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獣医学から借りてきた「集団免疫」論を人間社会で強制

「病気予防」の、健康に対する有害性について、というコンファレンスが2011年3月に開催されていた。主に、ワクチンの有害性について医師や研究者らが意見を交換したもの。http://www.ecomed.org.uk/publications/the-health-hazards-of-disease-prevention …

そのHealth Hazards of Disease Prevention会議で発表された論文をウェブで公開した翌日、会議の招集者であるDr David Freedmanが「急死」している。

死因に不審な点があったのかどうかは不明。Freedman医師は、アレルギー治療の専門家だったみたい。BMJにもいくつか論文があるから、ただの開業医ではないと思われる。http://www.drdavidfreed.co.uk/sac-about.html


これが急死した前日に、Freedman医師が書いた「Health Hazard of Disease Prevention」会議論文総集への前文 http://www.ecomed.org.uk/wp-content/uploads/2011/09/1-freed-intro.pdf …


「医師は、患者の為に、日々、医学専門誌を読み、先端の研究を学びワクチンや薬品の安全性や効果について学ぶ。しかし、その中立で厳しい査読制度がささえるハズの医学専門誌が、大手製薬会社の意図によってコントロールされているとしたら?(医師は的確な判断を下す材料がないことになる)」


「43年医師として働いてきて、私は「陰謀論」などというものに、これっぽっちも信憑性を感じなかった」

「しかし、アンドリュー・ウェイクフィールド医師に対するイギリス医師会(GMC)の処置と、その後の、イギリス医学ジャーナル(BMJ)が行った数々のウェイクフィールド医師の名誉を貶める記事を見た時、「おや?」と思った」


「私はウェイクフィールド氏とは面識もないし、彼の仕事や研究についても知らなかった。しかし、GMCとBMJが行った事は、明らかに「強制的で圧倒的な力をもつ誰かによって、上から強要される徹底的な人格攻撃とその人の社会的な抹殺」で、私の経験上、よく分かっている類いのものだったから」

「私の見解では、ワクチンの倫理的正当性、つまり「危害リスクのあるワクチンを健康を守る為に、健康な人間に接種することは倫理的に正しいのかどうか」については、未だ一度もはっきりと議論されていない」


「ワクチン行政では、獣医学から借りてきた「集団免疫」というコンセプトが、ワクチンの集団へのほぼ強制的な接種のための口実として利用されている」


「例えば「85%の牛に免疫があれば、その牛舎内の牛群でアウトブレイクは防ぐ事ができる」という獣医学の「集団免疫」論が人間社会にも同様にそのまま適応できるとの確証は、ない。証拠もない。それは、イギリスのワクチン行政を押し進めてきた人間たちも、承知している話なのだ」

「ワクチンの危害」について公に発言することは、大変に勇気のいることであり、恐ろしいこと」「会議で論文を発表した人の中にも、ウェブ上での公開は断った医師もいたため全ての論文が掲載されているわけではない」http://www.ecomed.org.uk/publications/the-health-hazards-of-disease-prevention …


こちらのアカウントからのツイ引用させて頂きました
いつも解りやすく要点を翻訳してくださっています。






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麻疹ワクチン人口の100%接種済みの地域で麻疹が流行の報告

はしか (麻疹)

はしかとは、子供時代にかかる弱いウイルス性の、軽い病気です。症状としては、口や肌に赤い湿疹が出来る、発熱、疲労といったもので、通常は1週間以内に治ってしまいます。

これといって、大した病気ではありません。ベビーブーム時代に産まれ、1950年代を子供として過ごした人の大半は、はしかにかかったことがあるでしょうし、その結果、一生の間続く免疫が身に付いたわけです。これは、自然な免疫機能です。(Merck, p1098)[280]

上記の表2に示されているように、この病気は1960年代後半に集団ワクチン接種が普及する以前に、自然消滅する寸前だったことが分かります。

ここで、セールス側は、はしかワクチンを売り出すための宣伝文句として脳炎に着目しました。当時、このワクチンが認定される折には、ワクチン支持者側は「1000分の1」という決まり文句をよく口にしたものです。つまり、ワクチンを接種しないと、1000人に1人の赤ちゃんが脳炎にかかる、という主張がされたわけですが、根拠となるような資料は、全く挙げられていません。メンデルソンや、国際的な生物統計学者のマイケル アルダーソンは、この数字にも反論をとなえています。1965年から1970年の5年間にはしかで死亡した人が44人であるならば(Melderson)、たった10万分の1にしかならないのですから。そして、他の病気とおなじく、はしかによる死亡者は大抵、人口過密で不衛生的な環境に住んでいた人達であり、つまりどんな病気にもかかりやすく、死亡する危険も大きい地域から出ているのです。

1970年代前半、麻疹ワクチンはMMR(はしか、おたふく風邪、風疹)ワクチンを一緒に接種するという形で実地されていました。これもただ、ワクチンの効き目がないだけならば良かったのですが、このMMRワクチンには様々な副作用があるのです。

筋肉の制御機能の破壊                 髄膜炎
知能発達の障害                    らい病
脳性まひ                       痙攣
MS                         アナフィラキシー ショック
Guillain-Barre 症                  下痢
血液の凝固                     脳炎
                       
- Mendelsohn,p237 [246]

お気づきになりましたか?脳炎にかからないために受けるはずのワクチン接種なのに、当の副作用リストには、脳炎がのっているじゃありませんか?こんな副作用は、はしかにかかっただけでは起きないものばかりです。さらに、細胞膜に何年も潜んでいて、その人が成長してから後に発症する「スローウイルス」の存在は、普通の小児科医でさえ知っていることです。だからこそ、ロサンジェルスでは多くの医者が自分の子供達にはMMRワクチンを接種することを拒否したのですから。(Mendelsohn,p238) [246]

1996年には、以下のような記述がされています。
「…は体の免疫機能を抑圧し、その結果他の病気に感染する危険を大きくしてしまう」
- Clinical Immunology and Pathology, May 1996

つまり、こういうことです。麻疹ワクチンは、麻疹を予防する効き目がないどころか、他の感染病にもかかりやすくしてしまう、というのです。麻疹にかかるより、麻疹ワクチン接種を受けるほうが危険はずっと大きいようですが…?

それなのに、「脳炎にかかるかもしれない」という証拠もない口実をつけて、麻疹ワクチンの接種は義務化されてしまいました。

これはマーケティング部門の戦略勝ちとしか、言いようがありません。

はしかに関しては特に、ワクチンを接種しても体内の抗体が作り出されないという事実が何十年も前から知られています。
「ゆえに、はしかへの免疫機能の確立、及び治癒に際して抗体を作り出すという行為には意味がない」
- Nobel Laureate, Sir Macfarlane Burnet, 1971 [190]

では、ワクチンの麻疹予防効果について見てみると、1978年には、麻疹に感染した子供の半数が、ワクチン接種を受けた子供達であるという状態になっていました。さらに、WHOの統計報告によれば、ワクチン接種を受けた子供達は、受けていない子供達の15倍も、はしかにかかる危険が大きいということです!([246],p238)

1983年から1989年にかけては、麻疹の感染件数が10倍にも増えています。さらに次の年には、なんとその2倍になっている有様です!そして1990年には、合衆国におけるはしか感染者は27000人にも昇り、そのうち100人の死亡が報告されています。(p.511)[223]

また、CDC自体も、人口の100%がワクチン接種済みの地域において(!)麻疹が流行ったという報告をしています。これに対するCDCの説明は、次の通りです。「…麻疹が、予防接種を受けた人口の間で流行る感染症となったことは、不可解な事態である」
(MMWR,Oct1984) [309]

では、子供時代に麻疹にかかって、自然に免疫をつけることの大切さはというと、ヴィエラ スケイブナーは次のように述べています。

「子供達の成長の一環として、はしかにかかることは大切な経験である。子供の成長を阻んだり、その免疫機能の確立を邪魔したいと思う人はいない筈だ。」 [255]

しかし、麻疹ワクチンの本当の怖さにやっと一般の人々が目を向けるようになったのは、2000年4月6日にダン バートンが召集した「自閉症に関する代表者連の事情聴取会」の後からです。英国とアイルランドにおける研究の結果報告から、近年において多発している自閉症の原因として、考えられる最も大きな可能性の2つの内、その1つに麻疹ワクチンであることが明らかになったのです。詳しくは、後に出てくるWakefieldの記述に示されています。






※捕捉
http://www.yamaguchi-naika.com/suko11-5/page2.html
これに対して、麻疹や風疹、ポリオ、BCGの生ワクチンは
弱毒化されたとは言え生きた病原微生物が入っています。
このため、接種により感染し、一定の潜伏期を経た後に微熱が出たり、発疹が出る場合があります。





※麻疹ワクチンのウイルス株の型は自然界には流行していない。






集団免疫の幻No Value in Any Influenza Vaccine

集団免疫の幻“@VaccineRisks: No Value in Any Influenza Vaccine: Cochrane Collaboration Study http://healthfreedoms.org/2010/12/10/no-value-in-any-influenza-vaccine-cochrane-collaboration-study/” via Twitter for iPhone

2012.10.03 23:25

No Value in Any Influenza Vaccine: Cochrane Collaboration Study

remarkable study published in the Cochrane Library found no evidence of benefit for influenza vaccinations and also noted that the vast majority of trials were inadequate. The authors stated that the only ones showing benefit were industry-funded. They also pointed out that the industry-funded studies were more likely to be published in the most prestigious journals…and one more thing: They found cases of severe harm caused by the vaccines, in spite of inadequate reporting of adverse effects.

The study, “Vaccines for preventing influenza in healthy adults”, is damning of the entire pharmaceutical industry and its minions, the drug testing industry and the medical system that relies on them.

In the usual manner of understatement, the authors concluded:

The results of this review seem to discourage the utilisation of vaccination against influenza in healthy adults as a routine public health measure. As healthy adults have a low risk of complications due to respiratory disease, the use of the vaccine may be only advised as an individual protection measure against symptoms in specific cases.

The Study

The authors attempted to find and investigate every study that has evaluated the effects of flu vaccines in healthy adults aged 18-65. To this end, they “searched Cochrane Central Register of Controlled Trials (CENTRAL) (The Cochrane Library, 2010, issue 2), MEDLINE (January 1966 to June 2010) and EMBASE (1990 to June 2010).” They included 50 reports. Forty of them were clinical trials adding up to over 70,000 people. Two reported only on harmful effects and were not included in this study.

Studies of all types of influenza vaccines were included: live, attenuated, and killed – or fractions of killed – vaccines.

The primary outcomes they looked for were numbers and seriousness of influenza and influenza-like illnesses. They also looked at the number and seriousness of harms from the vaccines. The authors attempted to collect missing data by writing to the authors. They describe the response as “disappointing”. In the end, they included 50 studies and refused to use 92, mostly because of highly significant flaws, such as using inappropriate controls, not being randomly controlled trials, inconsistencies in data presented, lack of study design, unclear definitions, poor reporting, lack of crude data, and lack of placebo.

The authors found that vaccines administered parenterally, that is, outside the digestive tract, usually meaning by injection. reduced influenza-like symptoms by 4%. They found no evidence that vaccination prevents viral transmission! (There goes the whole herd immunity argument!) They also found no evidence that they prevent complications, either.

They attempted to ascertain the degree of complications, and though they did report on some, most of the studies simply did not address the issue or did so inadequately.
Conclusions

The Cochrane study found very little evidence to support even a small improvement in time off work. Even that finding needs to be put into the context of industry influence. The authors wrote:

This review includes 15 out of 36 trials funded by industry (four had no funding declaration). An earlier systematic review of 274 influenza vaccine studies published up to 2007 found industry funded studies were published in more prestigious journals and cited more than other studies independently from methodological quality and size. Studies funded from public sources were significantly less likely to report conclusions favorable to the vaccines. The review showed that reliable evidence on influenza vaccines is thin but there is evidence of widespread manipulation of conclusions and spurious notoriety of the studies. The content and conclusions of this review should be interpreted in light of this finding.

“…industry funded studies were published in more prestigious journals and cited more than other studies…”

“…reliable evidence on influenza vaccines is thin…”

“…there is evidence of widespread manipulation of conclusions…”

Most assuredly, the “content and conclusions of this review should be interpreted in light of this finding”!

Even without taking into account the shoddiness of the studies in general, the authors were still hard put to find any benefit of any sort for influenza vaccinations in healthy people. At best, they found a small decrease in number of days off work. They did not find that the vaccinations had any benefit whatsoever in complications or mortality.

In spite of the limited reporting on adverse effects, the authors did find some, including 1.6 Guillain-Barré cases per million.

The question that must be asked is: How can influenza vaccinations be justified when there is virtually no benefit—not even the oft-cited dubious herd-immunity—and cases of severe harm are documented, in spite of disgustingly limited reporting of adverse effects?

It is long past time to end the travesty of jabbing adults and children without a shred of evidence showing real benefit in spite of trying to find it, and with evidence of crippling harm, in spite of trying to mask it.

Sources:

http://www.ncbi.nlm.nih.gov/pubmed/20614424

http://www.gaia-health.com/


その他 インフルエンザを含む記事

ブースター効果のまぼろし


【重要】“@VaccineRisks: The Only Credible Cause of Sudden Infant Death Syndrome Is Vaccines http://gaia-health.com/gaia-blog/2012-07-15/the-only-credible-cause-of-sudden-infant-death-syndrome-is-vaccines/ via @Gaia-Health” via Twitter for iPhone






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海外で出版されている予防接種の書籍の簡単な日本語翻訳版が読めます。(邦訳未出版ですので、お早めに読まれることをおすすめします。)

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各記事ごとに、ソース元はわかるように貼付していますので、ご不明な点はソース元でご確認ください。)

~翻訳者Hariさんのメッセージ~
私が大きく影響を受けた予防接種の参考本をご紹介させて下さい。

著者は、アメリカのホリスティック研究者であるDr.Tim O'Sheaで、
原本のタイトルはThe Sanctity of Human Blood : Vaccination I$ NOT Immunizationです。


The Sanctity of Human Blood : Vaccination is Not Immunization (Fifth Edition) [Paperback]
Tim O'Shea (Author)


翻訳本の方は、「予防接種の本当の意味ー大切な人を守るために」としました。

私自身、自分だけの時には何も深く考えずに予防接種を受けていましたが、
娘が生まれからは、
「子供の身体に注射するものだし、健康や命に関わるものだから、まずはどんなものなのかその実態と効能、危険性について親が知った上で判断したい」と思うようになりました。

同じ様に、ただ家族や医者から聞いたほんのちょっとの情報だけで、またはそのプレッシャーに押されて、

よくわからないままワクチン接種を受けてしまう方、

あるいは疑問を感じても参考になる情報をどこで探したらよいのか判らない方、

またはただ副作用が怖いらしい、といううわさだけで、確信はないが受けていないという方

色々だと思います。

私もそうした時期にこの参考書に出会い、まさに目からうろこの体験でした。
そして、自分の知りえた情報を分かち合いたいと思い、Dr.ティム オシアーに了承を得た上で、この本を日本語訳することにしました。

彼の本は、ワクチン接種の始まりと歴史から、現代のワクチンの実情に至るまで、細かい裏づけの参考資料とともに、一般の人にもわかりやすい内容で教えてくれます。

さらに、この本で使用している参考資料は、政府機関、主流の医学誌といった
「ワクチン接種を薦めている側」の資料なので、「ワクチン反対派」が感情的にいった不確定な情報なのでは、という心配がありません。

掲載している情報は、主にアメリカの状況が中心ですが、日本の現状を知るにも十分役に立つものです。
何より、ワクチン製造業者と政府間の権力及び資金関係の結びつき、メディアへの影響力などは、アメリカに限るものとは言えませんから、実に興味深いと思います。

翻訳の全文章を、私の日記に項目ごとにわけて掲載してあります。
ただし、こちらは校正チェック前の文章ですので、多少読み苦しい箇所もあるかも知れません。

今回、著者のウェブサイトに日本語版を電子書籍(e-book)という形で掲載しましたので
ご興味のある方はぜひこちらの方をご覧になって下さい。購入に
は$25かかりますが、その価値は十分あると思います。

(注※当ブログに簡易翻訳版を記事・日記にしているので
購入しなくてもある程度読めます。
上記の目次欄
でご確認ください。
翻訳者様の紹介メッセージをそのまま転載しただけで
購入をすすめているわけではありません。
いつか日本語版が日本でも出版されることを願っています。)

www.thedoctorwithin.com

books & CDs という欄をクリックすると掲示されます。

まずは、日記のほう(無料)をお読みになってから
ご検討くださると良いと思います!

それでは、
この本で得た情報が、一人でも多くの両親と子供達の役に立つことが出来ますように!





医薬品医療機器情報提供ホームページ(医薬品名、ワクチン名検索で、成分、製造法、副作用の医薬品添付文書をPDFファイルで閲覧可能)

その他
薬のチェックは命のチェック No.43[特集]ヒブ・肺炎球菌ワクチン
●予防接種前から髄膜炎は減っている。



ワクチンは効かない
偽の抗体と免疫に、感染予防効果なし。
医師の見解
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麻疹・風疹ワクチンのウイルス株の型は自然界には流行していない

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