を
少しずつ、展開し、休日には、時事ネタで、ポーランド大統領専用機
撃墜事件について、触れていこう、と考えております。




※捕捉
http://www.yamaguchi-naika.com/suko11-5/page2.html
これに対して、麻疹や風疹、ポリオ、BCGの生ワクチンは
弱毒化されたとは言え生きた病原微生物が入っています。
このため、接種により感染し、一定の潜伏期を経た後に微熱が出たり、発疹が出る場合があります。



みんなニュースでとりあげるポリオだけ騒いでますが・・・。
免疫力の低い状態で接種者が感染すれば
接種者も感染源になるので
未接種者だけを、まるで非国民、病原菌扱いする推進派の洗脳は間違いです。




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各記事ごとに、ソース元はわかるように貼付していますので、ご不明な点はソース元でご確認ください。)

~翻訳者Hariさんのメッセージ~
私が大きく影響を受けた予防接種の参考本をご紹介させて下さい。

著者は、アメリカのホリスティック研究者であるDr.Tim O'Sheaで、
原本のタイトルはThe Sanctity of Human Blood : Vaccination I$ NOT Immunizationです。


The Sanctity of Human Blood : Vaccination is Not Immunization (Fifth Edition) [Paperback]
Tim O'Shea (Author)


翻訳本の方は、「予防接種の本当の意味ー大切な人を守るために」としました。

私自身、自分だけの時には何も深く考えずに予防接種を受けていましたが、
娘が生まれからは、
「子供の身体に注射するものだし、健康や命に関わるものだから、まずはどんなものなのかその実態と効能、危険性について親が知った上で判断したい」と思うようになりました。

同じ様に、ただ家族や医者から聞いたほんのちょっとの情報だけで、またはそのプレッシャーに押されて、

よくわからないままワクチン接種を受けてしまう方、

あるいは疑問を感じても参考になる情報をどこで探したらよいのか判らない方、

またはただ副作用が怖いらしい、といううわさだけで、確信はないが受けていないという方

色々だと思います。

私もそうした時期にこの参考書に出会い、まさに目からうろこの体験でした。
そして、自分の知りえた情報を分かち合いたいと思い、Dr.ティム オシアーに了承を得た上で、この本を日本語訳することにしました。

彼の本は、ワクチン接種の始まりと歴史から、現代のワクチンの実情に至るまで、細かい裏づけの参考資料とともに、一般の人にもわかりやすい内容で教えてくれます。

さらに、この本で使用している参考資料は、政府機関、主流の医学誌といった
「ワクチン接種を薦めている側」の資料なので、「ワクチン反対派」が感情的にいった不確定な情報なのでは、という心配がありません。

掲載している情報は、主にアメリカの状況が中心ですが、日本の現状を知るにも十分役に立つものです。
何より、ワクチン製造業者と政府間の権力及び資金関係の結びつき、メディアへの影響力などは、アメリカに限るものとは言えませんから、実に興味深いと思います。

翻訳の全文章を、私の日記に項目ごとにわけて掲載してあります。
ただし、こちらは校正チェック前の文章ですので、多少読み苦しい箇所もあるかも知れません。

今回、著者のウェブサイトに日本語版を電子書籍(e-book)という形で掲載しましたので
ご興味のある方はぜひこちらの方をご覧になって下さい。購入に
は$25かかりますが、その価値は十分あると思います。

(注※当ブログに簡易翻訳版を記事・日記にしているので
購入しなくてもある程度読めます。
上記の目次欄
でご確認ください。
翻訳者様の紹介メッセージをそのまま転載しただけで
購入をすすめているわけではありません。
いつか日本語版が日本でも出版されることを願っています。)

www.thedoctorwithin.com

books & CDs という欄をクリックすると掲示されます。

まずは、日記のほう(無料)をお読みになってから
ご検討くださると良いと思います!

それでは、
この本で得た情報が、一人でも多くの両親と子供達の役に立つことが出来ますように!





医薬品医療機器情報提供ホームページ(医薬品名、ワクチン名検索で、成分、製造法、副作用の医薬品添付文書をPDFファイルで閲覧可能)

その他
薬のチェックは命のチェック No.43[特集]ヒブ・肺炎球菌ワクチン
●予防接種前から髄膜炎は減っている。



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